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2025年10月14日

REIF2025 来場登録とセミナーのご案内 申込受付中!

 「REIFふくしま2025 特別号」第5号は来場登録とセミナーのご案内です。皆様のお申し込みをお待ちしております!REIFふくしま2025ホームページからお申し込みください。
https://reif-fukushima.jp

 ★★主なプログラム★★
 〇200以上の企業・団体による再生可能エネルギー・水素関連事業のブース展示
 〇オープニングセミナーをはじめとする多彩なセミナー
 〇特別講演「再エネ+水素がつなげる水素社会」
 〇特別企画「知事と水素事業に取り組むパートナーとのトークセッション」
 〇ブース出展企業・団体による出展者プレゼンテーション
 〇太陽光、水素+バイオマス、風力、熱利用各分野のビジネスマッチング・交流会
 〇海外先端技術セミナー ※AI翻訳つき
 〇特別展示「水素トラック、バッテリーEV:e-Palette の実車展示」

⇒現在、REIFふくしま2025特設サイトで来場登録の申込を受付中。
 各種プログラムの事前申込も特設サイトで受付中。
 最新情報は以下のURLよりご覧ください!
https://reif-fukushima.jp

 ★★各種セミナー・特別講演等情報★★
〇オープニングセミナー(10月16日(木) 10:30〜12:00 コンベンションホールA)
  @「グリーン・トランスフォーメーションに向けた取組と福島新エネ社会構想の実現」(仮)
   経済産業省資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部 政策課長 那須 良 氏
 A「再エネ・水素関連産業の育成・集積の取組状況と今後の方向性
   福島県商工労働部 再生可能エネルギー産業推進監(兼)次長 藁谷 豪 氏
 B「”再エネ大量導入時代”、エネルギービジネスの可能性」
   株式会社三菱総合研究所 エネルギー・サステナビリティ事業本部
   コンサルタント 向井 康太 氏

〇国立研究開発法人産業技術総合研究所 福島再生可能エネルギー研究所(FREA)セミナー  
 (10月16日(木) 14:00〜15:45 コンベンションホールA)
 [再エネ時代を支える地熱・地中熱の技術]
 @「地熱研究チームの活動紹介」
   国立研究開発法人産業技術総合研究所 再生可能エネルギー研究センター
   地熱研究チーム 研究チーム長 山谷 祐介 氏
 A「地熱開発における地下探査技術の基本から最前線まで」
   国立研究開発法人産業技術総合研究所 再生可能エネルギー研究センター
   地熱研究チーム 主任研究員  岡本 京祐 氏
 B「地熱井用ボアホールカメラおよびAIによる異常探知システムの研究開発」
   地熱エンジニアリング株式会社 代表取締役社長 梶原 竜哉 氏
 C「地中熱研究チームの活動紹介」
   国立研究開発法人産業技術総合研究所 再生可能エネルギー研究センター
   地中熱研究チーム 研究チーム長 冨樫 聡 氏
 D「建築物以外への地中熱・再エネ熱利用システム導入の試み」
   国立研究開発法人産業技術総合研究所 再生可能エネルギー研究センター
   地中熱研究チーム 主任研究員  石原 武志 氏
 E「福島県内企業群が中心となる新たな地中熱・再エネ熱に係る事業化活動
   〜循環型熱利用ワーキンググループの紹介〜
   福島コンピュータシステム株式会社 栃木営業所 所長 二瓶 秀栄 氏

〇福島再生可能エネルギーセミナー(10月17日(金) 10:30〜12:00 コンベンションホールA)
 [福島県内再生可能エネルギー・水素関連産業の更なる拡大に向けた挑戦]
 @「県内の再エネ・水素関連産業に対する支援の取組」
   公益財団法人福島県産業振興センター エネルギー・エージェンシーふくしま
    代表 坂西 欣也
 A「阿武隈風力発電所の概要と地域との協働について」
   福島復興風力合同会社 代表 平野 貴之 氏
 B「日揮グループが浪江町で進めるグリーンアンモニア実証」
   日揮ホールディングス株式会社 サステナビリティ協創ユニット
   インキュベーショングループ 水素イノベーションチーム
    プログラムコーディネーター 草柳 輝 氏
 C「サステナブル・ソーラーふくしまが進める太陽光発電事業のご紹介」
   一般社団法人サステナブル・ソーラーふくしま 代表理事 林 厚 氏
 D「大熊町におけるRE100産業拠点の創出に向けた研究支援」
   国立研究開発法人国立環境研究所 福島地域協働研究拠点 地域環境創生研究室
    主任研究員 大西 悟 氏
 E「すべてを使い切り、また次のいのちへつなげていく事業」
   トレ食株式会社 代表取締役 沖村 智 氏

〇特別講演(10月17日(金) 13:00〜14:00 コンベンションホールA)
 @「再エネ+水素がつなげる未来社会」
   東京大学 先端科学技術センター 所長・教授 杉山 正和 氏

〇福島県再生可能エネルギー推進センターセミナー(10月17日(金) 13:30〜15:30 プレゼンテーションルーム)
 [再エネビジネスの最新動向と将来予想 省エネと再エネの推進による脱炭素の実現セミナー]
 @「再エネビジネスの最新動向と将来予想」
   株式会社新農林社 事業部 新エネルギー新聞 編集長 秋本 剛 氏
 A「省エネと再エネの推進による脱炭素の実現」
   いわきecoコンサルタントオフィス 代表 鈴木 一 氏

〇特別企画:トークセッション 〜水素社会の実現に向けて(仮)〜
 (10月17日(金) 14:30〜15:15 コンベンションホールA)
  福島県における水素社会の実現に向けたこれまでの取組と今後の展望について、知事と水素事業に取り組む
 パートナーの皆様とのトークセッションを開催します。
 〈登壇企業・団体〉
   ・住友ゴム工業株式会社
   ・トヨタ自動車株式会社
   ・ネッツトヨタ郡山株式会社
   ・福島県水素ステーション連絡協議会

〇出展者プレゼンテーション
  ブース出展企業・団体が、再生可能エネルギーや水素等への取組状況について発表します。
 ●10月16日(木) 11:00〜16:00  多目的展示ホール・プレゼンテーション会場
  @志賀塗装株式会社:「生成AIを営業に活用して、新規の取引先を増やす方法」
  A福島県地中熱協同組合:「長期のエネルギー対策に有効な”地中熱”に係わる技術のご紹介」
  B株式会社サニックス資源開発グループ 福島工場:「廃棄物管理システムと再生油バイオについて」
  C一般社団法人日本太陽光発電検査技術協会:「太陽光発電設備の保守点検と災害対策〜土、水、風、雪の
   災害経験から‼〜」
  DOKUMA TECH株式会社:「新しい水素産業のための技術革新」
  E株式会社リンペイ:「工場・倉庫の暑さ省エネ対策!遮熱シート施工」
  F株式会社エイタック:「暑さ寒さを反射させるスーパー工法」熱中症指数を低下させ、働きやすい職場環境を
   つくります!
  G郡山観光交通株式会社:「FCVキッチンカーを活用した水素ツーリズムの推進について」
 ●10月17日(金) 11:00〜12:00  多目的展示ホール・プレゼンテーション会場
  @志賀塗装株式会社:「生成AIを営業に活用して、新規の取引先を増やす方法」
  A福島県地中熱協同組合:「福島県内における地中熱利用の実績と評価」
 なお、12:30〜14:00には同会場において「地産地消型の小さな水素社会構築ワーキンググループ」主催による
 ミニステージ(基調講演、パネルディスカッション、プレゼン資料)が開催されます。
〇特別展示
 (10月16日(木)17日(金) 屋外展示場)
 屋外展示場に、水素トラック(大型・小型)及びバッテリーEV:e-Paletteの実車が展示されます。
posted by Mark at 18:26| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント・セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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