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2018年08月15日

管内石油製品販売実績(平成30年6月分)を掲載

管内石油製品販売実績(平成30年6月分)を掲載しました
http://www.kansai.meti.go.jp/3-9sekiyu/sekiyuseihin-jisseki.html

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2018年07月06日

レギュラーガソリン、前週比0.1円安の151.8円 小幅ながら3週連続の値下がり

レギュラーガソリン、前週比0.1円安の151.8円 小幅ながら3週連続の値下がり
北海道と中国では0.2円、九州・沖縄では0.1円値上がり。関東は前週と同価格だった。またハイオクガソリンは前週比0.1円安の162.6円、軽油は前週と同じ130.3 ...
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2018年04月22日

レギュラーガソリン、前週から横ばいの143.3円 レスポンス

レギュラーガソリン、前週から横ばいの143.3円
またハイオクガソリンは154.1円、軽油は122.0円、ともに前週と同価格だった。 ... 会員を持つガソリン価格投稿/愛車燃費管理サービス「e燃費」によると、4月18日のレギュラーガソリンの全国平均購入価格は134.6円/リットル(前週比−0.4円)、ハイオクは145.6円/リットル(−0.4円)、軽油は111.5円/リットル(−0.5円)だった。
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2018年04月01日

2018-3-29


軽油
毎日更新  2018年3月29日
ニュース 
3油種とも据え置き、RON95は2.20リンギ
3油種とも据え置き、RON95は2.20リンギ. マレーシアの国内取引・協同組合・消費省は28日、29日から1週間、国内で適用するガソリンと軽油の基準価格を発表した。スター(電子版)が伝えた。 3油種で価格が据え置かれ、1リットル当たりでRON95ガソリンが2.20リンギ(約60円)、RON97ガソリンが2.47リンギ、軽油が…
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レギュラーガソリン、前週比0.3円安の143.2円 6週連続値下がり
またハイオクガソリンは154.0円、軽油は121.9円、ともに前週から0.3円値を下げた。 ... を持つガソリン価格投稿/愛車燃費管理サービス「e燃費」によると、3月28日のレギュラーガソリンの全国平均購入価格は134.6円/リットル(前週比+0.1円)、ハイオクは144.4円/リットル(−0.2円)、軽油は111.0円/リットル(±0円)だった。
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石油製品を値上げ、今年3回目
中国国家発展改革委員会(発改委)は28日、国内の石油製品価格を29日から引き上げると発表した。1トン当たりの上げ幅はガソリンが170元(約2,850円)、軽油が165元。石油製品の値上げは今年に入り3度目となる。 国際的な原油価格の変動を反映した。石油製品の小売価格は地域によ… 関連国・地域: 中国-全国.
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2018年02月19日

レックス22=反落、円高・ドル安で輸出入指数が全面安


19日のリムエネルギー総合指数22種(レックス22)は、先週末比0.99ポイント下落し106.53と反落した。国内(9)107.55(先週末比0.06下落)、輸入(9)100.67(2.31下落)、輸出(4)111.38 (0.57下落)



国内指数は総じて下落。灯油は京浜渡しで同0.55ポイント、阪神渡しで同1.47ポイントそれぞれ軟化した。原油価格の下落を映した。


一方、軽油は阪神渡しで同0.45ポイント切り上がった。買い気の強さが相場を引き上げた。



輸出入指数は全面安。取引時間内の原油安に加え、外国為替相場で円高・ドル安に振れたことにより、各製品の下げ幅が拡大した。LPGのプロパンは同1.22ポイント、ブタンは同1.20ポイント切り下がった。相場は需給引き締まり感により上昇したが、円高・ドル安により押し下げられた。


また、液化天然ガス(LNG)は同16.29ポイント大幅に下落した。取引限月が3月から4月に移行したため、取引水準が引き下がった。さらに、冬場の需要期が終わりに近づいているため、買い気は減少している。


なお、輸出入軽油は同0.51ポイント超、輸出入ベンゼンは同0.63ポイントの下げ幅となった。

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2018年02月12日

アジア石油製品:2月5日〜2月9日:北東アジア積みガソリンが高値で成約


ガソリン


 3月北東アジア積みガソリンのスポット取引では、高値での成約が複数確認された。大連西太平洋石油化工(WEPEC)は、3月積み92RONガソリンMR船型をFOBベースでシンガポール市況(92RON)に対し20セント強のプレミアムで販売した。また、台湾中油(CPC)も、入札を通して3月積み92RONガソリン3万トンを同市況対比95セント前後のプレミアムで販売した。上述のカーゴは、韓国や中国の石油会社が調達したようだ。





 ナフサ


 北東アジアのナフサ相場の地合いは、依然として弱い。「相場が強含む要因は現時点で見当たらない」(市場関係者)との指摘も聞かれた。液化石油ガス(LPG)が割安に推移しているため、ナフサ相場も弱含んでいるとみられているが、LPG価格は夏に向けて一段と低下するとの見方もある。一方、域外からのアービトラージ品に関し、1月ごろまでは米国からアジアへとヘビーナフサが積極的に持ち込まれていたが、その流れはすでに落ち着いているという。





 中間留分


 東南アジア各地で0.05%S品など硫黄分が高めの軽油に買いが集まっている。ベトナム国営ペトロリメックスは、入札を通じて3月積み計14万トンの0.05%Sおよび0.001%S軽油を調達した。価格はいずれもFOBシンガポールベースで、0.05%S品が510セントのディスカウント、0.001%S品が60セントのプレミアムという。また、インドネシア国営プルタミナは入札を通じ、36月分として60万バレル型2カーゴの0.25%S軽油の調達に動いている。





 重油


 北東アジアでは寒さに伴い、発電用の需要が増加している。韓国西部発電(KOWEPO)は入札を通じ、2711日ピョンテック着の2.59%S重油2万トンをSKエナジーから購入した。同社は2日締めの入札でも1019日ピョンテック着の2.59%S重油45,000トンを買い付けていたが、発電所の稼働率上昇により追加の需要が生じたという。台湾中油(CPC)は、3月着の0.3S重油36,000トンの追加での買付け入札を締め切った。

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2018年02月05日

2018年02月01日

レックス22=3日続落、原油安と円高で下げ幅拡大


た。国内(9)110.45(前日比0.06上昇)、輸入(9)110.93(0.45下落)、輸出(4)120.22 (1.81下落)。このところの原油相場の軟化に加え、外国為替市場で円高・ドル安に振れたため、輸出入指数に大きな下落が見られる。



国内指数はまちまち。灯油は京浜渡しで同1.38ポイント、阪神渡しで同0.46ポイントそれぞれ上昇した。京浜および阪神にて、品薄を背景にした騰勢を強めたことを映した



輸入指数は総じて下落。ベンゼンは同1.95ポイント切り下がった。原油安を映した。ナフサは同1.83ポイント安。原油相場の下落に圧迫された。一方、LPGのプロパンは同2.20ポイント、ブタンハ同0.68ポイントそれぞれ上昇した。需要増加を反映した。



輸出指数は2日連続で全面安。ジェット燃料は同2.06ポイント弱含んだ。先物市況の弱さを受けた。軽油は同1.99ポイント下落した。先物価格の値下がりに連動した。




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2018年01月30日

台湾=CPCの桃園製油所で爆発、軽油生産に影響も


台湾=CPCの桃園製油所で爆発、軽油生産に影響も
市場関係者によると、台湾中油(CPC)が運営する桃園製油所(日量20万バレル)の軽油製造プラントで29日朝、爆発事故が発生した。現地報道などによると、日量3万バレル程度の軽油生産に影響があるもよう。今後の製品出荷や輸出などへの詳しい影響は明らかではない。
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2018年01月27日

欧米石油メジャーの経営資源の流れは変わるか ヘッドライン ニュース 一時は全体利益の8割以上を稼ぎ出していた原油・天然ガスの掘削、生産

欧米石油メジャーの経営資源の流れは変わるか

 上流集中。欧米大手石油メジャーのここ10年来の動きはこの一言で表現していいだろう。一時は全体利益の8割以上を稼ぎ出していた原油・天然ガスの掘削、生産、開発部門へ経営資源を集中投入する一方で、石油精製以降の下流部門を縮小する動きが急ピッチで進んだ▼実際、シェルはイタリア、ノルウェーなど欧州やオーストラリアでの精油所の売却に加えて、アジアでもマレーシアの精油所を中国企業に売却している。エクソンモービルも同じ動きだった。アルゼンチンなど中央アメリカ6カ国での精油所売却に加えて、マレーシアでも精油所を売却、さらに日本の精製・小売り事業から撤退している▼だが、2014年からの原油価格の暴落に加えて、欧州企業を中心に上流集中のなかでもシフトが進んだ、天然ガス事業が欧州、アジアで予想以上に需要が伸びず不振だったことで、戦略の見直しが今後進む可能性をエネルギー専門家は指摘する▼とくに興味深いのが石油化学事業の見直し。石油メジャーにとっては石油化学事業はマクロ経済の動向と相関関係が強いため、景気循環の影響を受けやすく扱いにくい事業との評価があった。だが、石油化学事業の底堅さは、上流へ上流へと動いた経営資源の流れを変える可能性もある。石油メジャーの動きは今年の注目の1つだろう。(18・1・26)

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2018年01月10日

レックス22=続伸、原油急騰で輸出指数は全面高

 
レックス22=続伸、原油急騰で輸出指数は全面高
需給の緩みによりプロパンとブタンの相場は切り下がった。液化天然ガス(LNG)は同7.26ポイントの大幅安。需要期の終わりを見越し、需給が緩み相場は下落した。一方、ジェット燃料は同5.82ポイント急騰した。先物市況の強さを映した。 輸出指数は全面高。輸入指数同様、ジェット燃料は同6.41ポイント、軽油は同6.19ポイント ...
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2018年01月08日

NY軽油 2年9カ月ぶり高値圏 米寒波で暖房需要増

NY軽油 2年9カ月ぶり高値圏 米寒波で暖房需要増
ニューヨーク市場に上場する軽油(ヒーティングオイル)先物が上昇している。日本時間5日夕時点の時間外取引では1ガロン2.07ドル前後(期近物)と前日終値から小幅に下げたが、1カ月前に比べて1割高く、2年9カ月ぶりの高値で推移している。米北東部を襲った寒波の影響で需要が高まった。原料となる原油価格が上昇 ...
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エネクス Research Memo(5):事業環境が改善するなか、粛々と事業構造改革を断行し大幅増益
従来のカーライフ部門に、旧エネルギーイノベーション部門から産業用燃料(重油など)、フリート(トラック用軽油など)、及びアドブルー(トラック向けNoXを無害化する高品位尿素水)の ... 前述のガソリンの需給バランスの改善は、産業用燃料やフリート(トラック用軽油などの領域にも同様の改善効果をもたらしたとみられる。
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2018年01月05日

出光興産、5カ月連続でガソリン卸価格を引き上げ

出光興産、5カ月連続でガソリン卸価格を引き上げ
出光興産は2017年12月の石油製品の卸価格の前月との改定幅を発表した。 ガソリンの卸価格は前月と比べて1リットル当たり1.3円引き上げとなった。これで5カ月連続の引き上げ。 軽油は1.1円、灯油が1.2円、A重油が0.9円それぞれ前月の平均から引き上げた。 原油価格が上昇しているため。 経営統合を目指している出光 ...
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レックス22=反発、中国需要の拡大により輸入LNGが大幅高
液化天然ガス(LNG)は同2.44ポイント上昇した。旺盛な中国での需要により、LNGの相場は大幅に上がった。一方ジェット燃料は同0.19ポイント弱含んだ。先物市況の弱さを映した。 輸出指数はジェット燃料を除き上昇した。ベンゼンは同1.22ポイント切り上がった。下げ過ぎ感から反発したことが要因。軽油は同0.68ポイント高。
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2017年12月26日

国内石油製品:12月18〜22日:陸上 全油種堅調、JXTGエネの値上げが下支え

https://www.rim-intelligence.co.jp/news/select/category/summary/article/627869

 来年1月以降納期の官公需入札が各地で実施された。関西地域で22日に開札された1〜3月納期の案件では、灯油が届け61円台半ば〜62円前後、LSA重油が同57円台前半〜58円台後半でそれぞれ落札された。


【海上市況】
25日の月内最終商談を前に、実質的には最終週となったが、軽油や重油は既に枠の消化を終えたところが多く、これらの油種については新規の商談は限られた。また、複数の製油所で二次装置の不調が伝えられており、軽油など中間品の一部が品薄との指摘があった。

「ローリーラック(国内陸上)」レポートサンプル
https://www.rim-intelligence.co.jp/uploaded/report/sample/RKSamp.pdf



「ジャパン石油製品(国内海上)」レポートサンプル
https://www.rim-intelligence.co.jp/uploaded/report/sample/PJSamp.pdf
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2017年12月19日

レックス22=反発、堅調な電力需要で国内HSCが大幅高


国内指数は総じて上昇。ガソリンは京浜渡しで同0.73ポイント切り上がり、また阪神渡しでは同3.82ポイント大幅に強含んだ。先物価格の上昇に加え、阪神では買い気の強さが相場を持ち上げた。


高硫黄C重油(HSC)は京浜渡しで同4.50ポイント、阪神渡しで同4.57ポイント大幅に上昇した。堅調な電力需要を反映した。寒波の襲来により電力会社が調達に動いていることで、相場が引き上がった。


輸入指数は総じて上昇。バンカー用重油(380cst)は同1.26ポイント、電力用重油(180cst)は同1.16ポイントそれぞれ切り上がった。先物市況の強さを映した。一方LPGのプロパンは同2.34ポイント、ブタンは同2.29ポイントそれぞれ切り下がった。需給の緩みを映した。


輸出指数はベンゼンを除き上昇した。軽油は同0.27ポイント強含んだ。先物市況の強さを受けた。一方ベンゼンは同0.66ポイント安。前日(14)の米国ベンゼン相場が軟調となったことを受けた

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2017年11月22日

国内石油製品クラックスプレッドが上昇基調


C重油を除くガソリン、灯油、軽油、A重油、LSA重油の年間得率平均に合わせて試算したもので、ガソリンと軽油で約78%以上を占める。その10日移動平均は14.58円に上昇し、4月4日の14.71円、7月20日の14.93円に迫る勢いだ。

 

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2017年11月17日

ガソリン価格上昇続く 1リットル140円台に迫る 

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO2350572015112017QM8000/

原油価格の一段の上昇を受け今週、石油元売り各社は卸価格を
1リットル1.5〜2円引き上げると給油所に通知した。

石油情報センターは「来週も上昇する」と予想している。

 軽油や灯油も上昇が続いている。トラックやバスなどディーゼル燃料に
使う軽油は9週連続で上昇し、前週比1.6円高い116.3円。

 冬場の需要期が目前に迫る灯油も同1.6円上昇し80.9円だった。

ガソリンと対称的に灯油の転嫁は遅れている
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2017年11月11日

中国=2018年の原油輸入割当量が大幅増加、年内の石油製品の輸出割当量も追加許可


2016年および2017年の8,760万トンに比べ62.6%(5,482万トン)以上、大きく増えている。近年、山東地域を中心とした独立系製油所に対し原油輸入の規制を緩和したことにより需要が増えていることから、今回の措置に踏み切ったと見られる。

 

 また、中国政府はこのところ、国営石油4社に対し年内分としてガソリンと軽油合計500万トンの輸出割当量(一般貿易)を追加許可した。ガソリンについては、中国石油天然気(ペトロチャイナ)110万トン、中国石油化工(シノペック)52万トン、中国海洋石油(CNOOC)48万トン、中化集団(シノケム)12万トン。軽油については、ペトロチャイナが110万トン、シノペックが78万トン、CNOOC72万トン、シノケムが18万トン。

 

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2017年11月10日

千代田化工 水素化脱硫触媒を事業化 高濃度LCOに対応

http://www.kagakukogyonippo.com/headline/2017/11/09-31636.html

千代田化工建設は、石油精製プロセスで生じる分解軽油(LCO)から
高効率で製品軽油を生産する水素化脱硫(HDS)触媒「CT―HBT
(チヨダ・サラブレッド・ハイブリッド・チタニア)」を本格事業化した。

LCO濃度が最大30%含まれる原料油の処理を可能にしており、
従来触媒に比べて1・5倍の処理能力、2倍近い寿命を実現する。

また、灯油の脱硫処理にも適用できる。
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2017年11月04日

レックス22=反発、原油相場の上昇で輸出入指数が110台超

https://www.rim-intelligence.co.jp/news/select/article/625874

軽油は京浜および阪神渡しで同1.81ポイント切り上がった。

原油相場の上昇を受けた。

一方、LSA重油は同1.41ポイント切り下がった。

陸上市況対比で割高感が強まり売りが出たため、相場が下押しされた。

輸入指数は総じて上昇。

ベンゼンは同3.21ポイント大幅に強含んだ。

原油相場の上昇を反映した。

電力用重油(180cst)は同2.63ポイント高。先物市況の強さが影響した。

一方ナフサは同0.37ポイント弱含んだ。
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2011年04月17日

近畿管内石油製品販売実績(平成23年2月分)を公表しました


管内石油製品販売実績(平成23年2月分)を公表しました
http://www.kansai.meti.go.jp/3-9sekiyu/sekiyuseihin-jisseki.html

管内電力実績(平成23年2月分)を公表しました
http://www.kansai.meti.go.jp/denryokuzisseki.html

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2010年03月20日

近畿管内石油製品販売実績(平成22年1月分)

管内石油製品販売実績(平成22年1月分)を更新しました
http://www.kansai.meti.go.jp/3-9sekiyu/sekiyuseihin-jisseki.html

近畿経済の動向(平成22年3月)を掲載しました
http://www.kansai.meti.go.jp/1-7research/doukou/kinkikeizai.html


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2009年03月04日

石油備蓄の現況(更新)

http://www.enecho.meti.go.jp/info/statistics/sekiyubi/result-2.htm
・平成21年2月分
LPガス備蓄の現況(更新)
http://www.enecho.meti.go.jp/info/statistics/lpgasu/result-2.htm
・平成21年2月分
非鉄金属海外鉱等受入調査(更新)
http://www.enecho.meti.go.jp/info/statistics/hitetsukaigai/result-2.htm
・平成20年12月分
非鉄金属等需給動態統計調査(更新)
http://www.enecho.meti.go.jp/info/statistics/hitetsujyukyu/result-2.htm
・平成20年12月分
レアメタル生産動態統計調査(更新)
http://www.enecho.meti.go.jp/info/statistics/metal/result-2.htm
・平成20年12月分

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2008年11月21日

2008年10月19日

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