(12/15)国内初「浮体式」洋上風力発電テーマにフォーラム 長崎 - NHKニュース NHKニュー
(12/15)新設メガソーラーなどの売電価格上乗せ廃止、政府・自民が27年度にも 日本経済新
グローバル・シーは official-site.infoを発行しています。
見える化を支援します。BEMS、エネルギーコスト削減ならインスター・イッツ・ジャパンにご相談ください
2025年11月28日
「第七次エネルギー基本計画にも初めて明記された蓄熱発電・熱電池の概要と今後」オンラインセミナー
民間事業者向け気候変動適応セミナー【兵庫県気候変動適応センター】
民間事業者が気候変動影響の適応に取組むことの重要さを認識して
だけでなく、気候変動を新たなビジネスチャンスだと気づくきっか
ことを目的とした、県内事業者向けの気候変動適応セミナーを開催
・形式:ハイブリッド開催(会場、オンライン)
・内容:1)基調講演「気候変動適応によるビジネス機会の創出」
2)事例紹介(ヒートアイランドを緩和する冷却技術、
漁業における気候変動への対応、水稲新品種の取組)
・申込締切:2025年12月10日(水)
・詳細:https://f.bmb.jp/8/63/2676
2025年11月19日
東大阪商工会議所「省エネ・脱炭素推進セミナー」を開催
対応が遅れた場合は、事業にマイナスの影響をもたらすことも懸念
されます。
東大阪市・東大阪商工会議所では、セミナーを通じて脱炭素化に向
基礎知識やその取組み方、また公的施策・補助金・省エネ事例に加
CO2の「見える化」ツール、脱炭素経営相談窓口についてご紹介
いたします。
○日時:令和7年11月27日(木)14:00〜16:00
○場所:クリエイション・コア東大阪 南館3階
クリエイターズプラザ研修室B・C
○定員:40名(先着順)
○主催:東大阪市、東大阪商工会議所
○内容:1.基調講演「省エネ診断で現場の“ムダ”を発見!」
<講師>(公社)大阪府技術振興協会 理事
技術士(環境部門)奥村 勝氏
2.事例紹介「持続可能な未来への一歩」
<発表者>株式会社SKB 担当者
3.「CO2可視化やSBT認証取得の重要性について」
<講師>OSAKAゼロカーボン・スマートシティ・
ファウンデーション 担当者
4.省エネ・脱炭素経営相談窓口についてご案内
○応募締切:令和7年11月25日(火)
○応募方法:以下URLから「第2回」に応募ください。
https://x.gd/w2QpM
◇詳しくはこちら
https://www.city.higashiosaka.
◇お問合せ
東大阪商工会議所 振興部
TEL:06-6722-1151
11/19(水)~21(金)インテックス大阪で開催
2025年11月13日
スマートエネルギーWEEK 【関西】
2025年11月12日
12/2「カーボンニュートラル先進技術フォーラム」 〜水素・燃料電池、蓄電池等のグリーン分野について〜
==============================
今後の市場拡大や関連ビジネスの創出が期待される「水素・燃料電
蓄電池等のカーボンニュートラルに資する技術」をテーマにフォー
実用化を目指す最新の研究成果や先進技術を紹介し、参加者とのマ
目指すとともに、研究機関等との意見交換、情報収集の場も設けて
◆日 時:令和7年12月2日(火)13:00〜17:40(受付開始 12:15)
◆会 場:大阪工業大学 梅田キャンパス OIT梅田タワー 常翔ホール
(大阪市北区茶屋町1番45号)
https://www.oit.ac.jp/oit/faci
※会場とオンラインのハイブリッド形式で実施します。
◆開催概要:
〇開会 13:00〜13:10
〇特別講演 13:10〜13:50
「今やるべき、建設業界での脱炭素・循環社会実現に向けた取り組
株式会社大林組 環境経営統括室 部長 中込 昭彦 氏
株式会社大林組 夢洲開発推進本部 夢洲まちづくり推進室 課長 繪本 啓太 氏
〇カーボンニュートラル研究成果・先進技術発表 14:00〜17:00(20分×8名)
1)【植物由来の高機能材料】
「ナノセルロースによる高分子材料のカーボンニュートラル化」
地方独立行政法人京都市産業技術研究所 研究主幹 仙波 健 氏
2)【植物由来の高機能材料】
「外部刺激に応答するクロロフィル集積体」
龍谷大学 先端理工学部 応用化学課程 教授 宮武 智弘 氏
3)【蓄電池】
「硫化物系全固体リチウム電池の低抵抗化に向けた材料・シート化
地方独立行政法人大阪産業技術研究所 森之宮センター
電子材料研究部 研究員 加藤 敦隆 氏
4)【蓄電池】
「各種電池用異形塗布装置『RSコータ』」
中外炉工業株式会社 開発本部 コンバーテック部 技術課 課長 近藤 尚城 氏
5)【水素】
「水素分離膜と沸騰促進技術を組み合わせた水素製造プロセスの高
徳島大学大学院 社会産業理工学研究部 教授 加藤 雅裕 氏
6)【水素】
「空気中の水蒸気を利用したグリーン水素生成」
鳥取大学 工学部 化学バイオ系学科 准教授 辻 悦司 氏
7)【水素】
「酸化還元酵素を活用するバイオ複合系による水素生成」
奈良女子大学 研究院自然科学系化学領域 准教授 本田 裕樹 氏
8)【水素】
「水素吸蔵合金を利用した水素貯蔵システムの熱特性解析と応用展
明石工業高等専門学校 機械工学科 准教授 田中 誠一 氏
〇交流会(名刺交換) 17:10〜17:40
◆参 加 費:無料
◆定 員:(会場参加)250名(オンライン参加)定員なし
◆詳細・参加申し込み(〆切11/21)はこちら
https://www.kouiki-kansai.jp/k
■問 合 先:関西広域連合広域産業振興局グリーン産業振興課
(大阪府 商工労働部 成長産業振興室
産業創造課 グリーンビジネスグループ)
TEL:06-6210-9295 FAX:06-6210-9296
E-mail:green@gbox.pref.osaka.l
2025年11月09日
次世代ヒートポンプの世界【会場・オンライン開催】
■開催日時:
2025年12月4日(木)15:00〜17:00
■プログラム:
1. 冷凍・空調・ヒートポンプ技術の次世代実運転性能評価法
報告者 斎藤 潔(早稲田大学)
内容 多様に運転状態が変化する実運転環境下では,冷凍空調機器の性能
2. AIによる空調の省エネを実現 熱負荷予測を活用した自動エネルギーチューニング
報告者 田堀 真悟(ダイキン工業株式会社)
内容 空調機の省エネには、使用年数が経過した機器を高効率機に更新す
■定 員:会場:50 名 オンライン:200 名(要申込)
■参加費:一般 3,000円(税込)
※エコプラザ出展者、(公社)空気調和・衛生工学会 環境工学研究会 年間登録者は無料
※参加費は一人あたりの料金となります。
【会場参加の場合】参加費は現地にてお支払いください(現金のみ
【オンライン参加の場合】お申し込み後に届くメールで振込先をご
■開催方法:会場と「ZOOM」アプリ(無料)使用のオンライン
■主 催:おおさかATCグリーンエコプラザ実行委員会
(大阪市、アジア太平洋トレードセンター株式会社、日本経済新聞
■共 催:(公社)空気調和・衛生工学会近畿支部
■会 場:おおさかATCグリーンエコプラザ内 セミナールーム
(大阪市住之江区南港北 2-1-10 ATC ITM棟 11F )
→会場アクセスはこちら
https://www.ecoplaza.gr.jp/eco
▼詳細・お申し込みはコチラ
https://www.ecoplaza.gr.jp/sem
2025年11月04日
【 スマートエネルギーWEEK [関西] 開催!】 11月19日(水)〜21日(金) @インテックス大阪
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2025年10月17日
省エネアドバイザー研修会を開催します!
では、大阪府内の各地域で省エネ相談会を実施しています。
今回は、その相談会でご協力いただく「省エネアドバイザー」の養
を目的とした研修会を開催します。
ご興味のある方はお気軽にご参加ください!
○日時:令和7年10月23日(木)14:00〜15:30
○場所:エルおおさか 5階 501号室(大阪市中央区北浜東3-14)
○参加費:無料
○定員:30名(先着順)
○主催:大阪府地球温暖化防止活動推進センター
○内容:1.地球温暖化と省エネについて
2.省エネ相談会について
3.省エネアドバイザーの活動について
○参加対象:大阪府地球温暖化防止活動推進員や
環境活動に興味のある方
○申込方法:以下URLから申込みください。
https://forms.gle/o6KDqDuQyS2M
◇詳しくはこちら
https://osaka-midori.jp/ondank
◇お問合せ
大阪府地球温暖化防止活動推進センター
(一般財団法人大阪府みどり公社)
TEL:06-6266-1271 E-mail:center@osaka-midori.jp
2025年10月14日
REIF2025 来場登録とセミナーのご案内 申込受付中!
https://reif-fukushima.jp
★★主なプログラム★★
〇200以上の企業・団体による再生可能エネルギー・水素関連事
〇オープニングセミナーをはじめとする多彩なセミナー
〇特別講演「再エネ+水素がつなげる水素社会」
〇特別企画「知事と水素事業に取り組むパートナーとのトークセッ
〇ブース出展企業・団体による出展者プレゼンテーション
〇太陽光、水素+バイオマス、風力、熱利用各分野のビジネスマッ
〇海外先端技術セミナー ※AI翻訳つき
〇特別展示「水素トラック、バッテリーEV:e-Palette の実車展示」
⇒現在、REIFふくしま2025特設サイトで来場登録の申込を
各種プログラムの事前申込も特設サイトで受付中。
最新情報は以下のURLよりご覧ください!
https://reif-fukushima.jp
★★各種セミナー・特別講演等情報★★
〇オープニングセミナー(10月16日(木) 10:30〜12:00 コンベンションホールA)
@「グリーン・トランスフォーメーションに向けた取組と福島新エ
経済産業省資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部 政策課長 那須 良 氏
A「再エネ・水素関連産業の育成・集積の取組状況と今後の方向性
福島県商工労働部 再生可能エネルギー産業推進監(兼)次長 藁谷 豪 氏
B「”再エネ大量導入時代”、エネルギービジネスの可能性」
株式会社三菱総合研究所 エネルギー・サステナビリティ事業本部
コンサルタント 向井 康太 氏
〇国立研究開発法人産業技術総合研究所 福島再生可能エネルギー研究所(FREA)セミナー
(10月16日(木) 14:00〜15:45 コンベンションホールA)
[再エネ時代を支える地熱・地中熱の技術]
@「地熱研究チームの活動紹介」
国立研究開発法人産業技術総合研究所 再生可能エネルギー研究センター
地熱研究チーム 研究チーム長 山谷 祐介 氏
A「地熱開発における地下探査技術の基本から最前線まで」
国立研究開発法人産業技術総合研究所 再生可能エネルギー研究センター
地熱研究チーム 主任研究員 岡本 京祐 氏
B「地熱井用ボアホールカメラおよびAIによる異常探知システム
地熱エンジニアリング株式会社 代表取締役社長 梶原 竜哉 氏
C「地中熱研究チームの活動紹介」
国立研究開発法人産業技術総合研究所 再生可能エネルギー研究センター
地中熱研究チーム 研究チーム長 冨樫 聡 氏
D「建築物以外への地中熱・再エネ熱利用システム導入の試み」
国立研究開発法人産業技術総合研究所 再生可能エネルギー研究センター
地中熱研究チーム 主任研究員 石原 武志 氏
E「福島県内企業群が中心となる新たな地中熱・再エネ熱に係る事
〜循環型熱利用ワーキンググループの紹介〜
福島コンピュータシステム株式会社 栃木営業所 所長 二瓶 秀栄 氏
〇福島再生可能エネルギーセミナー(10月17日(金) 10:30〜12:00 コンベンションホールA)
[福島県内再生可能エネルギー・水素関連産業の更なる拡大に向け
@「県内の再エネ・水素関連産業に対する支援の取組」
公益財団法人福島県産業振興センター エネルギー・エージェンシーふくしま
代表 坂西 欣也
A「阿武隈風力発電所の概要と地域との協働について」
福島復興風力合同会社 代表 平野 貴之 氏
B「日揮グループが浪江町で進めるグリーンアンモニア実証」
日揮ホールディングス株式会社 サステナビリティ協創ユニット
インキュベーショングループ 水素イノベーションチーム
プログラムコーディネーター 草柳 輝 氏
C「サステナブル・ソーラーふくしまが進める太陽光発電事業のご
一般社団法人サステナブル・ソーラーふくしま 代表理事 林 厚 氏
D「大熊町におけるRE100産業拠点の創出に向けた研究支援」
国立研究開発法人国立環境研究所 福島地域協働研究拠点 地域環境創生研究室
主任研究員 大西 悟 氏
E「すべてを使い切り、また次のいのちへつなげていく事業」
トレ食株式会社 代表取締役 沖村 智 氏
〇特別講演(10月17日(金) 13:00〜14:00 コンベンションホールA)
@「再エネ+水素がつなげる未来社会」
東京大学 先端科学技術センター 所長・教授 杉山 正和 氏
〇福島県再生可能エネルギー推進センターセミナー(10月17日
[再エネビジネスの最新動向と将来予想 省エネと再エネの推進による脱炭素の実現セミナー]
@「再エネビジネスの最新動向と将来予想」
株式会社新農林社 事業部 新エネルギー新聞 編集長 秋本 剛 氏
A「省エネと再エネの推進による脱炭素の実現」
いわきecoコンサルタントオフィス 代表 鈴木 一 氏
〇特別企画:トークセッション 〜水素社会の実現に向けて(仮)〜
(10月17日(金) 14:30〜15:15 コンベンションホールA)
福島県における水素社会の実現に向けたこれまでの取組と今後の展
パートナーの皆様とのトークセッションを開催します。
〈登壇企業・団体〉
・住友ゴム工業株式会社
・トヨタ自動車株式会社
・ネッツトヨタ郡山株式会社
・福島県水素ステーション連絡協議会
〇出展者プレゼンテーション
ブース出展企業・団体が、再生可能エネルギーや水素等への取組状
●10月16日(木) 11:00〜16:00 多目的展示ホール・プレゼンテーション会場
@志賀塗装株式会社:「生成AIを営業に活用して、新規の取引先
A福島県地中熱協同組合:「長期のエネルギー対策に有効な”地中
B株式会社サニックス資源開発グループ 福島工場:「廃棄物管理システムと再生油バイオについて」
C一般社団法人日本太陽光発電検査技術協会:「太陽光発電設備の
災害経験から‼〜」
DOKUMA TECH株式会社:「新しい水素産業のための技術革新」
E株式会社リンペイ:「工場・倉庫の暑さ省エネ対策!遮熱シート
F株式会社エイタック:「暑さ寒さを反射させるスーパー工法」
つくります!
G郡山観光交通株式会社:「FCVキッチンカーを活用した水素ツ
●10月17日(金) 11:00〜12:00 多目的展示ホール・プレゼンテーション会場
@志賀塗装株式会社:「生成AIを営業に活用して、新規の取引先
A福島県地中熱協同組合:「福島県内における地中熱利用の実績と
なお、12:30〜14:00には同会場において「地産地消型の
ミニステージ(基調講演、パネルディスカッション、プレゼン資料
〇特別展示
(10月16日(木)17日(金) 屋外展示場)
屋外展示場に、水素トラック(大型・小型)及びバッテリーEV:
2025年09月30日
第14回ふくしま再生可能エネルギー産業フェア(REIFふくしま2025)来場登録 及びセミナー・講演等申込開始!
REIFふくしま2025ホームページからお申し込みください。
https://reif-fukushima.jp
今回は、「特別企画」、「出展者プレゼンテーション」、「特別展
1 特別企画:トークセッション 〜水素社会の実現に向けて(仮)〜
(10月17日(金) 14:30〜15:15 コンベンションホールA)
福島県における水素社会の実現に向けたこれまでの取組と今後の展
〈登壇企業・団体〉
・住友ゴム工業株式会社
・トヨタ自動車株式会社
・ネッツトヨタ郡山株式会社
・福島県水素ステーション連絡協議会
2 出展者プレゼンテーション
ブース出展企業・団体が、再生可能エネルギーや水素等への取組状
〇10月16日(木) 11:00〜16:00 多目的展示ホール・プレゼンテーション会場
@志賀塗装株式会社:「生成AIを営業に活用して、新規の取引先
A福島県地中熱協同組合:「長期のエネルギー対策に有効な”地中
B株式会社サニックス資源開発グループ 福島工場:「廃棄物管理システムと再生油バイオについて」
C一般社団法人日本太陽光発電検査技術協会:「太陽光発電設備の
DOKUMA TECH株式会社:「新しい水素産業のための技術革新」
E株式会社リンペイ:「工場・倉庫の暑さ省エネ対策!遮熱シート
F株式会社エイタック:「暑さ寒さを反射させるスーパー工法」
G郡山観光交通株式会社:「FCVキッチンカーを活用した水素ツ
〇10月17日(金) 11:00〜12:00 多目的展示ホール・プレゼンテーション会場
@志賀塗装株式会社:「生成AIを営業に活用して、新規の取引先
A福島県地中熱協同組合:「福島県内における地中熱利用の実績と
なお、12:30〜14:00には同会場において「地産地消型の
3 特別展示
(10月16日(木)17日(金) 屋外展示場)
屋外展示場に、水素トラック(大型・小型)及びバッテリーEV:
⇒現在、REIFふくしま特設サイトで来場登録の申込を受付中。
各種プログラムの事前申込も特設サイトで受付中。
最新情報は以下のURLよりご覧ください!
https://reif-fukushima.jp
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【REIF同時開催】再エネビジネスの最新動向と将来予想 省エネと再エネの推進による脱炭素の実現セミナー
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
脱炭素社会を目指す我が国の持続可能なエネルギーとして再生可能
そうした中で、再エネに関する最新技術、市場の見通し、政策動向
また、脱炭素社会の実現のためには、省エネと再エネの両方の取組
本セミナーでは、再エネビジネスの最新動向と将来予想、省エネと
〇日 時 令和7年10月17日(金) 13:30〜15:30
REIFふくしま2025(再エネ産業フェア)同時開催
〇会 場 ビッグパレットふくしま プレゼンテーションルーム(4階)
郡山市南2丁目52番地
〇参 加 費 無料
〇募集定員 100名(来場定員100名・先着順)
〇開催方法 来場参加、オンデマンド配信(後日、録画配信)
〇内 容
《講演1》講師:株式会社 新農林社 事業部 新エネルギー新聞 編集長 秋本 剛 氏
タイトル:「再エネビジネスの最新動向と将来予想」
《講演2》講師:いわきecoコンサルタントオフィス 代表 鈴木 一 氏
(エネルギー使用合理化専門員・エコアクション21審査員)
タイトル:「省エネと再エネの推進による脱炭素の実現」
〇お申込み:以下のセミナー申込フォームからお申込みください。
https://forms.gle/kGLAnhuV4ubr
〇締切:令和7年10月17日(金)
※REIFふくしま2025への来場登録は別途公式HPからの申
https://reif-fukushima.jp/
2025年09月29日
水素・バイオマス分野:『福島大学水素エネルギー総合研究所ビジネス交流会』(16日14:00〜)
『福島大学水素エネルギー総合研究所ビジネス交流会』 (16日14:00〜)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
再エネ研究会では水素分科会とバイオマス分科会の共催で、REI
参加申込み〆切が迫ってまいりましたので、希望の方はお忘れなく
福島大学水素エネルギー総合研究所のプレゼンテーション題目を新
〇日時:2025年10月16日(木) 14:00〜
〇場所:REIFふくしま2025会場内(ビッグパレットふくし
〇内容:
@福島大学水素エネルギー総合研究所からプレゼンテーション
・水素エネルギー総合研究所の概要紹介:宗像鉄雄 所長
・燃料電池における被毒対策技術開発の試み:諸岡哲朗 講師
・不純物残留水素による金属の腐食評価と利活用の可能性:山口克
・水素輸送・貯蔵材料開発への挑戦:大山 大 教授
・福島県産バイオマスを利活用した水素貯蔵部材の作製:中村和正 教授
・水素研究に関わる炭素材料の開発・評価:岩村振一郎 准教授
・バイオマスの熱分解によるバイオ炭と水素燃料の同時製造システ
Aプレゼンテーション終了後に、名刺交換などによるネットワーク
〇募集対象企業:以下例に限定せず、関係企業を広く募集します
・バイオマス水素生成関連(水蒸気改質、ガスシフト反応、触媒、
・水素貯蔵・輸送関連(タンク、吸蔵合金など)
・水素利活用関連(燃料電池、ボイラー、化成品の合成など)
・バイオマス原料供給(未利用材、剪定枝、食品残渣など)
・副生物の利用(炭化物を機能性材に利用など)
・教育プログラム関連(人材の派遣、教材の開発、教育機関など)
・実験装置、施設の整備や保守
・水素ビジネス化関連(金融、ガス事業、商社など)
・その他(研究広報、大学院生のインターンシップ受け入れなど)
〇申込:下記URLよりお申し込み下さい.
https://forms.office.com/r/xz4
※再エネ研究会未加入の方は、研究会に登録申請の上、お申し込み
〇申込締切:2025年10月3日(金)
〇募集数:20社程度(応募多数の場合、調整を行う場合がありま
〇参加費 :無料
〇お問合せ:公益財団法人福島県産業振興センター エネルギー・エージェンシーふくしま
2025年09月01日
すぐできる!製造現場のエネルギー見える化と削減対策〜コストとCo2削減を両立する基礎知識〜」のご案内◆
⇒ https://web.hyogo-iic.ne.jp/fi
県内のものづくり中小企業の方を対象に「無理なく始められる脱炭
○日時
9月18日(木) 14:00〜16:30
○場所
神戸駅前研修センター207号
(神戸市中央区中町通2-3-1)
○内容
【第1部】基調講演「はじめてでも分かる省エネ対策のいろは」
山田 美紀((株)みのりアソシエイツ 代表取締役)
【第2部】省エネ取組事例発表
・日本ワヰコ(株) 取締役工場長 杉本 雅一
・大松工業(株) 代表取締役 松川 長久
○対象
兵庫県内の中小企業、支援機関、金融機関ご担当者等
○定員
100名(現地参加のみ)※先着順
〇共催
(公財)こうべ産業・就労支援財団、神戸商工会議所
○後援
近畿経済産業局、兵庫県、(独)中小企業基盤整備機構近畿本部、
○お申し込みはこちら↓
⇒ https://forms.gle/8iQVe1MiAdfm
〇お問い合わせ先
公益財団法人ひょうご産業活性化センター
創業推進部 取引振興課
TEL:078-977-9074
2025年08月15日
電池産業をめぐる最新ビジネストレンド(国際フロンティア産業メッセ2025)
もユニークかつ最大規模の業界団体です。電池産業発展に向けて、
へ電池ビジネスや産業界の技術ニーズをお伝えする活動も行ってお
本講演では電池産業の将来性と参入機会の拡大、持続可能なサプラ
最新の取組みとビジネス展望を解説します。
■日時
2025年9月5日(金)13:30〜14:30
■会場
神戸国際展示場2号館2階 2B会議室(神戸市中央区港島中町6−11−1)
■内容
「電池産業をめぐる最新ビジネストレンド」
一般社団法人電池サプライチェーン協議会(BASC)事務局長
PPES株式会社 コーポレートコミュニケーション部 渉外G グループ長
鈴木 一裕 氏
※本セミナーは「国際フロンティア産業メッセ2025」の併催セ
開催します。セミナーへの参加には、メッセ会場への来場登録も必
■詳細
https://f.bmb.jp/8/63/25643/88
2025年08月13日
令和7年度 第1回熱利用分科会(8月27日)参加申込受付中!
会 場:郡山市けんしん文化センター 4階会議室 (福島県郡山市堤下町1−2)
TEAMSによるオンラインとのハイブリッド開催
エネルギーの使用において、熱としての利用は大きな割合を占めて
総合的なエネルギー利用効率の向上のためには、身近にある多様な
熱利用の効率向上に不可欠な省エネの視点の重要性と、関連する技
【プログラム】
1 「地域・地方における省エネ(熱利用分野)に関する動向」 14:00 ~ 14:20
福島県再生可能エネルギー関連産業推進研究会 熱利用分科会長 冨樫 聡
(産総研FREA 再生可能エネルギー研究センター 地中熱チーム研究チーム長)
2 「再エネ熱利用の普及に向けた技術開発/NEDOプロジェクトの
国立研究開発法人産業技術総合研究所 再生可能エネルギー研究センター
地中熱研究チーム 主任研究員 シュレスタ ガウラブ 氏
3 「陸上養殖事業における熱利用ニーズ・期待すること」 14:50 ~ 15:20
株式会社HANERU葛尾 代表取締役社長 松延 紀至 氏
4 「熱利用効率の観点からみた省エネのポイント」 15:20 ~ 15:50
一般財団法人省エネルギーセンター マネージャー 鈴木 伸隆 氏
5 「再エネ研究会熱利用分科会の活動・企画について」 15:50 ~ 16:00
循環型熱利用WG、熱利用ビジネス入門講座について
エネルギー・エージェンシーふくしま コーディネーター 藤本 智
==============================
◆申込締切◆ 令和7年8月20日(水)23:00
◆参加定員◆ 会場 50名、オンライン 50名 ※先着順、定員になり次第締め切らせていただきます。
◆参 加 費 ◆ 無料
◆お申込み方法◆
〇会場参加ご希望の方:ホームページの会員専用ページよりお申込
https://energy-agency-fukushim
〇オンライン参加ご希望の方:下記のオンライン参加登録urlよ
https://events.teams.microsoft
※会場参加は再エネ研究会会員限定となります。
※会場の駐車場については、下記案内をご参照ください。
https://bunka-manabi.or.jp/kc-
※会員の方はhttps://energy-agency-fu
(事前DL期間8/25日15:00-27日15:00)
※会員以外の方は、「オンライン聴講のみ」となり、資料共有は致
※個人情報取り扱いについて:申し込みに当たり収集した個人情報
2025年08月08日
〈8/1〜8/8配信〉「中小事業者のための省エネ・省CO2セミナー」 〜 今日から始める!エネルギーマネジメント活用術〜
==============================
≪2025年7月11日に開催「中小事業者のための省エネ・省C
期間限定で無料アーカイブ配信いたします≫
大阪府内中小企業における事例として、水道メーターを製造販売す
柏原計器工業と、物流システムを開発・販売する三進金属工業から
省エネに向けた取り組み内容を発表いただきます。
◆日 時:2025年8月1日(金)〜8月8日(金)
◆場 所:大阪商工会議所YouTubeチャンネル
※お申込みいただいた方に視聴用URLを送付いたします。
◆開催内容:
(1)「脱炭素経営に関わる環境省施策のご紹介」
環境省近畿地方環境事務所 環境対策課・地域脱炭素創生室 牧原 渉 氏
(2)「EMSを活用した省エネルギー対策の徹底事例」
日本カーボンマネジメント株式会社 代表取締役 佐々木 譲 氏
(3)「エネルギーは“見える”と変わる〜
スマートメーターが導いた、社員参加型の省エネ・節水〜」
柏原計器工業株式会社 製造部長 岩渕 壮一氏
(4)「環境に優しく、人にも優しく。SANSHINが取り組む
三進金属工業株式会社 サイエンス事業部 近畿支店長 仁科 隆文氏
(5)「主催者からのお知らせ」
◆参加費:無料
◆主 催:大阪商工会議所、おおさかスマートエネルギーセンター、
地方独立行政法人 大阪府立環境農林水産総合研究所、
一般財団法人大阪府みどり公社
◆お申込み、講座内容の詳細は下記HPをご覧ください。
https://www.osaka.cci.or.jp/e
■お問合せ先:
【講演内容に関する問い合わせ】
おおさかスマートエネルギーセンター
(大阪府環境農林水産部脱炭素・エネルギー政策課内)
TEL:06-6210-9254 (平日9:00〜18:00)
【申込・視聴に関する問い合わせ】
大阪商工会議所 産業部 産業・技術振興担当
2025年08月06日
中小事業者のための省エネ・省CO2セミナー/今日から始める!エネルギーマネジメント活用術 受信
だけでなく、中小事業者にも具体的な取り組みが求められています
本セミナーでは、中小企業の脱炭素経営の実現に向けて、環境省近
脱炭素経営に向けた施策や支援策を紹介いただくほか、
日本カーボンマネジメント株式会社の佐々木氏氏より、エネルギー
用いた省エネ活動の推進について解説いただきます。
また、大阪府内中小企業における事例として、水道メーターの製造
柏原計器工業株式会社と、棚の製作や物流システムの開発・販売を
から、省エネに向けた取り組み内容を発表いただきます。
中小事業者の皆様の省エネ・脱炭素対策を支援するセミナーですの
経営者の方をはじめ、施設やエネルギー管理担当の皆様、
お申し込みの上、是非ご視聴ください。
◆日 時:2025年8月1日(金)〜8月8日(金)
◆場 所:大阪商工会議所YouTubeチャンネル
※お申込みいただいた方に視聴用URLを送付いたします。
◆開催内容:
(1)「脱炭素経営に関わる環境省施策のご紹介」
環境省近畿地方環境事務所 環境対策課・地域脱炭素創生室 牧原 渉 氏
(2)「EMSを活用した省エネルギー対策の徹底事例」
日本カーボンマネジメント株式会社 代表取締役 佐々木 譲 氏
(3)「エネルギーは“見える”と変わる〜スマートメーターが導
柏原計器工業株式会社 製造部長 岩渕 壮一氏
(4)「環境に優しく、人にも優しく。SANSHINが取り組む
三進金属工業株式会社 サイエンス事業部 近畿支店 支店長 仁科 隆文氏
(5)「主催者からのお知らせ」
◆参加費:無料
◆主 催:大阪商工会議所、おおさかスマートエネルギーセンター、
地方独立行政法人 大阪府立環境農林水産総合研究所、
一般財団法人大阪府みどり公社
◆お申込み、講座内容の詳細は下記HPをご覧ください。
https://www.osaka.cci.or.jp/e
■お問合せ先:
【講演内容に関する問い合わせ】
おおさかスマートエネルギーセンター
(大阪府環境農林水産部脱炭素・エネルギー政策課内)
TEL:06-6210-9254 (平日9:00〜18:00)
2025年07月30日
令和7年度 第1回熱利用分科会(8月27日)開催のご案内
会 場:郡山市けんしん文化センター 4階会議室 (福島県郡山市堤下町1−2)
TEAMSによるオンラインとのハイブリッド開催
エネルギーの使用において、熱としての利用は大きな割合を占めて
総合的なエネルギー利用効率の向上のためには、身近にある多様な
熱利用の効率向上に不可欠な省エネの視点の重要性と、関連する技
【プログラム】
1 「地域・地方における省エネ(熱利用分野)に関する動向」 14:00 ~ 14:20
福島県再生可能エネルギー関連産業推進研究会 熱利用分科会長 冨樫 聡
(産総研FREA 再生可能エネルギー研究センター 地中熱チーム研究チーム長)
2 「再エネ熱利用の普及に向けた技術開発/NEDOプロジェクトの
国立研究開発法人産業技術総合研究所 再生可能エネルギー研究センター
地中熱研究チーム 主任研究員 シュレスタ ガウラブ 氏
3 「陸上養殖事業における熱利用ニーズ・期待すること」 14:50 ~ 15:20
株式会社HANERU葛尾 代表取締役社長 松延 紀至 氏
4 「熱利用効率の観点からみた省エネのポイント」 15:20 ~ 15:50
一般財団法人省エネルギーセンター マネージャー 鈴木 伸隆 氏
5 「再エネ研究会熱利用分科会の活動・企画について」 15:50 ~ 16:00
循環型熱利用WG、熱利用ビジネス入門講座について
エネルギー・エージェンシーふくしま コーディネーター 藤本 智
==============================
◆申込締切◆ 令和7年8月20日(水)23:00
◆参加定員◆ 会場 50名、オンライン 50名 ※先着順、定員になり次第締め切らせていただきます。
◆参 加 費 ◆ 無料
◆お申込み方法◆
〇会場参加ご希望の方:ホームページの会員専用ページよりお申込
https://energy-agency-fukushim
〇オンライン参加ご希望の方:下記のオンライン参加登録urlよ
https://events.teams.microsoft
2025年07月28日
中小事業者のための省エネ・省CO2セミナー/今日から始める!エネルギーマネジメント活用術
期間限定でアーカイブ配信いたします!≫
脱炭素経営に向けた取り組みが国内外で飛躍的に広がっており、大
だけでなく、中小事業者にも具体的な取り組みが求められています
本セミナーでは、中小企業の脱炭素経営の実現に向けて、環境省近
脱炭素経営に向けた施策や支援策を紹介いただくほか、
日本カーボンマネジメント株式会社の佐々木氏氏より、エネルギー
用いた省エネ活動の推進について解説いただきます。
また、大阪府内中小企業における事例として、水道メーターの製造
柏原計器工業株式会社と、棚の製作や物流システムの開発・販売を
から、省エネに向けた取り組み内容を発表いただきます。
中小事業者の皆様の省エネ・脱炭素対策を支援するセミナーですの
経営者の方をはじめ、施設やエネルギー管理担当の皆様、
お申し込みの上、是非ご視聴ください。
◆日 時:2025年8月1日(金)〜8月8日(金)
◆場 所:大阪商工会議所YouTubeチャンネル
※お申込みいただいた方に視聴用URLを送付いたします。
◆開催内容:
(1)「脱炭素経営に関わる環境省施策のご紹介」
環境省近畿地方環境事務所 環境対策課・地域脱炭素創生室 牧原 渉 氏
(2)「EMSを活用した省エネルギー対策の徹底事例」
日本カーボンマネジメント株式会社 代表取締役 佐々木 譲 氏
(3)「エネルギーは“見える”と変わる〜スマートメーターが導
柏原計器工業株式会社 製造部長 岩渕 壮一氏
(4)「環境に優しく、人にも優しく。SANSHINが取り組む
三進金属工業株式会社 サイエンス事業部 近畿支店 支店長 仁科 隆文氏
(5)「主催者からのお知らせ」
◆参加費:無料
◆主 催:大阪商工会議所、おおさかスマートエネルギーセンター、
地方独立行政法人 大阪府立環境農林水産総合研究所、
一般財団法人大阪府みどり公社
◆お申込み、講座内容の詳細は下記HPをご覧ください。
https://www.osaka.cci.or.jp/e
■お問合せ先:
【講演内容に関する問い合わせ】
おおさかスマートエネルギーセンター
(大阪府環境農林水産部脱炭素・エネルギー政策課内)
2025年07月17日
【水素・燃料電池分野】バイヤー招へい商談会 2025
◆場 所:参加企業所在地またはジェトロ大阪本部
(大阪市中央区安土町2-3-13 大阪国際ビルディング29階)
◆参加費:無料
◆申込締切:
【STEP1】イベント申込:2025年7月25日(金曜) 23時59分
【STEP2】Japan Street商品登録:2025年7月31日(木曜) 23時59分
◆詳細、お申込み、お問い合わせはこちら↓
https://www.jetro.go.jp/events
令和7年度「第1回エネルギーネットワーク分科会」(8月7日)参加申込受付中!
そこで今回は地域マイクログリッド事業の最新動向や普及に向けた
発電・配電事業に関連する皆様やエネルギー産業に携わる方々、並
【日 時】 令和7年8月7日(木)14:00〜16:00
【場 所】 郡山市民交流プラザ大会議室1(ビッグアイ7階)(福島県郡山市
オンライン併催:Microsoft Teams使用
【次 第】
1.開会あいさつ
福島県再生可能エネルギー関連産業推進研究会エネルギーネットワ
((国研)産総研再生可能エネルギー研究センターエネルギーネッ
2.セミナー
(1)「地域の再エネを活用した地産地消の自営線マイクログリッ
国立研究開発法人産業技術総合研究所
再生可能エネルギー研究センターエネルギーネットワークチーム 主任研究員 児玉安広 氏
(2)「CN社会実現に向けた配電ネットワークの技術開発動向」
東京電力ホールディングス株式会社
経営技術戦略研究所技術開発部スマートグリッドエリア
配電高度化プロジェクト 主幹研究員 石橋 一成 氏
(3)「地域マイクログリッドの事例紹介と普及に向けた課題」
東芝エネルギーシステムズ株式会社エネルギーアグリゲーション事
エネルギーIoT推進部 フェロー 竹田 大輔 氏
3.閉会
※分科会終了後に名刺交換会を予定しております。ネットワーク形
◆お申込み方法◆ ※以下URLよりお申込みください。 申込期限:令和7年8月1日(金)
・研究会会員の方:https://energy-agency
・会員以外の方:https://forms.office.c
※会員以外の方は、オンライン聴講のみとなります。
◆研究会事務局(お問合せ先)
公益財団法人福島県産業振興センターエネルギー・エージェンシー
福島県再生可能エネルギー関連産業研究会事務局
〒963-0215 福島県郡山市待池台1丁目12番地(福島県ハイテクプラザ内)
電話:024-963-0121 FAX:024-963-0122 e-mail:f-reep@f-open.or.jp
HP:https://energy-agency-fukus
2025年07月02日
7/22「次世代テックフォーラム 新エネルギークラスター会議
三井化学、つばめBHB、富士電機が登壇〜
https://www.osaka.cci.or.jp/ev
==============================
「次世代エネルギーとして幅広い分野で活用が期待される「アンモ
テーマに、取り組み事例紹介やビジネスマッチングを行います。
講演では、各社からの協業提案も発表いただき、本クラスター会議
協業提案を受け付ける予定です。多くの方のご参加をお待ちしてお
◆日 時:2025年7月22日(火) 14:00〜16:30
◆場 所:大阪商工会議所 地下1階 1号会議室
(大阪市中央区本町橋2-8)
https://www.osaka.cci.or.jp/ac
◆プログラム:
<話題提供>14:00-14:10
「エネルギービジネス分野における最新動向」
一般財団法人日本エネルギー経済研究所
クリーンエネルギーユニット 担任補佐 研究理事 柴田 善朗 氏
<基調講演>14:10-14:50
「アンモニアサプライチェーン構築に向けた取り組み」
三井化学株式会社 生産・技術本部 生産・技術企画部 中川 和也 氏
<事例発表(1)>14:50-15:15
「常識への挑戦 -新触媒が世界を変える-」
つばめBHB株式会社 執行役員 事業開発部門長 金木 幸雄 氏
<事例発表(2)>15:15-15:40
「アンモニア燃料の普及を支える計測機器開発への挑戦」
富士電機株式会社 技術開発本部 先端技術研究所
エネルギー技術研究センター センシング研究部 部長 小泉 和裕 氏
<パネルディスカッション>15:40-16:10
パネリスト:
・三井化学株式会社 中川 和也 氏
・つばめBHB株式会社 金木 幸雄 氏
・富士電機株式会社 小泉 和裕 氏
モデレーター:
・日本エネルギー経済研究所 柴田 善朗 氏
<ネットワーキング(名刺交換会)>16:10-16:30
◆参加費:
<次世代テックフォーラム 新エネルギークラスター登録企業> 無料
<未登録企業> 大阪商工会議所会員企業:5,000円 (税込)/人
その他:10,000円 (税込)/人
◆主 催:大阪商工会議所
◆お申込み(7/15〆切)、講座内容の詳細は下記HPをご覧く
https://www.osaka.cci.or.jp/ev
■お問合せ先:
大阪商工会議所 産業部 産業・技術振興担当
TEL:06-6944-6300 E-mail:sangyo@osaka.cci.or.jp
2025年07月01日
【水素・燃料電池分野】バイヤー招へい商談会 2025
◆場 所:参加企業所在地またはジェトロ大阪本部
(大阪市中央区安土町2-3-13 大阪国際ビルディング29階)
◆参加費:無料
◆申込締切:
【STEP1】イベント申込:2025年7月25日(金曜) 23時59分
【STEP2】Japan Street商品登録:2025年7月31日(木曜) 23時59分
◆詳細、お申込み、お問い合わせはこちら↓
https://www.jetro.go.jp/events
2025年06月14日
【7/15-17開催】NEDOエネルギー・地球環境(水素・アンモニア/再生可能エネルギー/脱炭素技術)分野成果報告会
本報告会では、再生可能エネルギー分野、水素・アンモニア分野、
各分野におけるNEDO事業への理解促進を図るとともに、皆様の
また、エネルギー関連の分野が一堂に会すことで、様々なシナジー
開催日時:2025年7月15日(火)〜2025年7月17日(
開催形式:口頭発表・・・ハイブリット形式
ポスターセッション・・・会場のみ
会場:パシフィコ横浜
再生可能エネルギー/脱炭素技術分野:パシフィコ横浜 ノース4階
水素・アンモニア分野:パシフィコ横浜 アネックスホール
入場:無料
主催:国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構
プログラム:以下の参加申し込みページにてご確認ください。
参加申し込み:再生可能エネルギー・脱炭素技術分野 https://re-ce2025.nedo.go.jp/
水素・アンモニア分野 http://hydrogen2025.nedo.go.jp
備考:会場収容人数には限りがございますので、早めにお申し込み
2025年05月20日
5月29日開催 持続可能な木材利用の促進に関する各国の取組を共有するウェビナー(英語)のご案内
国際的な森林イニシアチブ「森林・気候のリーダーズ・パートナーシップ(FCLP)」では、2030年までに森林減少と土地劣化を食い止め、その状況を好転させることを目的に、参加国が協力して各種活動を行っています。その活動の一環として、我が国、豪州、韓国、フィジーの共催で、持続可能な木材利用の促進に関する各国の取組を共有するウェビナーを開催する運びとなりました。
各国の行政官や研究者から、その国の木材利用に関する施策やその背景、効果や課題などについて直に聞ける貴重な機会となっておりますので、ぜひご参加下さい。
開催日時:5月29日(木)16:00-17:30(日本時間)
開催形式:完全オンライン(事前申込制)
使用言語:英語
【登壇者紹介】
テーマ1.木材利用促進のための施策、活動、政策
l 林野庁 木材産業課長 福田淳氏 「日本における木材利用施策」(仮題)
l 豪州 農林水産省 国際森林政策局 次長Ms. Katie Stokes
l 韓国 林業局木材産業課長 Mr. Sung Jin Lee 「韓国における木材に対する認識と木材利用促進政策」(仮題)
テーマ2.木造建築の利点とその認知度の向上
l 韓国 国立森林科学研究所 主任研究員Dr. Sang-Joon Lee 「韓国における木造建築の研究開発動向と展望」(仮題)
l 国土交通省 住宅局 参事官(建築企画担当)付 企画専門官 西村紘明氏 「建築基準法における木造建築物の耐火及び構造基準の合理化について」(仮題)
l フィジー(登壇者未定)
※登壇者によるプレゼンテーションの後、質疑応答の時間もございます。
申し込みはこちらから
リンクに飛べない場合はこちらから→ https://unops.zoom.us/webinar/register/WN_kgEU1QNWSN65Q8_3G3rwoQ#/registration
お問合せ:
林野庁木材利用課 木材貿易対策室
2025年04月21日
エネルギーの「見える化」seminar
場所:Webセミナー
定員:先着300名
費用:無料
・さらなる省エネに取り組みたいが、どこから手を付けたらよいかわからない
・製造現場における歩留まり改善し、生産性を向上させたい
一般的なサービスとの違いや、実際のご採用事例もご紹介し、自社での導入をイメージできる内容となっています。自社のコスト削減の次の一手にお悩みの方は、ぜひご参加ください。。
2025年04月17日
カーボンニュートラルに向けた最新動向&支援制度紹介(姫路商工会議所)
に関する最新動向と支援制度について紹介します。企業においても
トラルに向けた取り組みが重要な経営課題となる中、カーボンプラ
む最新のトレンドと、企業が取り組む上で活用できる国・自治体等
や補助金等を紹介します。ぜひご参加ください。
▽詳細とお申込みはこちら
https://f.bmb.jp/8/63/24254/88
■日時
2025年5月20日(火)14:00〜16:30
■場所
姫路商工会議所 本館7階701ホール(姫路市下寺町43)
■内容
第1部 カーボンニュートラルに向けた最新動向
1.GXをめぐる政策の動向、カーボンプライシング構想
(排出量取引制度、化石燃料賦課金)
近畿経済産業局 資源エネルギー環境部 エネルギー対策課
課長補佐 矢野 勝正 氏
第2部 カーボンニュートラルに向けた支援制度情報
2.省エネお助け隊(省エネ事例など)
JFE西日本ジーエス株式会社
経営企画部 坂本 徳彦 氏
3.省エネ補助金説明会
一般社団法人環境共創イニシアチブ 担当者
4.兵庫県における中小企業向け脱炭素経営支援制度のご紹介
兵庫県 環境部 環境政策課 担当者
5.姫路市における環境対策に係る制度
(電気自動車等充電設備導入促進事業、事業者向け次世代自動車導
事業所用太陽光発電設備等導入促進事業、脱炭素経営支援事業)
姫路市 農林水産環境局 環境政策室
主事 森下 智広 氏
6.商工会議所CO2見える化サポート
姫路商工会議所 担当者
2025年04月15日
5/23〜 2025年度 環境・エネルギービジネス研究会(全6回) 〜カーボンニュートラルの最前線が丸わかり!〜
==============================
国内外におけるカーボンニュートラル分野の最新動向や、先進的な
事例について情報提供を行います!また、同分野における協業事例
注目企業への視察会も開催します。
<今年度のオススメポイント>
・メーカー、シンクタンクなど、様々な立場から環境・エネルギー
携わってきたSMBC日興証券・浅野氏による最新情報の提供
・TOPPANホールディングスと、京都大学発スタートアップ・
協業事例を発表
・自然エネルギーの普及を目指す大注目企業・パワーエックスの蓄
視察会
◆2025年度 年間プログラム:
【第1回例会】2025年5月23日(金)
「今後のサステナビリティ分野の論点と見通し」
SMBC日興証券株式会社
チーフESGアナリスト兼サステナビリティ・リサーチ室長 浅野 達 氏
【第2回例会】2025年6月17日(火)
「パナソニックにおける環境配慮・環境対策を付加価値とした
研究・技術開発について(仮)」
パナソニック ホールディングス株式会社 執行役員
グループ・チーフ・テクノロジー・オフィサー 小川 立夫 氏
【第3回例会】2025年7月25日(金)
「三菱ケミカルグループのサーキュラーエコノミー促進に向けた取
三菱ケミカル株式会社
サステナビリティ企画部 蛭川 敏弘 氏
アドバンストフィルムズ&ポリマーズ統括本部 アセチルポリマーズ本部
ソアノール事業部 ビジネス開発グループ 高見 達也 氏
アドバンストフィルムズ&ポリマーズ統括本部 アセチルポリマーズ本部
戦略企画部 開発管理グループ 吉田 沙和 氏
【第4回例会】2025年10月22日(水)
「カーボンニュートラル分野における大企業×スタートアップ企業
協業事例」
TOPPANホールディングス株式会社 事業開発本部 ビジネス
イノベーションセンター インキュベーション部 課長 辻野 学 氏
株式会社OOYOO 創業者・代表取締役 シバニア・イーサン 氏
【第5回例会】2025年11月17日(月)
「東レグループの地球環境問題への取り組みについて」
東レ株式会社 常任理事 野中 利幸 氏
【第6回例会】2026年2月6日(金)
株式会社パワーエックス 岡山蓄電池工場「Power Base」
◆年会費:
大阪商工会議所 会員:60,000円/人(税込)
大阪商工会議所 非会員:120,000円/人(税込)
※大阪商工会議所への入会をご希望の方はお問い合わせください。
※交流会費、視察会の参加費(交通費)は、例会ごとに別途徴収し
◆お申込み、研究会内容の詳細は下記HPをご覧ください。
https://www.osaka.cci.or.jp/ev
■お問合せ先:
大阪商工会議所 産業部
TEL:06-6944-6300 E-mail:sangyo@@osaka.cci.or.jp
2025年03月12日
2025年度 環境・エネルギービジネス研究会 〜全6回でカーボンニュートラルの最前線が丸わかり!〜
ご案内が重複している場合や既にお申込み済みの場合はご容赦くだ
いつもお世話になっております。大阪商工会議所の馬籠です。
弊所では、年6回の例会(講演5回、視察会1回)を通じて、カー
最新動向や先端企業の事例紹介などを行う「環境・エネルギービジ
開催しております。
HP→ https://www.osaka.cci.or.jp/ev
この度、2025年度の入会者募集を開始いたしましたので、ご案
ご関心を頂戴できましたら、是非ご登録いただけますと幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
■□■===========================
2025年度 環境・エネルギービジネス研究会
〜全6回でカーボンニュートラルの最前線が丸わかり!〜
https://www.osaka.cci.or.jp/ev
==============================
2050年カーボンニュートラルの達成に向け、国内外の環境・エ
動向は、日々めまぐるしく変化しており、国内ではカーボンニュー
での技術開発・設備投資が加速しています。
そうした中、今年度の本研究会では、国内外におけるカーボンニュ
の最新動向や、先進的な企業の事例について情報提供を行います!
における協業事例の紹介や、注目企業への視察会も開催します。
国内外のカーボンニュートラル分野の最前線を知りたい方は、是非
ください!
〈今年度のオススメポイント〉
・メーカー、シンクタンクなど、様々な立場から環境・エネルギー
携わってきたSMBC日興証券・浅野氏による最新情報の提供
・TOPPANホールディングスと、京都大学発スタートアップ・
協業事例を発表
・自然エネルギーの普及を目指す大注目企業・パワーエックスの蓄
視察会
◆日 時:2025年5月23日(金)〜2026年2月6日(金)
15:00〜17:00(一部例外あり)
期間中に講演5回、視察会1回を開催します!
◆場 所:大阪商工会議所 会議室(原則)
(大阪市中央区本町橋2番8号 )
https://www.osaka.cci.or.jp/ac
※講師・登録者の都合により、オンラインで実施する場合がありま
◆2025年度 年間プログラム:
【第1回例会】2025年5月23日(金)
「今後のサステナビリティ分野の論点と見通し」
SMBC日興証券株式会社
チーフESGアナリスト兼サステナビリティ・リサーチ室長 浅野 達 氏
【第2回例会】2025年6月17日(火)
「パナソニックにおける環境配慮・環境対策を付加価値とした
研究・技術開発について(仮)」
パナソニック ホールディングス株式会社 執行役員
グループ・チーフ・テクノロジー・オフィサー 小川 立夫 氏
【第3回例会】2025年7月25日(金)
「三菱ケミカルグループのサーキュラーエコノミー促進に向けた取
三菱ケミカル株式会社
サステナビリティ企画部 蛭川 敏弘 氏
アドバンストフィルムズ&ポリマーズ統括本部 アセチルポリマーズ本部
ソアノール事業部 ビジネス開発グループ 高見 達也 氏
アドバンストフィルムズ&ポリマーズ統括本部 アセチルポリマーズ本部
戦略企画部 開発管理グループ 吉田 沙和 氏
【第4回例会】2025年10月22日(水)
「カーボンニュートラル分野における大企業×スタートアップ企業
協業事例」
TOPPANホールディングス株式会社 事業開発本部 ビジネス
イノベーションセンター インキュベーション部 課長 辻野 学 氏
株式会社OOYOO 創業者・代表取締役 シバニア・イーサン 氏
【第5回例会】2025年11月17日(月)
「東レグループの地球環境問題への取り組みについて」
東レ株式会社 常任理事 野中 利幸 氏
【第6回例会】2026年2月6日(金)
株式会社パワーエックス 岡山蓄電池工場「Power Base」
◆年会費:
大阪商工会議所 会員:60,000円/人(税込)
大阪商工会議所 非会員:120,000円/人(税込)
※大阪商工会議所への入会をご希望の方はお問い合わせください。
※交流会費、視察会の参加費(交通費)は、例会ごとに別途徴収し
◆主 催: 大阪商工会議所
◆お申込み、研究会内容の詳細は下記HPをご覧ください。
https://www.osaka.cci.or.jp/ev
2025年03月06日
関西次世代燃料フォーラム NEXT2025
取組が展開され、次世代燃料分野でも国内初の大規模SAF製造プ
製油所で今春運転が開始されるなど、関西が次世代燃料を先導する
今回フォーラムでは、次世代燃料の最新動向や環境価値などの情報
たパネルディスカッションを通じて、内外動向も含めた多角的な情
■日時
2025年3月14日(金) 13:00〜17:30
■形式
ハイブリッド開催(会場、オンライン)
■内容
1.講演1「我が国における次世代燃料の導入促進に向けた取組に
経済産業省 資源エネルギー庁 資源・燃料部 燃料供給基盤整備課
課長 永井 岳彦 氏
2.講演2「次世代燃料生産技術開発動向とNEDOの取組につい
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO
イノベーション戦略センター(TSC)環境・化学ユニット長 中村 勉 氏
3.パネルディスカッション「万博から飛躍する次世代燃料の展望
モデレータ:中村 勉 氏
パネリスト:山本 哲 氏、板野 真也 氏、桑原 洋介 氏、上平 修 氏
・「次世代航空燃料SAF製造事業の取組み・今後の展開について
・「エネルギートランジションに臨むENEOSの次世代燃料への
・「e−methaneの社会実装による都市ガスのカーボンニュ
実現に向けて」
・「LPガス業界におけるカーボンニュートラルへの取組について
4.ネットワーキング
■募集締切
2025年3月13日(木)17:00
■詳細
https://f.bmb.jp/8/63/23902/88
2025年03月03日
循環経済への進展によるビジネスへの影響とチャンス〜次世代太陽光電池・パネルリサイクル、バイオ、食〜」のご案内
2050年カーボンニュートラル実現に向け、脱炭素社会や循環経
企業においては、ビジネスチャンスとして活かすとともに、将来の
そこで、本セミナーでは、再生エネ拡大への切り札として期待され
また、循環経済に関する大学から関連する研究テーマを発表いただ
○日時
3月17日(月)14時00分〜17時20分
○場所
姫路商工会議所 本館1階 展示場
○問い合わせ先
姫路商工会議所中小企業相談所
TEL:079-223-6555
Mail:kougyou@himeji-cci.or.jp
2025年02月18日
シンポジウム:原発事故から14年−福島と能登から考えるエネルギーの未来
珠洲市在住の北野進さん、 【日 時】2025年3月1日(土)14:00〜16:30 【場 所】法政大学 市ヶ谷キャンパス /オンライン(Zoomウェビナー) |
|
2025年02月13日
2/6-2/20 〈アーカイブ配信〉中小事業者のための省エネ・省CO2セミナー 〜脱炭素経営の実践に向けて!省エネ施策や取り組み事例を紹介〜
期間限定でアーカイブ配信いたします!≫
脱炭素経営に向けた取り組みが国内外で飛躍的に広がっており、大
だけでなく、中小事業者にも具体的な取り組みが求められています
今回のセミナーでは、中小企業の脱炭素経営の実現に向けて、近畿
産業省より、省エネルギー政策の最新動向や支援策を紹介いただく
中小企業基盤整備機構の鷹羽 毅 氏より、業種別の実践方法などを解説いただきます。
また、大阪府内中小企業における事例として、金属部品等への塗装
大松工業株式会社と、建築・土木用パーツの製造販売を行う乾産業
から、脱炭素化を進めた取り組み内容を発表いただきます。
中小事業者の皆様の省エネ・脱炭素対策を支援するセミナーですの
経営者の方をはじめ、施設やエネルギー管理のご担当者様、ぜひご
◆日 時:2025年2月6日(木)〜2月20日(木)
◆場 所: 大阪商工会議所YouTubeチャンネル
※お申込みいただいた方に視聴用URLを送付いたします。
◆詳細は下記HPをご覧ください。
https://www.osaka.cci.or.jp/e
2025年02月12日
<2/20までアーカイブ配信>中小事業者のための省エネ・省CO2セミナー 〜脱炭素経営の実践に向けて!省エネ施策や取り組み事例を紹介〜
==============================
≪1月22日に開催した「中小事業者のための省エネ・省CO2セ
期間限定でアーカイブ配信します≫
中小企業の脱炭素経営の実現に向けて、近畿経済産業省が省エネル
政策の最新動向や支援策を紹介するほか、中小企業基盤整備機構よ
業種別の実践方法などを解説いただきます。
大阪府内中小企業における事例として、金属部品等の塗装をする大
工業株式会社と、建築・土木用パーツの製造販売する乾産業株式会
が、脱炭素化を進めた取り組み内容を発表します。
◆日 時:2025年2月6日(木)〜2月20日(木)
◆場 所: 大阪商工会議所YouTubeチャンネル
※お申込みいただいた方に視聴用URLを送付いたします。
◆開催内容:
(1)「省エネルギー施策の最新動向〜省エネ診断と省エネ補助金
経済産業省近畿経済産業局
※音声が聞き取りづらい箇所がございます。ご了承ください。
(2)「脱炭素経営8つのメリットと業種別実践方法」
独立行政法人中小企業基盤整備機構 近畿本部
中小企業アドバイザー 鷹羽 毅 氏
(3)「ヒト・モノ・環境を彩る塗装工場の脱炭素の取り組み」
大松工業株式会社
(4)「目指せ!カーボンニュートラル〜明日からあなたも脱炭素
乾産業株式会社
(5)「大商『SDGs・ESGビジネスプラットフォーム』につ
大阪商工会議所
◆主 催:大阪商工会議所、おおさかスマートエネルギーセンター
(大阪府・大阪市)、地方独立行政法人 大阪府立環境農林
水産総合研究所、一般財団法人大阪府みどり公社
◆お申込み、講座内容の詳細は下記HPをご覧ください。
https://www.osaka.cci.or.jp/ev
■お問合せ先:
〇【講演内容に関する問い合わせ】
おおさかスマートエネルギーセンター(大阪府環境農林水産部脱炭
TEL:06-6210-9254 (平日9時〜18時00分)
〇 【申込・視聴方法に関する問い合わせ】
大阪商工会議所 産業部 産業・技術振興担当
TEL:06-6944-6300
2/26「加速する欧州環境規制の動向と求められる日本企業の対応」 〜大商会員限定)競争力の源泉としての気候変動対策への取り組み〜
==============================
国内外での豊富な経験・実績を有する日本有数の総合法律事務所で
長島・大野・常松法律事務所から、気候変動関連問題やSDGs/
専門とされている渡邉 啓久氏をお招きし「加速する欧州環境規制の動向と
求められる日本企業の対応」と題し、日本企業が理解しておくべき
競争力の源泉として気候変動対策に取り組むことの重要性等につい
ご解説いただきます。
◆日 時: 2025年2月26日(水) 13時30分〜15時
◆場 所: 大阪商工会議所 地下1階 1号会議室(大阪市中央区本町橋2-8)
https://www.osaka.cci.or.jp/ac
◆対 象: 全対象向け (※大阪商工会議所 会員限定)
◆講 演:「加速する欧州環境規制の動向と求められる日本企業の対応」
長島・大野・常松法律事務所 パートナー 弁護士 渡邉啓久 氏
◆参加費: 無料
◆主 催: 大阪商工会議所
◆お申込(2月19日〆切)、講座内容の詳細は下記HPをご覧く
https://www.osaka.cci.or.jp/ev
■お問合せ先:
大阪商工会議所 産業部 ライフサイエンス振興担当
TEL:06-6944-6484
2025年02月08日
設置面積が狭くてもコスト削減が可能な新プランについてご紹介する無料webセミナーを開催
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2025年02月04日
令和6年度福島県再生可能エネルギー事業化実証研究支援事業成果報告会(2月13日)
福島県は、福島を「再生可能エネルギー先駆けの地」とすべく、再
関連産業の育成・集積を進めており、「福島新エネ社会構想」にお
その一環として、県内企業による再生可能エネルギー関連技術の実
この度、令和6年度福島県再生可能エネルギー事業化実証研究支援
福島県内で取り組まれている再生可能エネルギー分野の実証研究に
【概要】
日 時:令和7年2月13日(木) 13:45〜16:50
場 所:郡山商工会議所 5-1会議室(福島県郡山市清水台1丁目3−8)
オンライン併用 Microsoft Teams 使用
【次第】
1 開会あいさつ:福島県商工労働部 次世代産業課長 加島 優
2 経済産業省 資源エネルギー庁あいさつ
省エネルギー・新エネルギー部 新エネルギー課/風力政策室 課長補佐 小林 史和 氏
3 成果報告
@ 再エネ熱利用システムの実用化開発 ・・・・・・・・・・・・・・・ 株式会社IHI
A 地下水を利用した熱供給と排水利活用システムの開発実証 ・・・・・ リンクエフ株式会社
B 農作物非食用部を主原料とする高効率なメタンガス養液等の開発 ・・ トレ食株式会社
C 風力発電ブレード用エロージョン対策リーディングエッジプロテク
・・・・・・・・・・・・・・・・・ 株式会社朝日ラバー
※発表の順序は変わる場合があります。
4 講評
福島大学 共生システム理工学類 附属 水素エネルギー総合研究所 所長 宗像 鉄雄 氏
(国研)産業技術総合研究所 福島再生可能エネルギー研究所 所長代理 鹿野 昌弘 氏
福島県ハイテクプラザ 所長 伊藤 日出男 氏
5 再生可能エネルギー等事業化実証研究支援事業制度のご紹介
福島県商工労働部 次世代産業課 副主査 児玉 良平
6 閉会あいさつ (公財)福島県産業振興センター エネルギー・エージェンシーふくしま
代表 坂西 欣也
7 名刺交換会
◆締 切 日 令和7年2月7日(金)までにお申し込みください。
◆定 員 会場:20名、オンライン:50名(各先着順、定員になり次第終
◆参 加 費 無料
◆申 込 先 URL:https://forms.gle/opwtfYgB
【お問合せ】事務局
〒963-0215 郡山市待池台1丁目12番地(福島県ハイテクプラザ内)
公益財団法人福島県産業振興センター エネルギー・エージェンシーふくしま 担当:大竹
Tel:024-959-1952 E-mail: ohtake@f-open.or.jp
令和6年度「第3回 熱利用分科会」(2月14日)申込締切迫る!
熱を作るために電気や化石燃料の使用に変えて、大気中、地中、河
本セミナーでは、種々の再エネ熱の中でも、利用しやすく資源量も
また、ヒートポンプを利用した熱利用の先進事例と陸上養殖事業に
再エネ熱利用の可能性について視野を広げる絶好の機会となってお
1.日程:2025年2月14日 (金) 14:00−16:20
2.会場:ビッグパレットふくしま 3階中会議室
3.参加定員:会場50名 オンライン50名
4.申込み締切日:令和7年2月7日(金)までにお申込みくださ
5.参加費用:無料
【講演プログラム】
1 「開会挨拶」
福島県再生可能エネルギー関連産業推進研究会 熱利用分科会長 冨樫 聡
((国研)産総研 再生可能エネルギー研究センター 地中熱チーム 研究チーム長)
2 「地中熱の先進事例について」 特定非営利活動法人 地中熱利用促進協会 理事長 笹田 政克 氏
3 「産業用における太陽熱利用について」 一般社団法人 ソーラーシステム振興協会 専務理事 原 人志 氏
4 「木質バイオマス熱利用のすすめ」 一般社団法人 日本木質バイオマスエネルギー協会副会長 矢部 三雄 氏
5 「多様な熱源を利用したヒートポンプ導入事例と陸上養殖の事業化
株式会社サイエンス・イノベーション 代表取締役 桑原 克己 氏
サイエンス株式会社 東北営業所 所長 奥野 敏彦 氏
※講演終了後に名刺交換を行います。
◆ お申し込み方法◆※申込方法が変更になりました。
・研究会会員の方:エネルギー・エージェンシーふくしまのホーム
※「各種開催案内」もしくは、熱利用分科会「R6第3回開催案内
https://energy-agency-fukushim
※ログインには、「ユーザー名」と「パスワード」の入力が必要と
※会員ページからは、申込が出来ません。
・研究会未加入の方:入会申請後、申込書をメールにより事務局ま
◆ お問い合わせ
公益財団法人福島県産業振興センター エネルギー・エージェンシーふくしま
福島県再生可能エネルギー関連産業研究会
電話 024-963-0121
Email:f-reep@f-open.or.jp
※新しく研究会のメールアドレスが出来ました。
※研究会に関するお問い合わせ、連絡等はこちらへお願いいたしま
日独水素シンポジウム2025 大阪
「ジェトロ大阪本部メールマガジン」
〜関西企業の国際ビジネスを応援します!〜
2025/2/4
******************************
【目 次】
≪ジェトロ主催・共催イベント、お知らせ≫
ジェトロが主催する各種イベントは、下記のジェトロホームページ
検索できます。併せて、ご活用ください。
【ジェトロイベント情報】
https://www.jetro.go.jp/events
(セミナー/ウェブセミナー/研修など)
【1】新着!デジタル時代の人材戦略:高度外国人材とDXで企業
(2025年2月25日(火曜)神戸およびオンライン)
【2】Pathways to a Borderless Future
(2025年2月7日(金曜)茨木)
【3】東・東南アジアのペット関連市場の現在と未来について
(2025年2月13日(木曜)大阪およびオンライン)
(展示会/オンライン商談会/ミッションなど)
【4】日独水素シンポジウム2025 大阪
(2025年2月17日(月曜)大阪)
【5】締切延長!「Japan Health」ジェトロ・パビリオン
(2025年6月25日(水曜)〜6月27日(金曜)大阪)
(各種支援事業など)
【6】Global Healthcare Challenge(GHeC)
(2025年6月25日(水曜)〜6月26日(木曜)大阪)
(レポート/情報発信など)
【7】毎日更新!「ビジネス短信」をご活用ください!
【8】TV番組「世界は今 -JETRO Global Eye」のご案内
【9】調査レポート(1件)
≪関係機関からのお知らせ≫
【10】第二回製品安全4法改正説明会(2025年2月28日(
【11】ベトナム食品市場の現状と今後の予測
(2025年3月5日(水曜)オンライン)
******************************
≪ジェトロ主催・共催イベント、お知らせ≫
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【1】新着!デジタル時代の人材戦略:
高度外国人材とDXで企業の未来を切り拓く
高度外国人材のマネジメントや定着のヒント、関西企業がDX・デ
進めるための取り組みへのヒントをご紹介します。
◆日 時:2025年2月25日(火曜)15時00分〜17時30分(
◆場 所:スペースアルファ三宮 中会議室1
(神戸市中央区三宮町1-9-1 センタープラザ6階)
およびオンライン
◆定 員:対面会場50名
◆参加費:無料
◆申込締切:対面・オンライン共に2025年2月20日(木曜)
◆詳細、お申込み、お問い合わせはこちら↓
https://www.jetro.go.jp/newsle
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【2】Pathways to a Borderless Future
パリ発のVC「Inovexus」のマネージャー、世界中のスタ
YouTube「世界の社長チャンネル」のオーナーをゲストに迎
キャリアを築くにあたっての考え方のヒントや体験談を共有して
いただきます。世界で活躍するための視野を広げ、改めて今後のキ
考える機会として、ぜひご参加ください。
◆日 時:2025年2月7日(金曜)17時00分〜18時00分
◆場 所:立命館大学 大阪いばらきキャンパスG棟(分林記念館)
(茨木市岩倉町2-150)
およびオンライン ※ハイブリッドセッション
◆参加費:無料(事前登録をお願いします。)
◆申込締切:なし
◆詳細、お申込み、お問い合わせはこちら↓
https://venturecafetokyo.org/s
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【3】東・東南アジアのペット関連市場の現在と未来について
◆日 時:2025年2月13日(木曜)14時00分〜17時00分
◆場 所:ジェトロ大阪本部 セミナールーム
(大阪市中央区安土町2-3-13 大阪国際ビルディング29階)
およびオンライン
◆形 式:オンライン(ハイブリッド形式)
◆参加費:無料
◆申込締切:2025年2月10日(月曜)16時00分
◆詳細、お申込み、お問い合わせはこちら↓
http://www.jetro.go.jp/events/
==============================
【4】日独水素シンポジウム2025 大阪
水素産業を通じて、関西とドイツの将来的なビジネス連携を進める
に、両国のプロジェクトや水素関連企業の取り組みを学ぶシンポジ
日本・ドイツそれぞれトップクラスの専門家による講演を聞くこと
会場内ではネットワーキングの時間も設けております。
皆様奮ってご参加ください!
◆開催日:2025年2月17日(月曜)13時30分〜16時0
◆場 所:ジェトロ大阪本部 セミナールーム
(大阪市中央区安土町2-3-13 大阪国際ビルディング29階)
◆申込締切:2025年2月14日(金曜)
◆参加費:無料
◆詳細、お申込み、お問い合わせはこちら↓
https://www.kansai.meti.go.jp/
2/17「日独水素シンポジウム2025 大阪」
https://www.kansai.meti.go.jp/
==============================
日本とドイツのプロジェクトや水素関連企業の取り組みを学ぶシン
開催。両国の水素産業の発展を促進し、国際的なネットワークを構
を目指します。
◆日 時:2025年2月17日(月)13:30〜16:00(終了予
◆場 所:JETRO大阪本部 セミナールーム
(大阪市中央区安土町2丁目3-13大阪国際ビルディング29階
◆プログラム
1)開会挨拶:近畿経済産業局、大阪・神戸ドイツ連邦共和国総領
2)講演:近畿経済産業局、ドイツ貿易・投資振興機関(GTAI
ドイツ・ザクセン州経済振興公社、パナソニック株式会社エレクト
ティッセンクルップ・ニューセラ株式会社、株式会社山本電機製作
3)名刺交換・ネットワーキング
◆参加費:無料(先着80名) 言語:日本語/英語(同時通訳)
◆主 催:経済産業省近畿経済産業局、ドイツ貿易・投資振興機関(GT
◆共 催:ジェトロ大阪本部(予定)
◆お申込み(2月14日締切)、セミナー内容の詳細は下記HPを
https://www.kansai.meti.go.jp/
■お問合せ先:
近畿経済産業局 資源エネルギー環境部 カーボンニュートラル推進室
TEL:06-6966-6055 E-Mail:bzl-kin-smaene@meti.go.
2025年01月23日
E-world2025関連イベント「水素ウェビナー“ “欧州の水素動向とビジネスチャンス”」(1月30日)
今回、海外展開支援で連携しているドイツのコンサルティング企業
ドイツを中心とした欧州の水素分野におけるビジネストレンド等を
【概 要】
1 日時:2025年1月30日(木) 日本時間16:00 〜17:00 オンライン開催
※お申し込み後、ウェビナーのURLをお送りします。
2 内容:
(1) オープニング
(2) “ドイツにおける水素関連動向” DMT Energy Engineers社 渡邉 楓紅美(ふくみ)氏
(3) DMT Energy Engineers社の支援サービスについて
(4) E-world出展支援事業について 福島県次世代産業課
(5) E-world出展企業プレゼンテーション:株式会社デンソー・
(6) 質疑応答
(7) クロージング
〇申込締切:2025年1月29日(水)
〇申し込み:下記のフォームからお申し込みをお願いいたします。
https://forms.gle/TrRtZJH1XrQZ
〇お問い合わせ:
〒963-0215 福島県郡山市待池台1丁目12番地(福島県ハイテクプラザ内)
公益財団法人福島県産業振興センター エネルギー・エージェンシーふくしま 海外連携担当:青木
電話:024-963-0121 e-mail: info.eaf@f-open.or.jp
再エネ研究会 令和6年度「第3回 熱利用分科会」(2月14日)参加申込受付中
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
エネルギー消費において、熱としての利用は大きな割合を占めてい
熱を作るために電気や化石燃料の使用に変えて、大気中、地中、河
本セミナーでは、種々の再エネ熱の中でも、利用しやすく資源量も
また、ヒートポンプを利用した熱利用の先進事例と陸上養殖事業に
再エネ熱利用の可能性について視野を広げる絶好の機会となってお
1.日程:2025年2月14日 (金) 14:00−16:20
2.会場:ビッグパレットふくしま 3階中会議室
3.参加定員:会場50名 オンライン50名
4.申込み締切日:令和7年2月7日(金)までにお申込みくださ
5.参加費用:無料
【講演プログラム】
1 「開会挨拶」
福島県再生可能エネルギー関連産業推進研究会 熱利用分科会長 冨樫 聡
((国研)産総研 再生可能エネルギー研究センター 地中熱チーム 研究チーム長)
2 「地中熱の先進事例について」 特定非営利活動法人 地中熱利用促進協会 理事長 笹田 政克 氏
3 「産業用における太陽熱利用について」 一般社団法人 ソーラーシステム振興協会 専務理事 原 人志 氏
4 「木質バイオマス熱利用のすすめ」 一般社団法人 日本木質バイオマスエネルギー協会副会長 矢部 三雄 氏
5 「多様な熱源を利用したヒートポンプ導入事例と陸上養殖の事業化
株式会社サイエンス・イノベーション 代表取締役 桑原 克己 氏
サイエンス株式会社 東北営業所 所長 奥野 敏彦 氏
※講演終了後に名刺交換を行います。
◆ お申し込み方法◆※申込方法が変更になりました。
・研究会会員の方:エネルギー・エージェンシーふくしまのホーム
※「各種開催案内」もしくは、熱利用分科会「R6第3回開催案内
https://energy-agency-fukushim
※ログインには、「ユーザー名」と「パスワード」の入力が必要と
※会員ページからは、申込が出来ません。
・研究会未加入の方:入会申請後、申込書をメールにより事務局ま
◆ お問い合わせ
公益財団法人福島県産業振興センター エネルギー・エージェンシーふくしま
福島県再生可能エネルギー関連産業研究会
電話 024-963-0121
Email:f-reep@f-open.or.jp
※新しく研究会のメールアドレスが出来ました。
※研究会に関するお問い合わせ、連絡等はこちらへお願いいたしま
2025年01月22日
<1/30開催>大阪公立大高専による「省エネ・省資源化を叶えるモータ」をテーマにしたセミナーを開催
今回は、大阪公立大高専の榎倉 浩志 助教より、
「省エネ・省資源化を叶えるモータ」についてご紹介します。
カーボンニュートラルの実現に向けて、
モータに置き換える「電動化」
日々モータは改善され、
セミナーでは、
省エネ・省資源化を推進するモータに関する最先端の技術動向をご
駆動するために必要なセンサ、
より実践で活用いただける内容をお伝えします。
・新製品・新技術の開発に取り組みたい
・モータ関連の事業に従事している
・省エネ・省資源に関心がある
といった方におすすめの内容です。
また、セミナー終了後のポスターセッションでは、
ぜひ情報交換をしていただき、
【MOBIO-Cafe】
ここからはじまる産学連携『大阪公立大高専』
−省エネ・省資源化を推進するモータの技術動向−
| 詳細・お申込みはこちら |
■開催日時
2025年1月30日(木) 14:00〜16:00
■開催場所
MOBIO産学連携オフィス セミナールーム(クリエイション・コア東大阪 南館2F)
■定員
30名 ※定員に達し次第、締め切ります。
■申込締切
2025年1月29日(水)
■料金
無料
2025年01月17日
再エネ研究会 令和6年度「第3回 熱利用分科会」(2月14日)
【福島県再エネ研究会からのお知らせ】
[1]令和6年度「第3回 熱利用分科会」(2月14日)参加申込開始!
[2]令和6年度「第3回 太陽光分科会」(2月7日)参加申込受付中!
【福島県からのお知らせ】
[3]令和6年度福島県再生可能エネルギー事業化実証研究支援事
【エネルギー・エージェンシーふくしまからのお知らせ】
[4] E-world2025関連イベント「水素ウェビナー“ “欧州の水素動向とビジネスチャンス”」(1月30日)のお知ら
【福島県再生可能エネルギー推進センターからのお知らせ】
[5]再エネ事業規律の強化とCNに向けた水素の取組の最新動向
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
[1]令和6年度「第3回 熱利用分科会」(2月14日)参加申込開始!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
エネルギー消費において、熱としての利用は大きな割合を占めてい
熱を作るために電気や化石燃料の使用に変えて、大気中、地中、河
本セミナーでは、種々の再エネ熱の中でも、利用しやすく資源量も
また、ヒートポンプを利用した熱利用の先進事例と陸上養殖事業に
再エネ熱利用の可能性について視野を広げる絶好の機会となってお
1.日程:2025年2月14日 (金) 14:00−16:20
2.会場:ビッグパレットふくしま 3階中会議室
3.参加定員:会場50名 オンライン50名
4.申込み締切日:令和7年2月7日(金)までにお申込みくださ
5.参加費用:無料
【講演プログラム】
1 「開会挨拶」
福島県再生可能エネルギー関連産業推進研究会 熱利用分科会長 冨樫 聡
((国研)産総研 再生可能エネルギー研究センター 地中熱チーム 研究チーム長)
2 「地中熱の先進事例について」 特定非営利活動法人 地中熱利用促進協会 理事長 笹田 政克 氏
3 「産業用における太陽熱利用について」 一般社団法人 ソーラーシステム振興協会 専務理事 原 人志 氏
4 「木質バイオマス熱利用のすすめ」 一般社団法人 日本木質バイオマスエネルギー協会副会長 矢部 三雄 氏
5 「多様な熱源を利用したヒートポンプ導入事例と陸上養殖の事業化
株式会社サイエンス・イノベーション 代表取締役 桑原 克己 氏
サイエンス株式会社 東北営業所 所長 奥野 敏彦 氏
※講演終了後に名刺交換を行います。
◆ お申し込み方法◆※申込方法が変更になりました。
・研究会会員の方:エネルギー・エージェンシーふくしまのホーム
※「各種開催案内」もしくは、熱利用分科会「R6第3回開催案内
https://energy-agency-fukushim
※ログインには、「ユーザー名」と「パスワード」の入力が必要と
※会員ページからは、申込が出来ません。
◆ お問い合わせ
公益財団法人福島県産業振興センター エネルギー・エージェンシーふくしま
福島県再生可能エネルギー関連産業研究会
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
[2]令和6年度 「第3回 太陽光分科会」(2月7日)参加申込受付中!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今年度の第三回太陽光分科会としてセミナーを開催いたします。
国は次世代型太陽電池の導入拡大及び産業競争力強化に向けた官民
特に社会実装が近いと期待されるペロブスカイト太陽電池について
今回の太陽光分科会では、ペロブスカイト太陽電池を含む次世代型
既築ビルにおける脱炭素化への貢献が期待されるロールスクリーン
この貴重な機会をお見逃しなく、関心のある多くの会員の皆様のご
◆日 時 令和7年2月7日(金)13:00 〜 17:00
◆場 所 産総研 福島再生可能エネルギー研究所 FREAホール ( 福島県郡山市待池台2-2-9)
(オンライン:Teams使用)
◆ 募集定員:会場40名 オンライン100名
◆ 参加費:無料
◆ 申込締切:令和7年2月3日(月)
※現地参加は原則として公共交通機関をご利用ください。
※締切り後、会場参加の方へバスの時間等をお知らせします。
※締切り後、オンライン参加申込の方へ参加URL等をお送りしま
◆ 研究会(セミナー)概要
1 開会あいさつ
福島県再生可能エネルギー関連産業推進研究会 太陽光分科会長 大関 崇
(産総研 FREA 再生可能エネルギー研究センター太陽光システムチーム 研究チーム長)
2 セミナー
(1) 次世代型太陽電池戦略について
資源エネルギー庁 省エネルギー・新エネルギー部
新エネルギー課 課長補佐(予算・税・電源政策担当) 妙中 駿之 氏
(2) ペロブスカイト太陽電池の開発
株式会社エネコートテクノロジーズ 取締役/最高技術責任者 堀内 保 氏
(3) 「窓を考える会社」が取り組む建材一体型太陽光発電(BIPV)
YKK AP株式会社 新規事業開拓部 担当部長 小嶋 康子 氏
ー 休 憩 ー
(4) 屋内設置型ロールスクリーン状太陽光発電設備 「PVロールスクリーンシステム」
株式会社 LIXIL LHT技術研究所 主任研究員 石井 久史 氏
(5) ペロブスカイトの測定に関する標準化活動と信頼性の技術開発動向
国立研究開発法人産業技術総合研究所 再生可能エネルギー研究センター
太陽光評価・標準チーム 上級主任研究員 太野垣 健 氏
3 閉 会
※分科会終了後に名刺交換会を予定しております。ネットワーク形
◆ お申し込み方法◆※申込方法が変更になりました。
・研究会会員の方:エネルギー・エージェンシーふくしまのホーム
https://energy-agency-fukushim
※「各種開催案内」もしくは、太陽光分科会「R6第3回開催案内
◆ お問い合わせ
公益財団法人福島県産業振興センター エネルギー・エージェンシーふくしま
福島県再生可能エネルギー関連産業研究会
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
[
〇お問合せ
一般社団法人福島県再生可能エネルギー推進センター
本 所 〒960-8043 福島市中町5-21 福島県消防会館3階
T E L 024-529-7463 F A X 024-526-0072 E-mail info@f-reenergy.org
浜通り支所 〒970-8026 いわき市平字白銀町5-7 ZENSHO白銀ビル4階
T E L 0246-21-5566 F A X 0246-21-5577
2025年01月16日
1/22「中小事業者のための省エネ・省CO2セミナー 〜脱炭素経営の実践に向けて!省エネ施策や取り組み事例を紹介〜
https://www.osaka.cci.or.jp/e
==============================
中小企業の脱炭素経営の実現に向けて、近畿経済産業省より
省エネルギー政策の最新動向や支援策を紹介いただくほか、中小企
整備機構の鷹羽氏より、業種別の実践方法などを解説いただきます
また、大阪府内中小企業における事例として、金属部品等への塗装
大松工業株式会社と、建築・土木用パーツの製造販売を行う乾産業
から、脱炭素化の取り組み内容を発表いただきます。
◆日 時:2025年1月22日(水) 14:00〜16:00 (13:30 開場)
◆場 所:<会場>大阪商工会議所 6階 白鳳の間 (大阪市中央区本町橋2-8)
<オンライン>ZOOMウェビナー
https://www.osaka.cci.or.jp/ac
◆開催内容:
〇「省エネルギー施策の最新動向〜省エネ診断と省エネ補助金につ
経済産業省近畿経済産業局
〇「脱炭素経営8つのメリットと業種別実践方法」
独立行政法人中小企業基盤整備機構 近畿本部
中小企業アドバイザー 鷹羽 毅 氏
〇「ヒト・モノ・環境を彩る塗装工場の脱炭素の取り組み」
大松工業株式会社
〇「目指せ!カーボンニュートラル〜明日からあなたも脱炭素!〜
乾産業株式会社
〇「大商『SDGs・ESGビジネスプラットフォーム』について
大阪商工会議所
◆参加費:無料
◆主 催:大阪商工会議所、おおさかスマートエネルギーセンター、
地方独立行政法人 大阪府立環境農林水産総合研究所、
一般財団法人大阪府みどり公社
◆お申込み、講座内容の詳細は下記HPをご覧ください。
https://www.osaka.cci.or.jp/ev
■お問合せ先:
【講演内容に関する問い合わせ】
おおさかスマートエネルギーセンター
(大阪府環境農林水産部脱炭素・エネルギー政策課内)
TEL:06-6210-9254 (平日9:00〜18:00)
【申込・オンライン視聴に関する問い合わせ】
大阪商工会議所 産業部 産業・技術振興担当
TEL:06-6944-6300 E-mail:sangyo@osaka.cci.or.jp
2025年01月11日
伊藤忠商事・トヨタ自動車と水素産業参入を考える水素セミナー(1月24日) ほか 参加申込受付中
福島県では県内企業の方々と一緒に水素産業参入・集積を目指して
また本事業は来年、再来年と継続して学びと意見を深めていき、水
【ビジネスチャンスを探している企業の皆様を大募集!】
●水素のことはよく知らないけど事業拡大のアイデアを探している
●水素産業への具体的な参入方法が見つからない方など
募集案内・申込先(福島県ホームページ)
https://www.pref.fukushima.lg.
〇第1回水素セミナー開催概要(先着順50名限定+オンライン併
開催日:1月24日(金)14:00〜15:45
開催地:福島県ハイテクプラザ(郡山市)
講師に水素産業開拓企業のトヨタ自動車と、ビジネス構築を担う伊
● 脱炭素や水素ビジネスの可能性
● 水素事業拡大の戦略とその事例
● 事業拡大・開発ネタの思考方法
13:30〜 開場・受付
14:00〜 開会・あいさつ
14:05〜 講演:伊藤忠商事 「ビジネスにおける脱炭素化の意義と水素が果たす役割」
14:30〜 講演:トヨタ自動車 「水素分野における成長産業と実証事業などの取り組み」
14:55〜 休憩(10分)
15:05〜 事務局 「ブルーオーシャン戦略による水素産業への参入アイデアの思考方
15:20〜 講演企業&福島県 「アイデア実現に向けたビジネス化の手法例」
15:40〜 水素見学会の詳細案内
15:45 閉会
〇水素見学会開催概要(第1回水素セミナー申込者より先着順2
開催日:2月10日(月)13:00〜17:00
集合場所:福島県ハイテクプラザ(郡山市)
デンソー福島工場や福島再生可能エネルギー研究所に訪問し、具体
● FCV(燃料電池自動車)
● 水素による工場カーボンニュートラル化
13:00〜 福島県ハイテクプラザ駐車場集合
13:10〜 バス移動開始
17:00 福島県ハイテクプラザ駐車場解散
〇第2回水素セミナー開催概要(先着順50名限定+オンライン併
開催日:2月26日(水)14:00〜15:50
開催地:福島県ハイテクプラザ(郡山市)
水素産業参入に向けた第1歩として、県内活動会への参加や有用資
さらに講演企業および県内関係団体と『福島県に水素産業集積を図
13:30〜 開場・受付
14:00〜 講演:エネルギーエージェンシーふくしま 「福島県内企業支援体制及び活動の紹介」
14:20〜 講演:高圧ガス保安協会&福島県 「水素産業参入に役立つ資格取得の案内」
14:40〜 休憩(10分)
14:50〜 パネルディスカッション 「福島県に水素産業集積を図るためには」
パネラー(予定)トヨタ自動車、伊藤忠商事、他研究機関等予定
フロア(適宜ご意見・質問受付)会場参加者
15:50〜 閉会
問い合わせ先
福島県 商工労働部 産業人材育成課
電話 024-521-7829 E-mail jinzai@pref.fukushima.lg.jp
】JETRO 【水素・燃料電池分野】カナダのバイヤーとの個別商談会 in 大阪 ---開催日時:2025年2月18日(火)または19日(水)のいずれか1日 10:00〜18:00 ※お申込み内容を鑑みていずれか1日のみ実施します
https://www.jetro.go.jp/events/osa/73ea9c793579787f.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ジェトロ大阪本部は大阪府と共催で、大阪府内企業の環境・エネルギー関連機器・技術の輸出・技術提携等を支援するため、カナダからバイヤーを招聘し個別商談会を開催します。同分野での海外展開にご関心をお持ちの方は是非この機会をご活用ください。
事前マッチング形式による対面(リアル)での商談会です。お申し込み時にご入力いただく商談希望先及び参加希望日時を基に、 被招へい者との事前マッチングをジェトロが実施し商談時間割を決定します。
詳細については、以下のホームページをご参照ください。
https://www.jetro.go.jp/events/osa/73ea9c793579787f.html
─────────────────────────────
≪お問合せ先≫
ジェトロ大阪本部 海外ビジネス推進課
TEL:06-4705-8602
E-mail:os_kikai@jetro.go.jp
ENEX 地球環境とエネルギーの調和展」とは?
|
2025年01月09日
マイクロ水力発電技術を活用した地域の脱炭素推進」セミナーのご案内
SDGsのゴール7,13の目標達成はエネルギーの循環使用の加
始まったロシアのウクライナ侵攻の長期化により、世界各国でエネ
急がれています。2023年10月に始まったハマスの侵攻により
戦争状態に陥り、世界の混乱に拍車をかける状況となっています。
中東に依存する日本は、エネルギー安全保障上深刻な懸念材料を抱
では環境省の推進する「ローカルSDGs:脱炭素先行地域の取組
特性を生かしたマイクロ水力発電技術の紹介やその活用についても
また、ローカルSDGs現状や11月のCOP29で確認された合
■開催日時:
2025年1月30日(木)14:00〜17:30 ※セミナー終了後、有志による懇親会を予定しております。
■プログラム:
14:00〜14:05 開会挨拶
貴島代表((一社)エコビジネス推進協会)
14:05〜14:10 プログラム説明
藤本専務理事((一社)エコビジネス推進協会)
14:10〜14:40 ローカルSDGs(地域循環共生圏)の進捗による脱炭素の取組
@COP29(アゼルバイジャン共和国・バクー)の成果と課題
AローカルSDGsの現状と今後の展開
講師:藤本 和富氏((一社)エコビジネス推進協会 専務理事)
14:40〜14:50 質疑応答
14:50〜15:00 休憩
15:00〜15:30 ぐんぎん尾瀬片品発電所の「デザイン発電所を活用した地域共生事
講師:東京発電株式会社
15:30〜16:00 受水圧力を活用した発電とFIT制度を組み合わせた公民連携発電
講師:株式会社DK-Power
16:00〜16:10 質疑応答
16:10〜16:20 休憩
16:20〜17:30 グループディスカッションと名刺交換会
■定 員:50 名(要申込)
■参加費:8,800円(税込)※エコビジネス推進協会会員、エ
※参加費は一人あたりの料金となります。また、参加費は現地にて
■主 催:関西SDGsプラットフォーム・SDGs環境ビジネス分科会 専門部会・
一般社団法人エコビジネス推進協会・おおさかATCグリーンエコ
■会 場:おおさかATCグリーンエコプラザ(大阪市住之江区南港北 2-1-10 ATC ITM棟 11F )
→会場アクセスはこちら
https://www.ecoplaza.gr.jp/eco
■詳細・お申し込みはこちら
https://www.ecoplaza.gr.jp/sem
】中小事業者のための省エネ・省CO2セミナー
中小事業者にも具体的な取り組みが求められています。
本セミナーでは、中小企業の脱炭素経営の実現に向けて、省エネル
支援策を紹介いただくほか、業種別の実践方法などを解説いただき
中小事業者の皆様の省エネ・脱炭素対策を支援するセミナーですの
経営者の方をはじめ、施設やエネルギー管理のご担当の皆様、ぜひ
■日時
2025年1月22日(水) 14:00〜16:00
■形式
ハイブリッド開催(会場、オンライン)
■内容
◆「省エネルギー施策の最新動向〜省エネ診断と省エネ補助金につ
経済産業省近畿経済産業局
◆「脱炭素経営8つのメリットと業種別実践方法」
独立行政法人中小企業基盤整備機構 近畿本部
中小企業アドバイザー 鷹羽 毅 氏
◆「ヒト・モノ・環境を彩る塗装工場の脱炭素の取り組み」
大松工業株式会社
◆「目指せ!カーボンニュートラル〜明日からあなたも脱炭素!〜
乾産業株式会社
◆「大商『SDGs・ESGビジネスプラットフォーム』について
■申込締切
2025年1月16日(木)17:00
■詳細
https://f.bmb.jp/8/63/23264/88
2025年01月04日
中小事業者のための省エネ・省CO2セミナー
エネルギーセンター(大阪府・大阪市)、大阪商工会議所、一般財
大阪府みどり公社]
環農水研では、おおさかスマートエネルギーセンター(大阪府・
大阪商工会議所、一般財団法人大阪府みどり公社と共同で、「脱
の実践に向けて」をテーマに、「中小事業者のための省エネ・省
ナー」を開催します。
本セミナーでは、中小事業者の皆様に脱炭素経営の実践につなげ
だくため、国の省エネルギー施策の最新動向をはじめ、脱炭素経
や具体的な実践方法について、取組事例を交えながらわかりやす
します。
皆様のご参加をお待ちしております。
▽日時
2025年1月22日(水曜日) 午後2時から午後4時まで(午後1時30分開場)
▽開催方法・場所
会場とオンライン(ZOOMウェビナー)の同時開催
会場:大阪商工会議所6階「白鳳の間」(
▽内容
【講演1】省エネルギー施策の最新動向〜省エネ診断と省エネ補助
経済産業省近畿経済産業局
【講演2】脱炭素経営8つのメリットと業種別実践方法
独立行政法人中小企業基盤整備機構 近畿本部
中小企業アドバイザー 鷹羽 毅 氏
【講演3】ヒト・モノ・環境を彩る塗装工場の脱炭素の取り組み
大松工業株式会社
【講演4】目指せ!カーボンニュートラル〜明日からあなたも脱炭
乾産業株式会社
【講演5】大商「SDGs・ESGビジネスプラットフォーム」に
大阪商工会議所
▽定員
会場参加120名(申込先着順)、オンライン参加定員なし
▽参加費
無料
▽申込方法
下記のURLからお申込みください。
https://www.osaka.cci.or.jp/e
会場参加の申込みが定員の120名を超えた場合は、それ以降の
オンライン参加となります。
•セミナー前日(1月21日(火曜日))までに、会場参加の方に
オンライン参加の方にはWeb参加用(質問フォームを含む)の
でお送りします。
•参加申込みした方から他の方にWeb参加用のURLを転送する
•個人情報の取扱いについて
ご提供いただいた情報は、本セミナーの開催に係る事務に使用す
各主催団体からの情報提供(電子メールでの事業案内含む)のた
せていただきます。
▽申込締切
2025年1月16日(木曜日) 午後5時
▽注意事項
•気象警報発表時等は開催を中止することがあります。その場合は
ページにてお知らせします。
•障がいがある方等で、参加にあたり配慮を希望する方は、事前に
ください。
▽主催
地方独立行政法人 大阪府立環境農林水産総合研究所
おおさかスマートエネルギーセンター(大阪府・大阪市)
大阪商工会議所
一般財団法人大阪府みどり公社
2024年11月18日
欧州(ドイツ)ビジネスセミナー」〜欧州市場での水素ビジネスの現状 と将来展望〜【web開催】
社会や産業に大きな変革をもたらそうとしています。環境負荷の低
ネルギーの多様化のほか、水素燃料電池車(FCV)や水素発電所
技術の発展により、交通、電力、産業プロセスなどさまざまな分野
いビジネスチャンスや技術が生まれる産業革新が見込まれています
水素関連産業の成長による新しい雇用の創出や地域経済の発展が期
ており、本セミナーでは、欧州市場における水素ビジネスの現状と
望、この成長市場に参入を図る企業の取組みについて紹介します。
1.日 時:2024年12月13日(金)16:30〜17:30
2.開催形式:web開催(Zoom)
3.プログラム:
・「スタートアップの実装例から学ぶドイツの水素イノベーション
ひょうご国際ビジネスサポートデスク ドイツ 山本 知佳 氏
・「欧州における水素ビジネスの最新事情」
株式会社テクノバ 上級主席研究員 丸田 昭輝 氏
・「ライルズ(液化水素レベルセンサー)のモビリティ搭載への挑
株式会社山本電機製作所 代表取締役社長 山本 博和 氏
4.参 加 費:無料
5.定 員:80名(定員になり次第、受付終了いたします)
6.申込締切:2024年12月10日(火)
7.詳細、お申込はこちら↓
https://www.hyogo-kaigai.jp/se
8.問合せ先:ひょうご海外ビジネスセンター
TEL:078-271-8402 E-mail:info@hyogo-kaigai.jp
原発新増設のための資金徴収制度(RABモデル)に反対! 署名提出、政府との意見交換、集会(11/21)
経済産業省は、巨額にのぼる原発の新設・ 原発の新設には、巨額の初期投資が必要であること、 FoE Japanは、学識者、 今週の11月21日(木)、 日時:2024年11月21日(木)14:00〜16:00 会場:衆議院第一議員会館 第4会議室(定員40名)/オンライン( ※会場参加はメディア関係者に限らせていただきます。 プログラム: 14:00-15:00 署名提出および政府との意見交換 15:00-16:00 集会 ・原発新設に向けて新制度?RABモデルとは何か …大島堅一(龍谷大学政策学部教授、原子力市民委員会座長) ・原発再稼働で電気料金はどうなるか …松久保肇(原子力資料情報室事務局長) ・「データセンターで電力需要急増」は本当か …明日香壽川(東北大学東北アジア研究センター・ ・エネルギー基本計画と市民参加 …吉田明子(国際環境NGO FoE Japan)ほか 参加費:無料 |
|
中小事業者向け省エネ実践セミナーを開催します! [大阪府]
では、このたび、関係機関と連携し、大阪府内の3か所で中小事業
を対象に「省エネ実践セミナー」を開催します。
本セミナーでは、地元企業の取組事例を交えながら省エネを進める
のポイントについて、わかりやすくご紹介します。
この機会に是非ご参加ください。
▽セミナー開催のご案内
(ア).中小事業者向け省エネ実践セミナー in 八尾市【11/28開催】
(イ).中小事業者向け省エネ実践セミナー in 枚方市【12/13開催】
(ウ).中小事業者向け省エネ実践セミナー in 和泉市【12/19開催】
==============================
(ア).中小事業者向け省エネ実践セミナー in 八尾市
==============================
・開催日時
令和6年11月28日(木曜日) 14時00分から16時00分
・会場
八尾商工会議所 3階セミナールーム(八尾市清水町1-1-6)
・定員
30名(先着順)
・主催
おおさかスマートエネルギーセンター(大阪府・大阪市)、
ゼロカーボンシティやお推進協議会
・共催
MOBIO(ものづくりビジネスセンター大阪)
・参加費
無料
・申込期限
令和6年11月27日(水曜日) 正午まで
・申込方法
下記URLからお申し込みください。
https://lgpos.task-asp.net/cu/
・詳しくはこちら
https://www.pref.osaka.lg.jp/o
==============================
(イ).中小事業者向け省エネ実践セミナー in 枚方市
==============================
・開催日時
令和6年12月13日(金曜日) 14時00分から16時00分
・会場
枚方市総合文化芸術センター別館 2階多目的室(枚方市新町2-1-5)
・定員
30名(先着順)
・主催
おおさかスマートエネルギーセンター(大阪府・大阪市)
・共催
枚方市、北大阪商工会議所、MOBIO(ものづくりビジネスセン
・参加費
無料
・申込期限
令和6年12月12日(木曜日) 正午まで
・申込方法
下記URLからお申し込みください。
https://lgpos.task-asp.net/cu/
・詳しくはこちら
https://www.pref.osaka.lg.jp/o
==============================
(ウ).中小事業者向け省エネ実践セミナー in 和泉市
==============================
・開催日時
令和6年12月19日(木曜日) 14時00分から16時00分
・会場
和泉商工会議所 2階大会議室(和泉市テクノステージ3-1-10)
・定員
30名(先着順)
・主催
おおさかスマートエネルギーセンター(大阪府・大阪市)、和泉商
・共催
和泉市、テクノステージ和泉まちづくり協議会、
トリヴェール和泉西部地区連絡協議会、MOBIO(ものづくりビ
・参加費
無料
・申込期限
令和6年12月18日(水曜日) 正午まで
・申込方法
下記URLからお申し込みください。
https://lgpos.task-asp.net/cu/
・詳しくはこちら
https://www.pref.osaka.lg.jp/o
・お問合せ
おおさかスマートエネルギーセンター
(大阪府環境農林水産部脱炭素・エネルギー政策課内)
TEL:06-6210-9254
FAX:06-6210-9259
E-mail:eneseisaku-01@gbox.pref
和6年度「第3回 エネルギーネットワーク分科会」(11月29日)申し込み締切迫る!
今年度の第三回エネルギーネットワーク分科会としてセミナーを開
国及び県のエネルギー施策として2040年県内一次エネルギー需
更にGX実現に向けては2025年度までに100か所の脱炭素先
そこで今回はカーボンニュートラル社会の実現に向けた配電ネット
発電・配電事業に関連する皆様やエネルギー産業に携わる方々、並
◆日 時 令和6年11月29日(金)14:00 〜 16:00
◆場 所 郡山商工会議所 5階 5-1会議室 (福島県郡山市清水台1-3-8)
(オンライン:Teams使用)
◆ 募集定員:会場 30名 オンライン 30名 ※先着順・定員になり次第受付終了いたします。
◆ 参加費:無料
◆ 申込締切:令和6年11月22日(金)
◆ 研究会(セミナー)概要
1挨拶
福島県再生可能エネルギー関連産業推進研究会 エネルギーネットワーク分科会長 児玉 安広
((国研)産総研 再生可能エネルギー研究センター エネルギーネットワークチーム 主任研究員 )
2 セミナー
(1) 「エネルギー基本計画の変遷と第7次計画に期待されること」
((国研)産総研 再生可能エネルギー研究センター
エネルギーネットワークチーム 主任研究員 児玉 安広 氏
(2) CN社会実現に向けた配電ネットワークの技術開発動向」
東京電力ホールディングス(株)経営技術戦略研究所
スマートグリッド エリアリーダー 吉永 淳 氏
(3)「大熊町における地産地消スマートシティーの取り組みの紹
福島県大熊町 ゼロカーボン推進課 主幹 羽田 康浩 氏
会場ではセミナー終了後に名刺交換会の時間も設けますので、是非
参加お申込みは、エネルギー・エージェンシーふくしまHPの再エ
【申込方法】
エネルギー・エージェンシーふくしまHPトップページ「会員ログ
https://energy-agency-fukushi
→ ユーザー名又はメールアドレス及びパスワード入力
→ 分科会開催情報 → 令和6年度 第3回エネルギーネットワーク分科会開催のご案内
→ 下部の「申込フォーム」に入力・送信
→ 受付完了メールが届きます。(自動返信)
○ 再エネ研究会未加入の方
参加には、セミナー申込みの前に、研究会にご加入いただくことが
入会申請ページ https://energy-agency-fukushim
入会申請後、申込書をメールにより事務局まで送付してください。
◆ お問い合わせ
エネルギー・エージェンシーふくしま
電話 024-963-0121 Email:e.a.fukushima@f-open.or.
2024年11月09日
風力メンテナンス人材育成に向けたセミナーを開催
【今月の開催日程】
・11月19日(火)13:00〜16:30
ゼロからわかる!風力発電セミナーin郡山(郡山ビューホテル・
→再エネや風力発電の仕組み、風力発電所の仕事内容についてわか
ゲスト講師をお招きし企業の紹介や風力発電についてお話いただき
・11月20日(水)13:00〜16:30
風力発電所建設とO&Mセミナー(FOMアカデミー+WEB開催
→これから風力発電業界に参入を考えている企業の方に向けて風力
毎回ゲスト講師をお招きしO&Mの最新情報や企業の取り組みにつ
詳細・お申し込みは下記URLからお願いいたします。
https://www.fom-association.jp
みなさまのお申し込みを心よりお待ちしております。
■お問い合わせ先
一般社団法人ふくしま風力O&Mアソシエーション セミナー事務局 (福島県より事業受託)
電話:0240-23-5653
MAIL: fom.academy@exd-connect.jp
〒960-8218 福島市高野河原下19-15【福島オフィス(誠電社内)】
再エネ研究会 令和6年度 第2回熱利用分科会(視察)開催報告 ほか 受信トレイ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
令和6年度第2回熱利用分科会では、10月8日(火)に、山形県
視察地は、帯水層への蓄熱(Aquifer Thermal Energy Storage: ATES)を利用した効率的な空調システムを
導入している日本地下水開発株式会社の本社社屋と、改良され高効
ZEBを実現している日本環境科学株式会社を視察させていただき
視察においては随所で多くの質疑が交わされ、活発な視察の機会と
今回の視察にご協力いただいた皆様に心より感謝申し上げます。
今回の視察先・内容は以下の通りです。
【日本地下水開発本社社屋】
ATESでは、温熱井と冷熱井を組みあわせて使用します。夏季の
冷房により温度が上昇した地下水は温熱井に戻します。冬季の暖房
使用し、温度の下がった地下水を冷熱井に戻します。このようにし
またいで熱を空調に有効利用しています。
【日本環境科学の高効率ATES (Hi-ATES)】
日本環境科学社屋では、密閉式井戸と専用ヒートポンプにより、A
Hi-ATESでは密閉式井戸により、地下水を余すことなく帯水
また、地下水を直接使用できる新型のヒートポンプを使用すること
※福島県再エネ研究会会員の方は、会員専用ページにて下記がご覧
https://energy-agency-fukushim
・「分科会開催報告」:視察地各種写真等
2024年10月29日
令和6年度 福島大学研究・地域連携公開フォーラム」の開催のお知らせ
「地域と共に21世紀的課題に立ち向かう福島大学」の研究活動並
◆開 催 日:令和6年11月16日(土)
◆開催場所:ホテルハマツ(郡山市)
◆プログラム概要:
【第一部:水素エネルギー総合研究所設置記念講演会】13:00
【第二部:福島大学・F-REI連携創造的復興研究プロジェクト
プログラムの詳細は、下記リンク先からお願いいたします。
https://gakujyutu.net.fukushim
【交流会】17:00-18:30 ※参加費5,000円(参加希望者のみ)
◆申込方法:以下の手段からお申し込みください。
@申し込みフォームによるお申し込み
【URL】https://forms.gle/1hXY9UX
Aメール、FAXによるお申し込み
「機関名、役職/氏名(ふりがな)、電話番号」を記載の上、お申
【メールアドレス】kyoudo@adb.fukushima-
【FAX】024-548-5209
◆申込締切:令和6年11月1日(金)※予定人数に達しない場合
◆お問い合せ先
福島大学研究推進機構(研究・産学連携担当
福島イノベ構想参画促進セミナーinいわき」を開催します!
今回いわき市内で開催するセミナーにおいては、特に知財の重要性
■日時:令和6年11月7日(木)14:00〜16:10
■会場:※オンライン併催
いわき産業創造館 6階セミナー室(いわき市平字田町120)
■参加費:無料
■会場定員:50名程度
■プログラム
○事例発表
「イノベ地域での新しいチャレンジ」
株式会社クフウシヤ 代表取締役 大西 威一郎 様
○講演
「事業戦略としての知財マネジメント」
元日本弁理士会会長 株式会社創成知財解析研究所 所長 佐藤 辰彦 様
小松技術士事務所 所長 小松 道男 様
※その他、プログラムの詳細は、以下の特設ページにて確認くださ
https://www.fipo.or.jp/news/33
※セミナー修了後に、登壇者及び会場参加者による名刺交換会を実
■お申込み方法
下記の特設ページのお申込みフォームからお申込みください。
https://e-ve.event-form.jp/eve
参加申込締切:11月5日(火)17:00 ※申込先着順
■お申込み・お問合せ先
公益社団法人福島イノベーション・コースト構想推進機構
産業連携支援課(担当:伊藤・松井)
TEL:024-581-6890 FAX:024-581-6898
E-mail:sangyo-renkei@fipo.or.j
福島県ー駐日デンマーク王国大使館連携覚書締結10周年記念セミナー 参加者募集!
福島県では、駐日デンマーク王国大使館と2014年に経済交流の
今年、連携覚書締結から10周年を迎えることから、両地域の産学
両地域の連携の取組を広く発信いたしますので、是非、皆さまご参
1 日時:令和6年11月5日(火)14:30〜16:00
2 会場:郡山ビューホテルアネックス 3階 雲水峰 (郡山市中町10−10)
3 主なプログラム:
・知事及び駐日デンマーク王国大使館大使による開会挨拶
・福島県及びデンマーク王国における再エネ・水素関連産業の取組
・県内に立地するデンマーク企業の取組
・産総研福島再生可能エネルギー研究所(FREA)とデンマーク
・県内企業とデンマーク企業の連携の取組
※詳細は、福島県ホームページをご覧ください。
https://www.pref.fukushima.lg.
4 定員:60名
※日英同時通訳(※お気軽にご参加いただけます)
※申込者数が定員に達した時点で受付を終了します。
5 参加申込について:
福島県次世代産業課へ電子メールによりお申し込みをお願いいたし
送信先電子メールアドレス:saiene-sangyo@pre
メール本文に、申込者様の所属(企業・団体名)、職・氏名、電話
6 主催:福島県、駐日デンマーク王国大使館
7 問い合わせ先:
福島県商工労働部次世代産業課
〒960-8670
福島市杉妻町2-16(西庁舎12階)
電話:024-521-8286 FAX:024-521-7932
電子メール:saiene-sangyo@pref.fukus
再エネ研究会 E-world energy & water 2025出展企業募集 締切迫る!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
来年2月にドイツ・エッセン市で開催される「E-world energy and water2025」は、ヨーロッパ最大級の規模のエネルギー関
福島県では、ドイツ・ノルトライン=ヴェストファーレン州(NR
【出展のメリット】
・ドイツのコンサルティング企業であるEnergy Engineers社の支援(無料)
事前レク・会期中の海外企業との個別マッチング・展示会場での同
・日独通訳(無料)
※旅費は自己負担となります。
海外への販路拡大を希望される企業の皆様にはまたとない機会と考
◆E-world energy and water 2025の概要
会期 2025年2月11日(火)〜13日(木)
場所 ドイツ連邦共和国NRW州エッセン市 メッセ・エッセン
出展者数・来場者数 923社(30カ国)・30,000人超(過去最高)(E-wo
主な出展分野 スマートエネルギー・水素関連・イノベーションほか
◆公募期間 令和6年10月9日(水)〜10月31日(木)
◆募集対象企業等
@福島県内に本社、支店、営業所又は製造拠点等を有すること
A再生可能エネルギー分野での独自技術・製品等を保有すること
B海外企業との取引を希望する企業
C再生可能エネルギー関連産業推進研究会会員又は入会見込みの企
◆応募方法・応募用紙
エネルギー・エージェンシーふくしまのサイトをご覧ください。
https://energy-agency-fukushim
◆お問い合わせ:エネルギー・エージェンシーふくしま 海外連携担当 青木
E-mail: e.a.fukushima@f-open.or.jp
2024年10月28日
欧州(ドイツ)ビジネスセミナー」 〜欧州市場での水素ビジネスの現状と将来展望〜
………………………………………………………………………………
水素エネルギーを中心とした新しいエネルギーシステムの導入と普
や産業に大きな変革をもたらそうとしています。環境負荷の低減、
の多様化のほか、水素燃料電池車(FCV)や水素発電所など、水
より、交通、電力、産業プロセスなどさまざまな分野で新しいビジ
スや技術が生まれる産業革新が見込まれています。
水素関連産業の成長による新しい雇用の創出や地域経済の発展が期
り、本セミナーでは、欧州市場における水素ビジネスの現状と将来
成長市場に参入を図る企業の取組みについて紹介します。
1.日 時:2024年12月13日(金)16:30〜17:30
2.開催形式:オンライン方式
3.プログラム:
・「スタートアップの実装例から学ぶドイツの水素イノベーション
ひょうご国際ビジネスサポートデスク・ドイツ CROSSBIE CEO 山本 知佳 氏
・「欧州における水素ビジネスの最新事情」
株式会社テクノバ 研究部 上級主席研究員 丸田 昭輝 氏
・「ライルズ(液化水素レベルセンサー)のモビリティ搭載への挑
株式会社山本電機製作所 代表取締役社長 山本 博和 氏
4.参 加 費:無料
5.定 員:80名(定員になり次第、受付終了いたします)
6.申込締切:2024年12月10日(火)
7.詳細、お申込はこちら↓
https://www.hyogo-kaigai.jp/se
8.問合せ先:ひょうご海外ビジネスセンター
TEL:078-271-8402 E-mail:info@hyogo-kaigai.jp
2024年10月15日
いよいよ今週10月17日(木)、18日(金)開催! 第13回再生可能エネルギー産業フェア(REIFふくしま2024)
第13回再生可能エネルギー産業フェア(REIFふくしま202
再エネや水素、省エネ、脱炭素に取り組む皆様のご来場、ご参加を
\\\会場マップを公開しました///
国内外から200を超える企業・団体が出展(共同出展含む)。
https://reif-fukushima.jp/cms/
\\\最新セミナー&企画情報はこちらからご覧ください///
https://reif-fukushima.jp/cms/
▼REIFふくしま2024注目ポイントをご紹介します。
【1】特別企画「福島県―ドイツ・NRW州連携覚書締結10周年
会期初日10月17日(木)10:30〜、再エネ先進地のドイツ
さらに、福島県が連携覚書を締結しているドイツ・NRW州/ハン
【2】ペロブスカイト太陽電池等の最新技術や太陽光パネルリサイ
【3】特別展示「ホンダ CR-V e:FCEV等の最新水素モビリティ展示」や、日産とトヨタによ
//////////////////////////////
会期中、JR郡山駅⇔ビッグパレットふくしまの無料シャトルバル
REIFふくしま2024は入場無料(登録入場制、当日受付可)
https://reif-fukushima.jp/
◆各種プログラムへの申込方法:
https://reif-fukushima.jp/even
※申込には受付番号が必要となります。まず来場事前申込をお願い
//////////////////////////////
<お問合せ先>
福島県商工労働部 次世代産業課
〒960-8670 福島市杉妻町2-16(西庁舎12階)
■E-mail saiene-sangyo@pref.fukushima.l
2024年10月11日
、高齢者福祉施設の皆様を対象に省エネセミナ-
2024年10月22日(火曜日) 午後2時00分から午後3時30分まで(午後1時30分開場)
▽開催場所
大阪市立総合生涯学習センター 第1研修室
(大阪市北区梅田1-2-2-500 大阪駅前第2ビル5階)
▽定員
50名(先着順)
▽主催
おおさかスマートエネルギーセンター(大阪府・大阪市)
▽参加費
無料
▽申込方法及び申込期限
・申込方法
下記の「セミナー参加申込フォーム」からお申込みください。
https://lgpos.task-asp.net/cu/
・申込期限
2024年10月21日(月曜日) 午前12時まで
※障がい等がある方で、参加にあたり配慮を希望する方は事前に
ご相談ください。
※本セミナー参加申込にかかる個人情報は、本セミナーの運営の
ほか、主催者からの情報提供のために利用させていただきます。
▽プログラム
・高齢者福祉施設の省エネのポイント
地方独立行政法人 大阪府立環境農林水産総合研究所
・省エネ診断・補助金を活用した設備更新事例紹介
社会福祉法人 恵裕会 ケアハウス光の郷
一般社団法人 カーボンマネジメントイニシアティブ
・大阪府のカーボンニュートラル関連施策について
大阪府 環境農林水産部 脱炭素・エネルギー政策課
▽案内チラシ(PDF:800KB)
https://www.pref.osaka.lg.jp/d
2024年10月08日
セミナー 10:30〜11:30:福島県ードイツ・NRW州連携覚書締結10周年記念セミナー
10:30〜11:30:福島県ードイツ・NRW州連携覚書締結
(知事・NRW州経済大臣の公開対談・同時通訳付)
13:00〜14:00:基調講演
14:00〜16:10:(国研)産業技術総合研究所 福島再生可能エネルギー研究所(FREA)セミナー
16:30〜17:30:海外連携地域ネットワーキングセミナー
〇ビジネスマッチング
13:00〜16:00:再エネ研究会 風力ビジネスマッチング
〇試乗会
10:20〜16:00:日産・トヨタによるEV・FCV試乗会
【18日(金)】
〇セミナー
10:30〜12:00:福島再生可能エネルギーセミナー
13:00〜13:30・15:00〜16:00:特別講演
13:00〜15:30:福島県再生可能エネルギー推進センター
〇ビジネスマッチング
13:00〜16:00:再エネ研究会 水素関連ビジネス交流会
〇試乗会
10:20〜16:00:日産・トヨタによるEV・FCV試乗会
★詳細・お申し込みはREIFふくしま2024 イベントページよりお願いいたします。★
https://reif-fukushima.jp/even
2024年09月27日
令和6年度「第2回熱利用分科会」参加締切迫る! ・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
地中熱利用の効率向上には、地下水(帯水層)の存在が重要な要因
今回の分科会では、帯水層を積極的に蓄熱に利用する日本地下水開
以下のプログラムで開催いたしますので、会員の皆様のご参加をお
奮ってご参加ください。
1 日 程:令和6年10月8日(火)
2 見学施設:@日本地下水開発株式会社 本社 (山形県山形市松原777)
A日本環境科学株式会社−ZEB棟 (山形県山形市高木6)
3 視察行程:郡山駅西口発10:20 ⇒ 昼食(12:30〜13:15) ⇒ @日本地下水開発(株)
⇒A日本環境科学(株)(13:30〜15:30) ⇒ 郡山駅西口着17:55予定
※「道の駅 ふくしま」にて乗車・下車も受付いたします。
4 集合場所:郡山駅西口バス停車場 集合10:10 ※貸切中型バス利用
5 参加定員:17名(先着順、定員になり次第締切り)
6 締 切 日:令和6年10月2日(水)
7 参加費用:2,000円(バス代金) ※昼食代は、各自負担。
2024年09月08日
2024年09月02日
令和6年度 第2回太陽光・エネルギーネットワーク分科会 合同視察(9月18日)申込締切迫る
2050年カーボンニュートラルの実現に向けて、再生可能エネル
この度、太陽光分科会とエネルギーネットワーク分科会において、
参加お申込みは、エネルギー・エージェンシーふくしまHPの再エ
◆ 日程
9月18日(水)
@ 新地エネルギーセンター(福島県相馬郡新地町駅前2丁目3番地)
A そうま IHI グリーンエネルギーセンター(福島県相馬市2丁目1-1)
◆ 集合場所、行程等
集合 午前7時50分 郡山駅西口バス停車場
出発 午前8時00分
解散 午後17時00分予定 郡山駅西口バス停車場
◆ 参加定員 25名(先着順、定員になり次第締切り)※貸切大型バス利用
※現地集合も募集いたしますが、バス利用者を優先させていただき
◆ 旅程 郡山駅西口発:8:00 ⇒ @新地エネルギーセンター:10:30〜12:00 ⇒
昼食(浜の駅 松川浦):12:25〜13:10 ⇒ AそうまIHIグリーンセンター:13:30〜15:00 ⇒
郡山駅西口着:17:00予定
◆ 申込締切 令和6年9月11日(水)
◆ 参加費用 2,000円 ※別途@新地エネルギーセンターの施設見学料:1,000円が必
※昼食代は、各自負担。
◆ お申し込み
○ 再エネ研究会会員の方
エネルギー・エージェンシーふくしまHPの再エネ研究会会員専用
【申込方法】
エネルギー・エージェンシーふくしまHPトップページ「会員ログ
https://energy-agency-fukushi
→ ユーザー名又はメールアドレス及びパスワード入力
→ 分科会開催情報 → 第2回太陽光・エネルギーネットワーク分科会開催のお知らせ
→ 下部の「申込フォーム」に入力・送信
→ 受付完了メールが届きます。(自動返信)
○ 再エネ研究会未加入の方
参加には、視察参加申込みの前に、研究会に会員申請いただくこと
入会申請ページ https://energy-agency-fukushim
◆ お問い合わせ
エネルギー・エージェンシーふくしま
電話 024-963-0121 Email:e.a.fukushima@f-open.or.
2024年08月20日
第6回FREA風力O&Mワークショップ(9月11日)開催のお知らせ
FREA風力O&Mワークショップはこの活動の一環として、風力
今回は、「風車ドライブトレインとそのO&M」について、国内外
◆日 時:2024年9月11日(水)9:00〜12:00
◆開催方法:Microsoft Teams によるオンライン配信
※配信URLは、参加申込が完了した方にメールにてお送りします
◆ 募集定員:100名(参加無料・事前申込制)
※参加者は、福島県内で就業している方を優先し、参加人数により
◆ 申込締切:2024年9月4日(水)17:00
◆ 内容
1.「転がり軸受の損傷診断」
産総研 エレクトロニクス・製造領域 製造技術研究部門
トライボロジー研究グループ 主任研究員 間野 大樹
2.「3点支持風力タービンギアボックスにおける遊星歯車の荷重
National Renewable Energy Laboratory (NREL)
Team Leader for Drivetrain Technology ジョナサン・ケラー 氏
3.「風力タービン駆動系の信頼性研究 - ギアボックス軸受の軸方向亀裂故障モードの例」
National Renewable Energy Laboratory (NREL) Senior Research Engineer ショーン・シェン 氏
4.「風力発電用ドライブトレインの信頼性向上について」
近畿大学 理工学部 機械工学科 教授 東ア 康嘉 氏
※詳細・お申し込みは下記リンク先からお願いいたします。
https://www.aist.go.jp/fukushi
◆ お問い合わせ
国立研究開発法人 産業技術総合研究所 再生可能エネルギー研究センター
第6回風力OMワークショップ事務局
〒963-0298 福島県郡山市待池台2-2-9
Email:M-FREA-ws6-jimukyoku-ml@
令和6年度 第2回太陽光・エネルギーネットワーク分科会(9月18日)参加申込開始!
2050年カーボンニュートラルの実現に向けて、再生可能エネル
参加お申込みは、エネルギー・エージェンシーふくしまHPの再エ
◆ 日程
9月18日(水)
@ 新地エネルギーセンター(福島県相馬郡新地町駅前2丁目3番地)
A そうま IHI グリーンエネルギーセンター(福島県相馬市2丁目1-1)
◆ 集合場所、行程等
集合 午前7時50分 郡山駅西口バス停車場
出発 午前8時00分
解散 午後17時00分予定 郡山駅西口バス停車場
◆ 参加定員 25名(先着順、定員になり次第締切り)※貸切大型バス利用
※現地集合も募集いたしますが、バス利用者を優先させていただき
◆ 旅程 郡山駅西口発:8:00 ⇒ @新地エネルギーセンター:10:30〜12:00 ⇒ 昼食(浜の駅 松川浦):12:25〜13:10 ⇒ AそうまIHIグリーンセンター:13:30〜15:00 ⇒ 郡山駅西口着:17:00予定
◆ 申込締切 令和6年9月11日(水)
◆ 参加費用 2,000円 ※別途@新地エネルギーセンターの施設見学料:1,000円が必
※昼食代は、各自負担。
◆ お申し込み
○ 再エネ研究会会員の方
エネルギー・エージェンシーふくしまHPの再エネ研究会会員専用
【申込方法】
エネルギー・エージェンシーふくしまHPトップページ「会員ログ
https://energy-agency-fukushi
→ ユーザー名又はメールアドレス及びパスワード入力
→ 分科会開催情報 → 第2回太陽光・エネルギーネットワーク分科会開催のお知らせ
→ 下部の「申込フォーム」に入力・送信
→ 受付完了メールが届きます。(自動返信)
○ 再エネ研究会未加入の方
参加には、視察参加申込みの前に、研究会に会員申請いただくこと
入会申請ページ https://energy-agency-fukushim
◆ お問い合わせ
エネルギー・エージェンシーふくしま
電話 024-963-0121 Email:e.a.fukushima@f-open.or.
令和6年度「第1回 熱利用分科会」(8月23日) 申込締切迫る!
会場ではセミナー終了後に名刺交換会の時間も設けますので、是非
参加お申込みは、エネルギー・エージェンシーふくしまHPの再エ
◆日 時 令和6年8月23日(金)14:00 〜 16:30
◆場 所 ビッグパレットふくしま 4階プレゼンテーションルーム
(オンライン併催:Teams使用)
◆ 募集定員:会場50名 オンライン50名
◆ 参加費:無料
◆ 申込締切:令和6年8月20日(火)
◆ 研究会(セミナー)概要
〇 挨拶・熱利用分科会のご紹介
福島県再生可能エネルギー関連産業推進研究会 熱利用分科会長 富樫 聡
(産総研 再生可能エネルギー研究センター 地中熱チーム研究チーム長)
〇「日本の再エネ熱利用の現状と課題」
再エネ熱利用促進協議会代表 笹田 正克 氏
〇「地中熱利用の最新技術と普及に向けた取組」
福島県地中熱協同組合 田中 雅人 氏
(ミサワ環境技術株式会社 常務取締役 技術開発部部長)
〇「再エネ熱・未利用熱の農業分野・陸上養殖への展開」
産総研 再生可能エネルギー研究センター 地中熱チーム主任研究員 石原 武志 氏
〇「福島県の支援制度について」
福島県 商工労働部 次世代産業課
◆ お申し込み
○ 再エネ研究会会員の方
エネルギー・エージェンシーふくしまHPの再エネ研究会会員専用
○ 再エネ研究会未加入の方
参加には、セミナー申込みの前に、研究会に会員申請いただくこと
入会申請ページ https://energy-agency-fukushim
◆ お問い合わせ
エネルギー・エージェンシーふくしま
電話 024-963-0121 Email:e.a.fukushima@f-open.or.
2024年08月16日
9/11[水]〜開催 ◆脱炭素建材や省エネ設備など最新製品が集結
関西最大級*!過去最多の200社が出展 脱炭素建材・省エネ設備など、最新技術が集結 ------------------------------ 9/11(水)〜13(金)、インテックス大阪にて 『建物の脱炭素EXPO [大阪] -GX BUILD- 』を開催します。 ・GXソリューション ・CO2見える化 ・EV充電設備 ・省エネ空調 ・LED照明 …などの情報・製品・サービスが集まる、関西最大級* ぜひご来場ください! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●一般来場バッジ● 事前来場登録をする(無料) ●VIP来場バッジ● 事前来場登録をする(無料)※課長職以上限定、特典付き ※来場にはお一人様ずつのご登録が必要です。 一般・VIPともに代理登録も可能です。( ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ |
■本展は「建築の先端技術展 ジャパン ビルド」の構成展の1つです <ジャパン ビルド構成展> 高性能 建材・住設 EXPO スマートビルディング EXPO スマートハウス EXPO 施設リノベーション EXPO 不動産テック EXPO 建設DX展 商業施設・店舗DX展 建物の脱炭素 EXPO ※一回の事前来場登録で、全ての展示会に入場ができます ■ジャパン ビルドの詳細を見る ■今年はここが違う!ジャパン ビルドの見どころ ◎ 関西最大級*の200社が出展。実際に見て・触れて・ ◎ 隈 研吾氏の登壇も決定!ここでしか聞けないセミナーを30本開催 ◎ 関西で初めて、建設機械の屋外展示ゾーン『SKY STAGE』を新設! 併催セミナー詳細を見る ------------------------------ 主催者 RX Japan株式会社 建物の脱炭素EXPO [大阪] -GX BUILD- TEL:048-233-9478 E-mail:build-vis.jp@rxglobal. |
2024年08月09日
Roadshow cum Reception for 'SOLAR FESTIVAL' | August 19, 2024 | 4.00pm to 5.30pm JST
2024年07月05日
令和6年度「第1回 太陽光分科会」(8月1日) 参加申込開始!
◆場 所 ビッグパレットふくしま 4階 プレゼンテーションルーム (福島県郡山市南二丁目52番地)
(オンライン:Teams使用)
◆ 募集定員:会場50名 オンライン50名
◆ 参加費:無料
◆ 申込締切:令和6年7月29日(月)
◆ 研究会(セミナー)概要
1挨拶
福島県再生可能エネルギー関連産業推進研究会 太陽光分科会長 大関 崇
(産総研 FREA 再生可能エネルギー研究センター太陽光システムチーム 研究チーム長)
2 セミナー
(1) 「太陽光発電の廃棄・リサイクル政策の動向」(仮)
経済産業省 資源エネルギー庁
省エネルギー・新エネルギー部 新エネルギー課 猿渡 功己 氏
(2) 「太陽光発電リサイクルの動向」
みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社
サステナビリティコンサルティング第1部 河本 桂一 氏
(3) 地域に焦点を絞った太陽光パネルリサイクルの市場分析事例」
MK&Partners 代表 宮脇 賢一 氏
(4) 太陽光パネルのリサイクルガラスを活用したガラス食器製造の実現
石塚硝子株式会社 新事業・機能材料カンパニーイノベーション推進部
新事業創出グループリーダー 両角 秀勝 氏
3 福島県の取組
「福島県における太陽光パネルのリサイクル関連の取組」
福島県商工労働部 次世代産業課 副主査 佐藤 照智
◆ お申し込み
○ 再エネ研究会会員の方
エネルギー・エージェンシーふくしまHPの再エネ研究会会員専用
【申込方法】
エネルギー・エージェンシーふくしまHPトップページ「会員ログ
https://energy-agency-fukushi
→ ユーザー名又はメールアドレス及びパスワード入力
→ 分科会開催情報 → 第1回エネルギーネットワーク分科会開催のお知らせ
→ 下部の「申込フォーム」に入力・送信
→ 受付完了メールが届きます。(自動返信)
○ 再エネ研究会未加入の方
参加には、セミナー申込みの前に、研究会にご加入いただくことが
入会申込みページ https://energy-agency-fukushim
◆ お問い合わせ
エネルギー・エージェンシーふくしま
電話 024-963-0121 Email:e.a.fukushima@f-open.or.
2024年06月25日
事業成果報告会の開催(8/20)◆【環境省】令和5年度脱炭素型循環経済システム構築促進事業(うち、プラスチック等資源循環システム構築実証事業)
事業成果報告会の開催(8/20)◆【環境省】
https://www.jora.jp/news/
1.催事名:
環境省「令和5年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金 脱炭素型循環経済システム構築促進事業(うち、
2.開催日時:
2024年8月20日(火)10:00〜12:30 代替素材事業
13:30〜17:00 リサイクル事業
3.参加料:無料
4.内 容:「間接補助事業者からの事業報告」
各事業の概要は、下記のページ〈事業成果広報資料〉
https://www.jora.jp/activity/
5.聴講方法:
会 場|馬事畜産会館2階 大会議室
オンライン|Zoom
※会場が定員(80名)に達した場合は、
6.申込:申込フォーム
https://forms.gle/
※8/21(火)開催のライフサイクル(CO2)
令和6年度「第1回 エネルギーネットワーク分科会」(7月23日) 参加申込開始!
年度の第一回エネルギーネットワーク分科会としてセミナーを開
※詳細は添付のチラシをご覧ください。
会場ではセミナー終了後に名刺交換会の時間も設けますので、
参加お申込みは、エネルギー・エージェンシーふくしまHPの
再エネ研究会会員専用ページよりお願いいたします。
◆日 時 令和6年7月23日(火)14:00 〜 16:00
◆場 所 けんしん郡山文化センター 4階 第3会議室 (福島県郡山市堤下町1番2号)
(オンライン:Teams使用)
◆ 募集定員:会場50名 オンライン50名
◆ 参加費:無料
◆ 申込締切:令和6年7月18日(木)
◆ 研究会(セミナー)概要
〇挨拶
福島県再生可能エネルギー関連産業推進研究会 エネルギーネットワーク分科会長 児玉 安広
((国研)産総研 再生可能エネルギー研究センター エネルギーネットワークチーム 主任研究員 )
〇「地域マイクログリッドへの期待と展開状況」
国立研究開発法人産業技術総合研究所 再生可能エネルギー研究センター
エネルギーネットワークチーム 主任研究員 児玉 安広 氏
〇「I.T.Iが提供する脱炭素社会における地域マイクログリッ
株式会社I.T.I 代表取締役社長 柏崎 和久 氏
〇「会津エネルギーアライアンスが目指す、
バンプージャパン株式会社 取締役
再生可能エネルギー・
◆ お申し込み
○ 再エネ研究会会員の方
エネルギー・エージェンシーふくしまHPの再エネ研究会会員専用
【申込方法】
エネルギー・エージェンシーふくしまHPトップページ「
https://energy-agency-
→ ユーザー名又はメールアドレス及びパスワード入力
→ 分科会開催情報 → 第1回エネルギーネットワーク分科会開催のお知らせ
→ 下部の「申込フォーム」に入力・送信
→ 受付完了メールが届きます。(自動返信)
○ 再エネ研究会未加入の方
参加には、セミナー申込みの前に、
入会申込みページ https://energy-agency-
◆ お問い合わせ
エネルギー・エージェンシーふくしま
電話 024-963-0121 Email:e.a.fukushima@f-open.or.
令和6年度「第1回 エネルギーネットワーク分科会」(7月23日) 参加申込開始!
年度の第一回エネルギーネットワーク分科会としてセミナーを開
※詳細は添付のチラシをご覧ください。
会場ではセミナー終了後に名刺交換会の時間も設けますので、
参加お申込みは、エネルギー・エージェンシーふくしまHPの
再エネ研究会会員専用ページよりお願いいたします。
◆日 時 令和6年7月23日(火)14:00 〜 16:00
◆場 所 けんしん郡山文化センター 4階 第3会議室 (福島県郡山市堤下町1番2号)
(オンライン:Teams使用)
◆ 募集定員:会場50名 オンライン50名
◆ 参加費:無料
◆ 申込締切:令和6年7月18日(木)
◆ 研究会(セミナー)概要
〇挨拶
福島県再生可能エネルギー関連産業推進研究会 エネルギーネットワーク分科会長 児玉 安広
((国研)産総研 再生可能エネルギー研究センター エネルギーネットワークチーム 主任研究員 )
〇「地域マイクログリッドへの期待と展開状況」
国立研究開発法人産業技術総合研究所 再生可能エネルギー研究センター
エネルギーネットワークチーム 主任研究員 児玉 安広 氏
〇「I.T.Iが提供する脱炭素社会における地域マイクログリッ
株式会社I.T.I 代表取締役社長 柏崎 和久 氏
〇「会津エネルギーアライアンスが目指す、
バンプージャパン株式会社 取締役
再生可能エネルギー・
◆ お申し込み
○ 再エネ研究会会員の方
エネルギー・エージェンシーふくしまHPの再エネ研究会会員専用
【申込方法】
エネルギー・エージェンシーふくしまHPトップページ「
https://energy-agency-
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→ 分科会開催情報 → 第1回エネルギーネットワーク分科会開催のお知らせ
→ 下部の「申込フォーム」に入力・送信
→ 受付完了メールが届きます。(自動返信)
○ 再エネ研究会未加入の方
参加には、セミナー申込みの前に、
入会申込みページ https://energy-agency-
◆ お問い合わせ
エネルギー・エージェンシーふくしま
電話 024-963-0121 Email:e.a.fukushima@f-open.or.
2024年06月21日
中小事業者のための省エネ・省CO2セミナー
エネルギーセンター(大阪府・大阪市)、大阪商工会議所、一般財
大阪府みどり公社]
地方独立行政法人 大阪府立環境農林水産総合研究所では、おおさかスマ
ートエネルギーセンター(大阪府・大阪市)、大阪商工会議所、一
人 大阪府みどり公社と共同で、「脱炭素経営の第一歩(今日から始め
エネ実践)」をテーマに、「中小事業者のための省エネ・省CO2
を開催します。
今回のセミナーでは、中小事業者の皆様に脱炭素経営の実践につな
いただくため、国等における支援策の最新動向、中小事業者におけ
ネの進め方について、取組事例を交えながらわかりやすくご紹介し
皆様のご参加をお待ちしております。
▽日時
2024年7月12日(金曜日) 午後2時から午後4時まで(午後1時30分開場)
▽開催方法・場所
会場とオンライン(YouTubeによる配信)の同時開催
会場:大阪商工会議所6階「白鳳の間」(大阪市中央区本町橋2-
▽内容
【講演1】2050年カーボンニュートラル達成に向けて
〜中小事業者の皆様へ〜
環境省 近畿地方環境事務所
【講演2】中小事業者のための省エネのポイント
〜ここからはじめるコストとCO2削減!〜
地方独立行政法人 大阪府立環境農林水産総合研究所
【講演3】脱炭素経営の取組み事例紹介
株式会社 光明製作所
【講演4】大阪府の取組紹介
〜2025年大阪・関西万博のカーボンニュートラルへの貢献〜
大阪府環境農林水産部脱炭素・エネルギー政策課
【その他】主催者からのお知らせ
▽定員
会場参加120名(申込先着順)、オンライン参加定員なし
▽参加費
無料
▽申込方法
下記のURLからお申し込みください。
https://www.osaka.cci.or.jp/ev
2024年06月20日
令和6年度「第1回 水素分科会」(6月26日)参加申し込み 締切迫る!
今年度の第一回水素分科会としてセミナーを開催いたします。
※詳細は添付のチラシをご覧ください。
会場ではセミナー終了後に名刺交換会の時間も設けますので、是非ご参加ください。
参加お申込みは、エネルギー・エージェンシーふくしまHPの再エネ研究会会員専用ページよりお願いいたします。
◆日 時 令和6年6月26日(水)14:00 〜 16:00
◆場 所 ビックパレットふくしま3階 中会議室A (福島県郡山市南2丁目52) (オンラインTEAMS併催)
◆ 募集定員:会場60名 オンライン60名
◆ 参加費:無料
◆ 申込締切:令和6年6月20日(木)
◆ 研究会(セミナー)概要
〇 福島県における水素社会実現に向けた取組
福島県商工労働部 次世代産業課 主幹 永井龍太郎
〇福島大学水素エネルギー総合研究所の設置について
福島大学 共生システム理工学類 水素エネルギー総合研究所 教授・所長 宗像鉄雄氏
〇産総研における水素製造関連技術開発の紹介
(国研)産総研 福島再生可能エネルギー研究所 所長 古谷博秀氏
〇我が国の交通分野の脱炭素化に向けた燃料転換及び水素利用
一般財団法人 運輸総合研究所 研究員 小御門和馬氏
〇ガラス溶融炉のカーボンニュートラル実現に向けた水素燃焼導入可能性調査事業のご紹介
日東紡績株式会社 技術開発本部 環境技術戦略部 部長 P島幸男氏
※申し込みは会員ページからお願いします。風力分科会【申し込み方法】をご参照ください。
令和6年度「第1回 風力分科会」(7月4日)参加申込 受付中!
国の洋上風力発電の導入目標は、2030年までに1,000万kW、 2040年までに3,000万kW〜4,500万kW と
大幅に拡大する計画です。
これらを見据え、福島県では、風力発電による風力産業への集積を目指し、部材の供給を始め、風力O&Mへの
参入を推進しております。
令和6年度第1回の風力分科会では、「陸上・洋上風力関連企業によるセミナー」と題して、
国内外を代表する企業、研究機関の方に専門的な立場から、阿武隈風力発電を始めとする陸上風力発電や
洋上風力発電の最新動向についてご講演をいただきます。
風力産業への参入を目指し、関心を持たれている企業・団体の皆さんにはまたとない機会ですので、
多くの会員の皆様の参加をお待ちしています。
1 日時:7月4日(木)14:00〜16:30
2 会場:郡山商工会議所 中ホールB (福島県郡山市清水台1丁目3−8)
3 次第
(1)挨拶
福島県再生可能エネルギー関連産業推進研究会 風力分科会長
(国研)産総研 再生可能エネルギー研究センター
風力エネルギーチーム 研究チーム長 小垣 哲也
(2)「国内外の洋上風力発電の現状と今後の動向」
戸田建設株式会社 土木技術統轄部 洋上風力技術部 松信 隆 氏
(3)「建設が進む阿武隈風力発電所と地元への関わり」
福島復興風力合同会社 代表 平野 貴之 氏
(4)「FREA風力O&M高度人材育成の取組み及び研究紹介」
(国研)産総研 再生可能エネルギー研究センター
風力エネルギーチーム 主任研究員 田中 元史 氏
(5)「令和6年度風力O&M人材育成の取組と関連産業への支援事業紹介」
福島県商工労働部 次世代産業課 主査 渡邊 侑香莉
4 その他
※分科会終了後に講演者を含め名刺交換を行います。
5 お申し込み
申込締切:令和6年7月1日(月)
○ 再エネ研究会会員
エネルギー・エージェンシーふくしまHPの再エネ研究会会員専用ページから、お申し込みください。
【申込方法】
エネルギー・エージェンシーふくしまHPトップページ「会員ログイン」
https://energy-agency-fukushima.com/
→ ユーザー名又はメールアドレス及びパスワード入力
→ 分科会開催情報 → 第1回研究会開催のお知らせ
→ 下部の「申込フォーム」に入力・送信
→ 受付完了メールが届きます。(自動返信)
○ 再エネ研究会未加入の方
参加には、会員としてご入会いただくことが必要です。
「上記申込フォームに入力・送信する」、又は「別添の参加申込書をメールにより事務局まで送付する」、によりお申し込みください。
6 お問い合わせ
エネルギー・エージェンシーふくしま
電話 024-963-0121 Email:e.a.fukushima@f-open.or.jp
2024年06月07日
The 4th annual Israeli Energy Tech All-Stars ‘24
Israeli Energy Tech All-Starsは、
今年はエネルギー分野におけるイスラエルのスタートアップトップ
(参考:2023年のイスラエルのエネルギー技術エコシステムマ
◆ 開催日:6月19日(水)
(オンライン企業面談:6月16-20日)
◆ 会 場:テルアビブ/オンライン(ハイブリッド開催)
◆ アジェンダ:
現地時間(日本時間)
10:30 - 10:40(16:30-16:40) Welcome & Opening Remarks
10:40 - 11:40(16:40-17:40) CHANGEMAKERS 2024
11:40 - 11:50(17:40-17:50) Keynote speech
12:30 - 12:40(18:30-18:40) 1:1 Interview
12:40 - 12:50(18:40-18:50) Global Keynote
12:50 - 13:35(18:50-19:35) Investors Panel
13:35 - 14:00(19:35-20:00) FOAK
14:45 - 14:55(20:45-20:55) Keynote
14:55 - 15:00(20:55-21:00) Co Energy
15:00 - 15:30(21:00-21:30) 5 Startups Pitches
15:30 - 15:35(21:30-21:35) E.ON Challenge
15:35 - 16:10(21:35-22:10) 6 Startups Pitches
16:10 - 16:20(22:10-22:20) Keynote
16:20 - 16:30(22:20-22:30) Winner Announcement & Closing Remarks
イベント詳細・申込:https://www.
2024年05月31日
インドネシアでの屋上太陽光発電導入に関するエネルギー鉱物資源大臣規定について
一方で、インドネシアにおいては、特に、エネルギー需要家である
今般、インドネシアエネルギー鉱物資源省が大臣規則2024年第
皆様の積極的なご参加をお待ちしております。
日 時:2024年6月7日(金) 11:00〜12:00(ジャカルタ時間)
形 式:オンライン
言 語:日本語
主 催:JETROジャカルタ事務所
共 催:PwCインドネシア、ジャカルタジャパンクラブ
議 事:
(1)屋上太陽光発電に関するエネルギー鉱物資源大臣規定につい
(JETROジャカルタ事務所、PwCインドネシア)
(2)関係企業からの情報提供
(3)質疑応答
登 録:以下のリンクに必要情報をご入力ください。
開催日前日までに接続用リンクを事務局からお届けします。
https://forms.office.com/r/m2K
登録期限:2024年6月6日10:00(ジャカルタ時間)
参加費 :無料
2024年05月13日
令和6年度「第1回福島県再生可能エネルギー関連産業 推進研究会」の開催について
今回は、国や福島県の再エネ施策の方針に加え、特別講演として(国研)産業技術総合研究所
福島再生可能エネルギー研究所(FREA)所長の古谷博秀氏をお招きし、本県立地から10年を
迎えたFREAにおけるこれまでの取組や再生可能エネルギー・水素に関する現状と今後の動向などに
ついてご講演いただきます。
研究会終了後には、会場参加者による交流会(名刺交換会)の時間も設けますので、
是非この機会を逃すことなく、ご参加ください。
多くの会員の皆様のご参加をお待ち申し上げます。
◆日 時 令和6年6月4日(火)14:00 〜 16:10
◆ 場 所 郡山ビューホテルアネックス 麓山 (福島県郡山市中町10-10)
◆ 募集定員:会場100名
◆ 参加費:無料 ◆申込締切:令和6年5月31日(金)
◆ 研究会概要
〇特別講演
「福島の再エネとともに10年」
国立研究開発法人 産業技術総合研究所
福島再生可能エネルギー研究所(FREA)所長 古谷 博秀 氏
〇 再生可能エネルギー政策の動向
経済産業省資源エネルギー庁 省エネルギー・新エネルギー部
新エネルギー課 課長補佐 大金 修一 氏(予定)
〇令和6年度における福島県の取組方針
福島県企画調整部エネルギー課・商工労働部次世代産業課
〇研究会の令和5年度活動実績と令和6年度活動方針(事務局)
※ 講演・セミナー終了後、会場参加者による名刺交換会を開催します。
※ 研究会の詳細は、添付の開催案内をご覧ください。
◆ お申し込み
○ 再エネ研究会会員
エネルギー・エージェンシーふくしまHPの再エネ研究会会員専用ページ
から、お申し込みください。
【申込方法】
エネルギー・エージェンシーふくしまHPトップページ「会員ログイン」
https://energy-agency-fukushima.com/
→ ユーザー名又はメールアドレス及びパスワード入力
→ 分科会開催情報 → 第1回研究会開催のお知らせ
→ 下部の「申込フォーム」に入力・送信
→ 受付完了メールが届きます。(自動返信)
○ 再エネ研究会未加入の方
参加には、会員としてご入会いただくことが必要です。
「上記申込フォームに入力・送信する」、又は「別添の参加申込書をメールにより
事務局まで送付する」、によりお申し込みください。
◆ お問い合わせ
エネルギー・エージェンシーふくしま
電話 024-963-0121 Email:e.a.fukushima@f-open.or.jp
2024年04月16日
募集開始|2024年度 省エネ大賞
募集開始|2024年度 省エネ大賞
省エネルギーセンターでは、優れた省エネ・
【募集期間】6月19日(水)まで
<詳細はこちら>
⇒ https://www.eccj.or.jp/
SDGs 出展申込開始|ENEX2025 第49回 地球環境とエネルギーの調和展
国内最大級のエネルギー総合展、エネルギーイノベーション総合展 「ENEX2025 第49回地球環境とエネルギーの調和展」
【会期】2025年1月29日(水)〜1月31日(金)
【会場】東京ビッグサイト東ホール
<詳細はこちら>
⇒ https://www.low-cf.jp/east/
2024年03月16日
環境省 令和6年度ネイチャーポジティブとカーボンニュートラルの同時実現に向けた再生可能エネルギー推進技術等の評価・実証事業の公募について ---公募期間:2024年3月12日(火)〜4月17日(水)17:00必着
https://www.env.go.jp/press/press_02881.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
環境省は、目指すべきネイチャーポジティブやカーボンニュートラルの同時達成に必要となる各種技術テーマについて公募します。
なお、本事業は、エネルギー対策特別会計によるCO2削減の一環として行います。統合的施策を目指し、ネイチャーポジティブとカーボンニュートラルの同時達成という観点からの技術実証の公募は今回が初めてとなります。
詳細については、以下のホームページをご参照ください。
https://www.env.go.jp/press/press_02881.html
─────────────────────────────
≪お問合せ先≫
<テーマ@について>
環境省自然環境局国立公園課
担当:桝
TEL:03-5521-8278(直通)
<テーマAについて>
環境省自然環境局総務課国民公園室
担当:迫越
TEL:03-5521-8672(直通)
<テーマB〜Dについて>
環境省自然環境局自然環境計画課生物多様性主流化室
担当:光山、楊木
TEL:03-5521-8150(直通)
2024年03月14日
環境・省エネ支援メニュー説明会
メニューを紹介する説明会を開催します。
当地域の事業者のエネルギーコストの負担軽減を図るとともに、環
カーボンニュートラルに向けた取り組みの促進を図ります。
■日時
2023年5月10日(水)13:30〜14:30
■形式
オンライン開催
■内容
1.事業者向け省エネ設備の導入【新規】
補助率:1/2、補助上限:200万円(@10万円×従業員数)
2.新産業の創出に向けた研究・開発支援【新規】
補助率:2/3、補助上限:150万円
※コンソーシアム枠(市内中小企業と大学等の共同体)
補助上限600万円(2ヶ年900万円)
3.温室効果ガス排出量可視化ツールの導入支援【新規】
補助率:1/2、補助上限:10万円
4.次世代自動車の普及促進
補助金額:EV 20万円、FCV 50万円
5.事業所用太陽光発電設備等の導入促進
補助上限:500万円
6.環境関連規格認証取得支援事業
補助率:1/2、補助上限:10万円
■詳細
https://f.bmb.jp/8/63/17747/88
2024年02月29日
令和5年度「関西水素サプライチェーン構想実現プラットフォーム」ダイアログ 〜FC商用車と水素ステーション〜
分野に取組みを重点化すると記載されています。この度、その担い
実証に参画している運送事業者から、取組みの現状や今後の方針等
自治体の取組み(兵庫・大阪連携による水素ステーションの在り方
意見交換を行います。
■開催内容
1 日 時 令和6年3月14日(木) 15時00分〜17時00分
2 場 所 WEB会議システム(Zoomを使用)
※お申込みいただいた方には後日URLをお知らせします。
3 内 容(予定)
テーマ:「FC商用車と水素ステーション」
(1)ご講演
1.「兵庫・大阪連携 物流向け水素ステーション検討会での検討状況」
(大阪府 産業創造課)
2.「商用電動車普及に向けた取組み」
(西濃運輸株式会社)
3.「物流における脱炭素の取り組み(仮)」
(株式会社セブン-イレブン・ジャパン)
4.「商用モビリティ分野におけるカーボンニュートラルの取組み
(Commercial Japan Partnership Technologies(CJPT)株式会社)
(2)意見交換
4 対 象
関西水素サプライチェーン構想実現プラットフォーム参加者
プラットフォーム参加者以外の物流関係者・事業者等
関西広域連合エネルギー検討会構成府県市
■参加申込方法
以下URLよりお申込みください。(申込期限:令和6年3月13
https://lgpos.task-asp.net/cu/
■参加費:無料
■主催:関西広域連合エネルギー検討会事務局
■共催:おおさかATCグリーンエコプラザ実行委員会
【連絡先】
関西広域連合 エネルギー検討会事務局
(大阪府 商工労働部 成長産業振興室 産業創造課内)
〒559-8555 大阪市住之江区南港北1丁目14番16号
電話番号:06-6210-9486 ファックス:06-6210-9295
e-mail:green@gbox.pref.osaka.l
2024年02月27日
2024年02月26日
3/12(火)京都府水素セミナー
国や京都府の戦略、先進企業様の取組情報等を発信するセミナーを
併せて、長田野工業団地で実施中の「燃料電池フォークリフト(F
水素についてまずは知るきっかけなど、本セミナーに御参加いただ
また、お手数ですが、社内で関心・関連のありそうな方々への展開
******************************
日時:3月12日(火)
@水素セミナー(13時〜14時)
AFCFL実証見学会(14時〜15時半)
会場:@水素セミナー:京都府立中丹勤労者福祉会館中会議室(京
AFCFL実証見学会:SECカーボン株式会社京都工場(福知山
概要:(1)水素の利活用に向けた現状と展望(近畿経済産業局)
(2)京都府の水素利活用促進に向けた取組(京都府)
(3)ENEOSの水素社会実現に向けた取組(ENEOS株式会
(4)産業分野における水素利用について(三浦工業株式会社)
(5)実証概要説明(ヤマト・H2Energy Japan株式会社)
<水素セミナーの会場から京都府が手配したバスによる送迎>
(6)現地視察
@水電解装置による水素製造、AFCFLへの充填等、B実証参画
費用:無料
申込:右記リンクよりお申込みください(https://for
備考:・水素セミナーへの御参加にあたり、福知山駅等から送迎バ
・水素セミナー会場から、FCFL実証見学会会場の往復は送迎バ
見学会会場への直接のご来場はご遠慮ください。
※詳細はお申込みフォームで御確認ください
******************************
<対象>
・主に事業者の皆様
水素についてインフラが十分ではなく、水素ボイラーなどの機器も
水素の利用等については、まだ具体的な関心や計画をお持ちの事業
一方、電化できない分野における脱炭素化や燃料電池等を活用した
水素には次世代エネルギーとしてのポテンシャルがあり、国等と連
将来的な水素利用の可能性について、ご参考になれば大変幸いです
本セミナーにつきましてご不明点等ございましたら、遠慮なくお申
問い合わせ先:京都府脱炭素社会推進課 datsutanso@pref.kyoto.lg.jp / 075-414-4298
「令和5年度福島県再生可能エネルギー関連産業推進研究会 第3回風力分科会(視察)」開催のお知らせ
阿武隈風力発電事業等の推進により、再エネ導入拡大を図っており
トップクラスの陸上風力発電設備の導入が見込まれています。総発
7千キロワットの阿武隈風力発電事業のウィンドファーム建設が2
開始され、2025年の運転開始を目指しております。
今回の風力分科会では、建設中の阿武隈風力発電所の視察及び風車
める上で、新しい技術となるコンクリートハイブリッドタワーの開
研究施設を視察します。普段見ることができない、国内最大級の風
場やコンクリートを用いた今後の風力発電所の動向など、風力発電
えている企業、建設関係者などにとってまたとない機会です。
多くの会員のご参加をお待ちしています。
◆【視察概要】
1 日 程 令和6年3月19日(火)
2 集合場所・時間
@ 福島県ハイテクプラザ 午前8時20分 集合
A 郡山駅西口 午前8時45分 集合
3 視察先
@ 福島復興風力合同会社阿武隈風力工事現場 10:00〜11:30
(清水建設阿武隈風力岩井沢事務所)
A 會澤高圧コンクリート株式会社福島RDMセンター 13:30〜15:00
4 移動方法 マイクロバス
※今回の分科会は、現地重合による参加を受け付けておりませんの
◆ 参加定員 17名(先着順、定員になり次第終了)
◆ 参加費用 2,000円/人 (食事代は各自負担)
◆ 申込締切 令和6年3月13日(水)
※ 1企業で複数のお申込みの場合は、調整させていただく場合があり
あらかじめご了承ください。
◆ お申し込み
・研究会会員の方は、エネルギー・エージェンシーふくしまのホー
会員ページよりお申込みください。
※ 会員ロングイン→会員メニュー→分科会開催情報
https://energy-agency-fukushi
・研究会未加入の方は、研究会へご入会の上、「上記申込フォーム
する、又は「別添の参加申込書をメールにより事務局まで送付する
お申し込みください。
◆ お問い合わせ
エネルギー・エージェンシーふくしま
電話 024-963-0121 Email:e.a.fukushima@f-open.or.
2024年02月22日
【水素・燃料電池分野】カナダBC州、ドイツNRW州企業への自社PRを 希望する府内企業を募集します!
及びその関連分野について、両地域の企業間交流を促進するため、
しています。この度、2月28日〜
水素・燃料電池展(H2・FC EXPO)」に両州企業が出展します。この機会を活かし、
大阪府の企業と両州の企業の交流を促進するため、
企業にご紹介します。両州企業に自社製品を知ってほしい、
確認したい等ご関心のある企業様は、
概 要:大阪府職員が、府内企業から受け取った資料を取りまとめ、
BC州・NRW州企業に紹介。
連絡先の交換・面談等をサポートします。
※府職員と同行し、
(両州企業への紹介は、3月1日(金)
来日企業:https://www.pref.osaka.
対 象:BC州・NRW州企業に自社PRを希望する、
受付期間:2024年2月13日(火)〜26日(月)
期日までに下記問合先まで紹介希望の旨ご連絡ください。
※紹介資料は、英語でご準備いただきます。
紹介資料の提出期限は、別途ご連絡させていただきます。
問合せ:大阪府 商工労働部 成長産業振興室 産業創造課 グリーンビジネスグループ
国際ビジネス・スタートアップ支援課 グローバルビジネスグループ
TEL:06-6210-9295 E-mail:green@gbox.pref.osaka.
2024年02月16日
シンポジウム「原発事故から13年」開催
東日本大震災とそれに続く東京電力福島第一原発事故から13年が しかし、事故はまだ収束していません。 福島第一原発の敷地では、デブリ( 本年元日に発生した能登半島地震では、 3月2日、福島第一原発事故の現在、能登半島地震と原発、 (満田夏花) |
|
2024年02月13日
令和5年度福島県再生可能エネルギー関連産業推進研究会 第3回太陽光分科会」参加申込締切迫る
をお招きし、太陽光発電とエネルギーマネジメントの観点から、市
最新情報についてご講演いただきます。
また、県内でのPPA事例、海外でのVPPを含め、エネルギーシ
最新動向について理解を深めます。
新しい太陽光ビジネスモデルへ挑戦されようとしている企業を始め
の皆様にとってまたとない機会です。申込の締切が2月16日(金
おります。お早めにお申し込みください。
多くの皆様のご参加をお待ちしています。
◆ 日 時:令和6年2月21日(水)午後1時〜午後5時20分
◆ 場 所:オンライン(Microsoft Teams使用)
◆ プログラム
1 開会あいさつ
福島県再生可能エネルギー関連産業推進研究会太陽光分科会長
((国研)産総研 再生可能エネルギー研究センター太陽光システムチーム
研究チーム長 大関 崇 氏)
2 PV&エネマネに関する最近の動向
国立大学法人東京大学生産技術研究所教授 岩船 由美子 氏
3 ZEH/ZEBの定義と導入状況
一般社団法人環境共創イニシアチブ 棟石 学 氏
梶田 保之 氏
4 シェアリングエネルギーの取組のご紹介
株式会社シェアリングエネルギー経営企画室⾧ 佐野 健太 氏
5 海外VPP等事例
EPIコンサルティング合同会社代表社員 若林 英人 氏
6 太陽光発電から拡がるエネルギーマネジメント
バンプージャパン株式会社エネルギーソリューション本部長
兼会津支社長 伊藤 真人 氏
◆ 募集定員 100名(先着順、定員になり次第締切となります。)
◆ 申込締切 令和6年2月16日(金) ◆ 参加費 無料
◆ 申込方法
・研究会会員の方は、エネルギー・エージェンシーふくしまのホー
の会員ページよりお申込みください。
※ 会員ログイン→会員メニュー→分科会開催情報
https://energy-agency-fukushi
・研究会未加入の方は、研究会へご入会の上、「上記申込フォーム
送信する、又は「別添の参加申込書をメールにより事務局まで送付
によりお申し込みください。
◆ お問い合わせ
エネルギー・エージェンシーふくしま
電話 024-963-0121 Email:e.a.fukushima@f-open.or.
2024年01月25日
エネルギービジネス分野参入促進セミナー 〜エネルギーコストの変動がビジネスにもたらすリスクとチャンス〜
エネルギーコストの変動リスクは依然高いままであり、これを受け
企業はコスト削減などの課題に直面しています。一方で、これら課
ための製品開発等でエネルギービジネス分野へ参入し、新たなビジ
チャンスでもあります。
本セミナーでは、基調講演として、一般社団法人エネルギー情報セ
RAUL株式会社の江田健二氏より、エネルギーの価格高騰と脱炭
これらがビジネスへ与えるリスクとチャンスを、先進企業の最新事
解説いただきます。また、エネルギービジネス分野への参入や製品
行っている大企業、中堅・中小企業から具体的な取組事例をご紹介
さらに名刺交換会では、発表企業等による技術展示スペースを設置
エネルギービジネス分野関連の情報を幅広くご提供いたしますので
ビジネスチャンス発掘の機会として、みなさま奮ってご参加くださ
◆日 時:2024年2月14日(水) 14:00 〜 16:30
◆場 所:<会場>大阪商工会議所 6階 白鳳の間
<オンライン>Youtube Live
https://www.osaka.cci.or.jp/ac
◆詳細は下記ホームページをご確認ください。
https://www.osaka.cci.or.jp/ev
次世代テックフォーラム AI×新エネルギークラスター共催 クラスター会議 〜全固体電池をはじめとする新エネルギー領域におけるAIの活用可能性を探る〜
高い注目を集める一方で、依然として多くの企業が悩みを抱えるA
具体的な活用方法について、未来社会において非常に重要な産業と
エネルギー領域をテーマに取り上げ、AIの活用可能性や商機を考
AI、新エネルギー両クラスターコーディネーターの本村陽一氏、
各分野における最新業界動向や課題等について解説後、具体的な取
全固体電池の研究開発に最前線で取り組む大阪公立大学全固体電池
作田敦准教授が、研究開発動向やAIとの融合可能性への期待など
全固体電池の材料開発や電力需給コントロール等、エネルギー領域
AIソリューションを提供するオムロンサイニックエックス、E-
エネルギー分野、AI分野双方のプレイヤーがそれぞれの視点から
可能性を語る貴重な機会です。連携によるイノベーションの可能性
パネルディスカッション、参加者を交えたネットワーキングも実施
◆日 時:2024年2月16日(金) 14:00〜18:00
◆場 所:アットビジネスセンター大阪本町 16F 1607号室
(大阪市中央区安土町2-3-13 大阪国際ビルディング)
https://abc-kaigishitsu.com/os
◆詳細は下記ホームページをご確認ください。
https://www.osaka.cci.or.jp/ev
2024年01月12日
ひょうご水素利活用サロンセミナー
「医療」を切り口として、本県における新産業創出を目指した取り
水素エネルギー共同研究センターではその一環として、地元企業の
社会について気軽に話し合う「ひょうご水素利活用サロン」を開設
是非、本セミナーにご参加いただき、「ひょうご水素利活用サロン
ましたら幸いです。
■日時
2024年1月30日(火)
【セミナー】15:00〜17:00
【交流会】 17:10〜18:40
■場所
姫路商工会議所(姫路市下寺町43)
【セミナー】 本館7階702ホール
【交流会】 本館7階701ホール
■内容
◆招待講演
「神戸製鋼所高砂製作所における水素利活用の取組み(仮)」
株式会社神戸製鋼所高砂製作所 所長 橋本 康宏 氏
◆パネルディスカッション
「水素ビジネスの現状と成長可能性(仮)」
◆交流会(17:10〜18:40)
参加費:5,000円
■詳細
https://f.bmb.jp/8/63/19913/88
2023年12月26日
2023年12月07日
FREA主催「太陽光発電システムの運転データ分析に 関する基礎セミナー」開催のお知らせ
システムチームでは、福島県における再生可能エネルギーの導入促
支援事業費補助金「太陽光発電のO&M等の技術開発・人材育成拠
の一環として、福島再生可能エネルギー研究所(FREA)に設置
発電設備を活用し、オペレーション&メンテナンスの技術開発およ
行っております。
本事業の一部として、太陽光発電システムの運転データ分析に関す
セミナーを開催します。
◆ 名称 太陽光発電システムの運転データ分析に関する基礎セミナー
https://www.aist.go.jp/fukushi
◆ 開催日時 令和6年1月12日(金)午後1時30分〜午後4時
◆ 開催形式 オンラインライブ配信(Microsoft Teams)
※配信URLは、参加申込が完了した方にメールにてお送りしま
◆ 募集定員 約100名 事前申込制 参加費 無料
◆ 開催方法 Microsoft Teams によるオンライン配信
◆ 実施内容 講師:東京理科大学 植田 譲 教授(外部講師)
◆ プログラム: 太陽光発電システムの発電特性の基礎
発電量の損失要因 システム運転データの分析方法
発電性能評価に利用可能なデータの紹介
I-Vカーブの分析方法の事例紹介
◆ 参加資格
福島県および近県に事業所/工場など関連がある企業、または福島
においてメンテナンスの実績がある企業に所属していること(企業
今後、福島県内において太陽光発電の関連事業への参入、拡大に
なお、参加者は福島県内で就業している方を優先しますが、その
いる方の申込も受け付けます。(人数次第でお断りすることがある
ご了承ください。)
◆ 参加申込締切:令和6年1月5日(金)午後5時
※ 参加申込の際、メールアドレスが必要です。
※ 参加申込者へのご案内は、令和6年1月10日(水)ごろに行いま
◆ お問い合わせ
太陽光システムチーム E-mail : M-FREA-pvsysat-om-ml@aist.go.j
2023年12月05日
令和6年の再エネ発電設備及び蓄電池等 に対する税制優遇・補助金〜暫定速報版〜 −令和5年度の公募内容を基礎として、 自家消費型発電設備・蓄電池の最新の補助金と税制優遇を詳説
[講 師]
株式会社KKRコンサルティング 代表取締役
山田純也税理士事務所 所長 税理士 山田 純也 氏
税理士 池田 美香 氏
[日 時]
2023年12月6日(水) 午後2時〜5時
[受講方法]
会場受講
ライブ配信
アーカイブ配信
[会 場]
SSK セミナールーム
東京都港区西新橋2−6−2 ザイマックス西新橋ビル4F
[重点講義内容]
●近年の再エネ設置手法を解説し、補助金制度と税制優遇制度を解
●補助金制度に関しては、関東を中心に、自治体の補助金も解説
こちらのセミナーは、毎年2月と4月に内容を最新の内容にアップ
デートして実施しておりましたが、2月や3月に公募が開始する
補助金もあるため、12月に追加で実施することといたしました。
実際の補助金の公募は、2月から4月に公募が開始することも多く
公募内容の詳細の公表もその時点です。しかしながら、公募開始後
に0からの補助金申請の準備(補助金活用の提案、営業)を行った
のでは、通常、余裕をもって期限内の申請を行うことが難しいです
そこで、本セミナーでは、令和5年の補助金を詳細に解説し、令和
6年の公募も概ね同様の内容・公募期間で実施される可能性がある
ことを前提として、令和6年の公募に備えることを目的としていま
もちろん、公募期間が異なる、さらに要件が追加される、そもそも
公募が行われない等、令和5年の公募内容とは、変更になる可能性
も想定されますが、公募の公表に先立った準備が必要と考えている
次第です。さらに、本セミナーでは、国の補正予算の要望や予算
決議の内容等も、知りうる範囲でご紹介を致します。
そのうえで、自家消費型設備と蓄電池が中心となりますが、最新の
税制優遇や補助金を得た場合の税務について解説します。また、
本セミナーでは、特に蓄電池に対する補助金や税制優遇の取り扱い
強調して解説致します。
再エネ発電設備の販売設置業者様や発電事業者様の受講を想定して
いますが、製造メーカーの方、中小企業の経理、総務担当者、
士業者様に対しても、わかりやすくご説明させていただきます。
奮ってご参加ください。
1.最新の再エネスキームについて
2.再エネ関係の補助金の解説
【1】国の補助金
(1)ストレージパリティ補助金
(2)カーシェア補助金
(3)新手法補助金
(4)需要家主導補助金
(5)地域レジリエンス補助金
【2】関東を中心とした自治体の補助金
東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、栃木県、茨城県、群馬県等
3.再エネ発電設備と蓄電池に係る税制の解説
【1】中小企業経営強化税制による即時償却等
【2】カーボンニュートラル税制(大企業適用可)
【3】先端設備等導入計画による軽減制度
【4】補助金の交付を受けた場合の税務
4.今後の太陽光発電の設置手法(まとめ)
(1)FIT、FIP制度の活用
(2)自家消費型
(3)各種PPAモデル
(4)その他のスキーム
5.質疑応答/名刺交換
[PROFILE 山田 純也(やまだ じゅんや)氏]
1999年税理士登録。吉田税務会計事務所勤務、山田&パートナ
会計事務所勤務、早稲田セミナー(Wセミナー)税理士講座・公認
講座専任講師等を経て、2013年3月株式会社KKRコンサルテ
設立、代表取締役に就任、2013年6月、山田純也税理士事務所
所長に就任。
主な著書に、
『Q&A株主資本の実務』(新日本法規、共著)、
『企業税務訴訟・審査請求』(新日本法規、共著)、
『Q&A新公益法人の実務ハンドブック』(清文社、共著)、
『新事業承継税制のしくみと使い方Q&A』(中央経済社、共著)
『Q&A自己株式の実務』(新日本法規、共著)、
『Q&Aここまでできる グループ法人税制・組織再編税制』(清文社、共著)、
『医療法人の法務と税務』(法令出版、共著)、
『詳説 自社株評価Q&A』(清文社、共著)がある。
[PROFILE 池田 美香(いけだ みか)氏]
平成27年11月からKKRコンサルティング、山田純也税理士事
において、再エネ関係の税務に詳しい税理士として勤務。
−−−−−−−−−−−−−−申込要領−−−−−−−−−−−−
●受講料
各受講方法 1名につき 33,440円(税込)
同一のお申込フォームよりお申込の場合、2人目以降 27,500円(税込)
※会場又はライブ配信受講者様で、アーカイブ配信もご希望の場合
追加料金11,000円(税込)で承ります。
ご希望の場合は備考欄に「アーカイブ配信追加受講希望」と記入く
系統側蓄電池×コーポレートPPAの法務 再エネの最大限の導入をめざして
[講 師]
ベーカー&マッケンジー法律事務所 弁護士 江口 直明 氏
[日 時]
2023年12月20日(水) 午前9時30分〜12時30分
[受講方法]
会場受講
ライブ配信
アーカイブ配信
[会 場]
SSK セミナールーム
東京都港区西新橋2−6−2 ザイマックス西新橋ビル4F
[重点講義内容]
再エネ電源への併設蓄電池へのインセンティブ付与と系統を安定化
させることができる系統側蓄電池への経産省や東京都の補助金交付
により、先行事業者に支援がされている。2012年に固定価格
買取制度が始まったころと同じように、地方の不動産事業者等が、
土地利用権と系統接続をセットにして、系統側蓄電池の開発事業者
プロジェクトの権利を売却するというビジネスモデルで系統の接続
検討申込を提出している。北海道電力管内では既に2.7GW分の
接続検討申込が提出された。九州電力管内でも3.6GW分の接続
検討申込がされ、これに東京電力管内の1.9GWが続いている。
海外から系統側蓄電池の開発事業者も続々と上陸している。3月に
北海道で50MWの系統側蓄電池案件取得の支援を行ったので、
系統側蓄電池事業のビジネスモデルと注意点を解説する。また、
10MW以上の系統側蓄電池が長期脱炭素オークションの対象に
なったので、その入札準備が加速している。総額で1GW分を競争
入札することになる。
FIT/FIP価格の下落から、再エネ発電所の開発はコーポレー
PPAに移りつつある。実際に発電側は自前のPPAを作成して営
を始めており、需要側のGAFAを中心とする大口購入者は自前の
PPAの雛形を用いて再エネ非化石価値を調達し、再エネ発電所の
開発を支援しようとしている(追加性)。
1.蓄電池の活用
(1)発電側蓄電池
(2)系統側蓄電池
(3)太陽光・風力・蓄電池のハイブリッド発電
2.系統側蓄電池の位置づけ
3.系統側蓄電池の補助金/長期脱炭素オークション
4.系統側蓄電池の実務と契約
5.コーポレートPPAの現状(海外と日本)
6.コーポレートPPAの種類(フィジカルとバーチャル)
7.コーポレートPPAの契約
8.コーポレートPPAとプロジェクトファイナンス
9.質疑応答/名刺交換
[PROFILE 江口 直明(えぐち なおあき)氏]
ベーカー&マッケンジー法律事務所、金融グループ所属、再生可能
エネルギーグループのリーダー、取扱風力案件:港湾洋上風力(響
220MW等2件)、長崎県五島市沖浮体式洋上風力等ラウンド1
一般海域洋上風力発電入札支援2件等、洋上風力合計1GW超、北
幌延、北海道さらきとまない、北九州響灘、青森県六ヶ所村、愛媛
三崎町、秋田県八竜、石川県輪島、秋田港等、陸上風力累計17件
300MW超、取扱太陽光案件:丸紅大分82MW、ソフトバンク
エナジー苫東安平111MW等の大規模案件、累計250件超、
3,000MW超、屋根貸し案件、Corporate PPA、
取扱バイオマス案件:吾妻木質バイオマス発電(13MW)、向浜
バイオマス発電(20MW)、石狩バイオマス50MW,50MW
と75MW×3の輸入木質バイオマス発電案件等累計500MW超
IGCC福島石炭ガス化複合発電1,080MW(3,000億円
相馬港天然ガス火力発電1,180MW(1,400億円)等プロ
ファイナンス、仙台空港、関西空港(入札支援)、福岡空港、熊本
北海道7空港(3,651億円インフラファイナンス)、広島空港
民活空港案件。大阪ユニバーサルスタジオ向けプロジェクトファイ
(1,250億円) 1986年一橋大学法学部卒業、1988年東京
弁護士会登録、1992年ロンドン大学(UCL)法学修士(国際
ネス法)取得、1993年ベーカー&マッケンジーロンドン事務所
内閣府PFI推進委員会専門委員(2010年〜2020年) 日本
風力発電協会(JWPA)洋上風力金融タスクフォースリーダー
主な論文:「洋上風力発電金融ガイドブックVol.1/2」(日
風力発電協会 共著)、「日本におけるプロジェクト・ファイナンスの
立法課題」(ジュリスト1238号)、「アジアにおけるプロジェ
ファイナンス」(OKAJI)他
−−−−−−−−−−−−−−申込要領−−−−−−−−−−−−
●受講料
各受講方法 1名につき 33,110円(税込)
同一のお申込フォームよりお申込の場合、2人目以降 27,500円(税込)
※会場又はライブ配信受講者様で、アーカイブ配信もご希望の場合
追加料金11,000円(税込)で承ります。
ご希望の場合は備考欄に「アーカイブ配信追加受講希望」と記入く
●お申込みにあたってのお願い
折り返し受講証、請求書、会場地図(会場受講のみ)を郵送致しま
お申込み後、5営業日以内にお手元に届かない場合は必ずご一報く
(セミナー会場にて受講される方は、受講証を当日ご持参ください
※お客様のご都合でキャンセルされる場合は、「開催1週間前まで
お申し出ください。
その後のキャンセルは、お申し受けできませんのでご了承ください
●事前に、セミナー講師へのご期待、ご要望、ご質問をお受けして
可能な限り講義に盛り込んでいただきますので
お申込フォームの質問欄を是非ご活用ください。
●ライブ配信について
<1>Zoomにてライブ配信致します。
<2>お申込時にご登録いただいたメールアドレスへ視聴用URL
開催前日までにお送り致しますので、開催日時にZoomへご参加
2023年11月14日
蓄電池ビジネスの制度と法務
[講 師]
西村あさひ法律事務所 弁護士 川本 周 氏
[日 時]
2023年12月6日(水) 午前10時〜正午
[受講方法]
会場受講
ライブ配信
アーカイブ配信
[会 場]
SSK セミナールーム
東京都港区西新橋2−6−2 ザイマックス西新橋ビル4F
本講は9月20日(水)開催の同テーマセミナーから、
直近の政府動向と事業課題を踏まえ、再登壇いただく企画となりま
[重点講義内容]
蓄電池を用いた蓄電事業が急速に注目を集めている。特に、
スタンドアローン型の蓄電地による系統用蓄電池ビジネスへの
参入が相次いでいる。また、再エネFIT制度がFIP制度
へと移行するのに合わせて、政府は再エネ発電設備への蓄電池
の併設を積極的に後押ししている。本セミナーでは、蓄電池
ビジネスの進展に呼応した電気事業法・再エネ特措法等の関連
法令の最新制度を解説するとともに、蓄電池ビジネスの収益
モデルに関連する電力市場制度、系統用蓄電池との関係で近時
注目を集めている長期脱炭素電源オークション制度、プロジェクト
ファイナンス等の資金調達における課題、さらには関連契約の
留意点まで法務上のトピックを幅広く取り扱う。
1.系統用蓄電池に関する法制度
(1)蓄電事業の位置づけ・電気事業法改正
(2)託送その他関連制度
2.発電併設蓄電池に関する法制度
(1)FIT・FIPとの関係
(2)系統電気からの充電の扱い
(3)過積載太陽光への蓄電池事後設置
3.蓄電池ビジネスと資金調達
(1)蓄電事業の収益モデルと電力市場制度
(2)長期脱炭素電源オークション制度
(3)資金調達・プロジェクトファイナンス
4.関連契約における留意点
5.質疑応答/名刺交換
[PROFILE 川本 周(かわもと あまね)氏]
西村あさひ法律事務所弁護士。東京大学法学部、コロンビア大学
ロースクール(LL.M.)各卒業。2006年、西村ときわ法律
事務所(現西村あさひ法律事務所)加入。2013年〜2015年
Marubeni Europower Limited(ロンドン)
にて勤務。2016年〜2017年、みずほ銀行株式会社プロジェ
ファイナンス営業部出向。プロジェクトファイナンス・再生可能
エネルギーを中心に、発電プロジェクトの開発から資金調達まで、
国内外の企業を支援した経験を多数有する。
近時の執筆として「法制度Q&A 蓄電池ビジネスの制度改正続々、
蓄電所や再エネ電源の活用を後押し」(日経エネルギーNext)
−−−−−−−−−−−−−−申込要領−−−−−−−−−−−−
●受講料
各受講方法 1名につき 33,440円(税込)
同一のお申込フォームよりお申込の場合、2人目以降 27,500円(税込)
※会場又はライブ配信受講者様で、アーカイブ配信もご希望の場合
追加料金11,000円(税込)で承ります。
ご希望の場合は備考欄に「アーカイブ配信追加受講希望」と記入く
「カーボンニュートラル研究成果事業化促進フォーラム」 〜水素・燃料電池、蓄電池等のグリーン分野について〜を開催します!
------------------------------
関西広域連合では、今後の市場拡大や関連ビジネスの創出が期待さ
燃料電池、蓄電池等のカーボンニュートラルに資する技術」をテー
を開催します。実用化を目指す最新の研究成果を紹介し、参加者と
目指すとともに、研究機関等との意見交換、情報収集の場も設けて
水素・燃料電池、蓄電池等のカーボンニュートラル関連市場への新
社技術の新たな展開、技術課題を図りたい皆様、産学連携や企業支
係団体の方等のご参加をお待ちしています。
◆日 時:令和5年12月4日(月)13:00〜17:30(受付開始
◆会 場:大阪工業大学 梅田キャンパス OIT梅田タワー 常翔ホール
(大阪市北区茶屋町1番45号)
http://www.oit.ac.jp/instituti
※会場とオンラインのハイブリッド形式で実施します。
◆開催概要:
〇開会 13:00〜13:10
〇特別講演 13:10〜13:50
「カーボンニュートラル2050へ向けた電機業界とパナソニック
パナソニックホールディングス株式会社 技術部門 プラットフォーム本部
統括部長 大隅 慶明 氏
〇カーボンニュートラル研究成果発表 14:00〜16:20
(20分×6名)
(1)【再エネ(太陽電池)】
「大気中形成可能な高耐久性ペロブスカイト太陽電池」
滋賀県立大学 工学部 材料化学科 教授 奥 健夫 氏
(2)【蓄電池】
「全固体電池の実用化に向けた取り組みと要素技術開発」
地方独立行政法人大阪産業技術研究所 森之宮センター 電子材料研究部
電池材料研究室 研究フェロー 高橋 雅也 氏
(3)【省エネ(産業分野)】
「電気を使ったものづくり:有機電解によるオリゴ糖合成」
鳥取大学 工学部 化学バイオ系学科 教授 野上 敏材 氏
(4)【水素・燃料電池】
「無機多孔質素材を用いたカーボンニュートラルへの2つのアプロ
徳島大学大学院 社会産業理工学研究部 教授 加藤 雅裕 氏
(5)【水素・燃料電池】
「湿式表面処理法を用いたナノ多孔質膜の形成と水電解用電極への
地方独立行政法人京都市産業技術研究所 研究室 産業技術支援センター
材料・素材技術グループ 次席研究員 紺野 祥岐 氏
(6)【水素・燃料電池】
「カーボンニュートラル社会実現のための液体水素の製造・貯蔵・
の研究開発」
神戸大学大学院 海事科学研究科 助教 前川 一真 氏
〇交流会(名刺交換) 16:30〜17:30
◆参 加 費:無料
◆定 員:(会場参加)250名(オンライン参加)定員なし
◆締 切:令和5年11月27日(月)
◆詳細・参加申し込みはこちら
https://www.kouiki-kansai.jp/k
■問 合 先:関西広域連合広域産業振興局グリーン産業振興課
(大阪府 商工労働部 成長産業振興室
産業創造課 グリーンビジネスグループ)
TEL:06-6210-9269 FAX:06-6210-9296
E-mail:green@gbox.pref.osaka.l
2023年11月10日
「カーボンニュートラル研究成果事業化促進フォーラム」 〜水素・燃料電池、蓄電池等のグリーン分野について〜を開催します!
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関西広域連合では、今後の市場拡大や関連ビジネスの創出が期待さ
燃料電池、蓄電池等のカーボンニュートラルに資する技術」をテー
を開催します。実用化を目指す最新の研究成果を紹介し、参加者と
目指すとともに、研究機関等との意見交換、情報収集の場も設けて
水素・燃料電池、蓄電池等のカーボンニュートラル関連市場への新
社技術の新たな展開、技術課題を図りたい皆様、産学連携や企業支
係団体の方等のご参加をお待ちしています。
◆日 時:令和5年12月4日(月)13:00〜17:30(受付開始
◆会 場:大阪工業大学 梅田キャンパス OIT梅田タワー 常翔ホール
(大阪市北区茶屋町1番45号)
http://www.oit.ac.jp/instituti
※会場とオンラインのハイブリッド形式で実施します。
◆開催概要:
〇開会 13:00〜13:10
〇特別講演 13:10〜13:50
「カーボンニュートラル2050へ向けた電機業界とパナソニック
パナソニックホールディングス株式会社 技術部門 プラットフォーム本部
統括部長 大隅 慶明 氏
〇カーボンニュートラル研究成果発表 14:00〜16:20
(20分×6名)
(1)【再エネ(太陽電池)】
「大気中形成可能な高耐久性ペロブスカイト太陽電池」
滋賀県立大学 工学部 材料化学科 教授 奥 健夫 氏
(2)【蓄電池】
「全固体電池の実用化に向けた取り組みと要素技術開発」
地方独立行政法人大阪産業技術研究所 森之宮センター 電子材料研究部
電池材料研究室 研究フェロー 高橋 雅也 氏
(3)【省エネ(産業分野)】
「電気を使ったものづくり:有機電解によるオリゴ糖合成」
鳥取大学 工学部 化学バイオ系学科 教授 野上 敏材 氏
(4)【水素・燃料電池】
「無機多孔質素材を用いたカーボンニュートラルへの2つのアプロ
徳島大学大学院 社会産業理工学研究部 教授 加藤 雅裕 氏
(5)【水素・燃料電池】
「湿式表面処理法を用いたナノ多孔質膜の形成と水電解用電極への
地方独立行政法人京都市産業技術研究所 研究室 産業技術支援センター
材料・素材技術グループ 次席研究員 紺野 祥岐 氏
(6)【水素・燃料電池】
「カーボンニュートラル社会実現のための液体水素の製造・貯蔵・
の研究開発」
神戸大学大学院 海事科学研究科 助教 前川 一真 氏
〇交流会(名刺交換) 16:30〜17:30
◆参 加 費:無料
◆定 員:(会場参加)250名(オンライン参加)定員なし
◆締 切:令和5年11月27日(月)
◆詳細・参加申し込みはこちら
https://www.kouiki-kansai.jp/k
■問 合 先:関西広域連合広域産業振興局グリーン産業振興課
(大阪府 商工労働部 成長産業振興室
産業創造課 グリーンビジネスグループ)
TEL:06-6210-9269 FAX:06-6210-9296
E-mail:green@gbox.pref.osaka.l
2023年11月08日
いよいよ来週、11/15(水)〜17(金)の3日間 インテックス大阪にて、 スマートエネルギーWeek 【関西】カンファレンスを開催いたします。
東京都主催 水素エネルギー行動会議「HENCA Tokyo 2023」の開催について
水素エネルギーの需要拡大・早期社会実装化に取り組んでいます。
このたび、水素の国際的なサプライチェーンの構築や技術開発を一
ため、東京都主催で新たな国際会議「HENCA Tokyo 2023」を下記のとおり
開催いたします。
◆ 開催日時 令和5年11月14日(火)午後6時30分〜午後8時
◆ 会議の詳細は以下のURLから
https://www.metro.tokyo.lg.jp/
◆ 参加(オンライン視聴)申込等
https://www.tokyo-h2-forum.met
福島県再エネ研究会「令和5年度第1回バイオマス分科 会」 /第2回エネルギーネットワーク分科会(地域マイク ログリッド先進地視察ツアー)」参加申込締切迫る‼
マス分科会を来週11月15日(水)に、第2回エネルギー・ネッ
分科会(地域マイクログリッド先進地視察ツアー)を11月21日
22日(水)に開催します。
参加申込締切が、いずれの分科会も11月13日(月)までとなっ
多くの会員の皆様のお申込みをお待ちしております。
◆ 各分科会の詳細は、別添の開催案内をご覧ください。
◆ 募集定員
○ バイオマス分科会 会場参加50名 オンライン(Teams)50名
○ エネルギー・ネットワーク分科会(先進地視察ツアー)16名
※ 21日のみの参加及び現地集合も可能です。
◆ 参加費 バイオマス分科会:無料
エネルギー・ネットワーク分科会:
参加費5,000円、別途施設見学料1,000円、宿泊料は各
◆ 申込方法
・研究会会員の方は、エネルギー・エージェンシーふくしまのホー
会員ページよりお申込みください。
※ 会員ロングイン→会員メニュー→分科会開催情報
https://energy-agency-fukushi
・研究会未加入の方は、研究会へご入会の上、「上記申込フォーム
する、又は「別添の参加申込書をメールにより事務局まで送付する
お申し込みください。
◆ お問い合わせ
エネルギー・エージェンシーふくしま
電話 024-963-0121 E-mail:e.a.fukushima@f-open.or
2023年10月28日
福島県再生可能エネルギー関連産業推進研究会「令和5年度 第2回エネルギーネットワーク分科会」開催のお知らせ
地産地消を促進し、電源分散による災害時のエネルギー源の確保、
に貢献する地域マイクログリッドは、全国各地で導入が進んでいま
今年度第2回のエネルギー・ネットワーク分科会では、市町村にお
マイクログリッドの最新の取組を視察するツアーを企画しました。
(国研)産総研つくばセンター「サイエンス・スクエアつくば」を
地域マイクログリッドの最新動向の現場を視察し、その取り組みに
お聞きすることができる貴重な機会です。
多くの会員の参加をお待ちしております。
◆ 行 程
11月21日(火):
@ むつざわスマートウェルネスタウン・道の駅・つどいの郷
(千葉県長生郡睦沢町森2-1)
A いすみ市地域マイクログリッド構築事業(千葉県いすみ市大原)
11月22日(水):
B (国研)産業技術総合研究所「サイエンス・スクエアつくば」
(茨城県つくば市東1-1-1)
◆ 集合場所等
11月21日(火)
集合 午前7時20分 郡山駅西口観光バス等停車場
出発 午前7時30分
現地解散 午後5時20分 外房線茂原駅東口
11月22日(水)
集合 午前8時50分 外房線茂原駅東口
解散 午後3時30分 郡山駅西口観光バス等停車場
◆ 参加定員 16名(先着順、定員になり次第締切り)
◆ 申込締切 令和5年11月13日(月)
◆ 参加費用 5,000円(別途、施設見学料1,000円。)
宿泊ホテル等は、各自で手配してください。 宿泊費は各自負担。
◆ 申込方法
・研究会会員の方は、エネルギー・エージェンシーふくしまのホー
会員ページよりお申込みください。
※ 会員ロングイン→会員メニュー→分科会開催情報
https://energy-agency-fukushim
・研究会未加入の方は、研究会へご入会の上、「上記申込フォーム
する、又は「別添の参加申込書をメールにより事務局まで送付する
お申し込みください。
◆ お問い合わせ
エネルギー・エージェンシーふくしま
電話 024-963-0121 Email:e.a.fukushima@f-open.or.
2023年09月28日
関西水素産業交流ラウンジ
協業パートナーと出会い・交流できるマッチングイベントを開催し
第1回目となる今回は、大企業、中堅・中小企業や、外資系企業、
関連事業の取組や課題、ニーズ等も併せてご紹介いたします。また
機会をご提供します。水素関連産業にご関心のある皆様はぜひ御参
■日時
2023年10月26日(木) 13:00〜16:30
■形式
ハイブリット開催(会場、オンライン)
■内容
◆事例発表
1.株式会社島津製作所
2.株式会社神戸工業試験場
3.大阪大学大学院工学研究科
4.大阪府 商工労働部 成長産業振興室 産業創造課
兵庫県 産業労働部 新産業課
5.日本エア・リキード合同会社
6.アルマテック(Almatech SA)
◆「J-GoodTech(オンラインマッチングシステム)の利
独立行政法人中小企業基盤整備機構
◆名刺交換会(会場参加者のみ)
■申込締切
2023年10月20日(金)
■詳細
https://f.bmb.jp/8/63/19104/88
2023年09月22日
0月26日(木)に開催されます 「関西水素産業交流ラウンジ」のご案内
○日時:2023年10月26日(木) 13:00〜16:30
○開催方法:ハイブリッド方式(会場/オンライン[Teams]
○会場:サラヤメディカルトレーニングセンター
〒541-0053 大阪市中央区本町3-6-4本町ガーデンシティ4階
※Osaka Metro「本町」駅7号出口直結
○内容:
@講演「環境経営の取り組みと水素に関する各種分析事例のご紹介
登壇:(株)島津製作所 副主任 川口 惇史氏
A講演「民間試験場における水素環境中材料試験」
登壇:(株)神戸工業試験場 代表取締役 副社長 鶴井 宣仁氏
B講演「工業炉での水素・アンモニアの直接燃焼利用」
登壇:大阪大学大学院工学研究科 教授 赤松 史光氏
C講演「大阪府の水素関係施策のご紹介/兵庫県の水素関連中小企
登壇:大阪府/兵庫県
D講演「エア・リキードの水素ビジネスの今と未来」
登壇:日本エア・リキード(同) 政策渉外部長 安栖 宏隆氏
E講演「海上輸送の脱炭素革命を実現するゼロエミッション水中翼
登壇:アルマテック(Almatech SA) 三崎 由美子氏
F講演「J-GoodTech(オンラインマッチングシステム)
登壇:(独)中小企業基盤整備機構 課長代理 梶山 哲平氏
G参加者同士による名刺交換
○定員:70名(会場)
○参加費:無料
○締切:2023年10月20日(金)
★お申込みは下記URLよりお願いします★
https://mm-enquete-cnt.meti.go
】再エネ導入のためのオンラインセミナー
再生可能エネルギーの導入・活用が不可欠となっています。
環境省は、自家消費型太陽光発電設備の導入支援策を中心に、再生
活用できる補助事業を紹介し、また、多様な導入方法、導入事例等
開催します。これにより、再生可能エネルギーの積極的な導入検討
ことを目的とします。
■日時
2023年9月28日(木)15:00〜17:40
■形式
オンライン開催
■内容
◆再エネ調達に関する概要説明
◆環境省補助事業の説明
◆事例発表
・株式会社ピュアロンジャパン
・株式会社ウオロク
・リコーインダストリー株式会社
・六甲国際ゴルフ倶楽部
■申込締切
2023年9月26日(火)12:00
■詳細
https://f.bmb.jp/8/63/19078/69
2023年08月30日
関西水素サプライチェーン構想実現プラットフォーム」 水素エネルギーセミナーを開催します!(9/20)
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「関西水素サプライチェーン構想実現プラットフォーム」では、「
圏の水素サプライチェーン構想」の実現に向けて、産学官の幅広い
携を促すため、情報共有と意見交換を行っています。
このたび、国における最新の水素関連政策の動向をはじめ、関西圏
利活用拡大の取組みや、プラットフォーム参加事業者の取組み情報
して、水素エネルギーセミナーを開催することといたしました。
水素エネルギーにご関心のある皆様、この機会に是非ご参加くださ
◆日 時:令和5年9月20日(水) 13:00〜15:00
◆場 所:毎日新聞ビル地下1階(大阪市北区梅田3-4-5)/オンラ
◆内 容:
(1)水素関連の最新の動向について
・「日本の水素社会実現に向けた政策動向 ―水素基本戦略の改定−」
経済産業省 資源エネルギー庁
省エネルギー・新エネルギー部 水素・アンモニア課
・「東京2020大会後の選手村地区における水素を活用したまち
東京都 都市整備局 市街地整備部 再開発課
(2)プラットフォーム参加事業者の取組みについて
・「京都府の水素利活用推進の取組について」
京都府 総合政策環境部 脱炭素社会推進課
・「水素燃料電池船の開発と万博での旅客運航について」
岩谷産業株式会社 岩谷水素技術研究所
(3)情報提供等
◆参加者:どなたでも参加可能(一般公開イベント)
◆参加費:無料
◆申 込:以下のURLよりお申し込みください。【締切:9/15(金
https://lgpos.task-asp.net/cu/
9bbf-4ac7-8f69-5e272632f9b1/st
■問合先:関西広域連合エネルギー検討会 定、松田、白數
TEL:06-6210-9295
2023年08月10日
エネルギー関連産業国際見本市ドイツ “E-world energy & water 2024”」出展企業募集開始のお知らせ
いるドイツ連邦共和国・ノルトライン=ヴェストファーレン州(N
て、ヨーロッパ最大級の規模を誇るエネルギー関連見本市「E-w
water2024」が開催されます。
福島県では、再生可能エネルギー関連産業の育成・集積に向けて、
海外進出、優れた技術・製品の海外への販路拡大を支援しています
として、今年度も「E-world energy and water 2024」に福島県ブースを出展する
こととし、共同で出展する福島県内企業の募集を開始しました。
海外への販路拡大を希望される企業の皆様にはまたとない機会です
多くの会員の応募をお待ちしております。
◆ E-world energy and water 2024の概要
会期 令和6年2月20日(火)〜22日(木)
場所 ドイツ連邦共和国NRW州 エッセン市 「メッセ・エッセン」
出展者数・来場者数 820社(27か国)、20,000人超(2023実績)
◆ 公募期間 令和5年8月10日(木)〜9月15日(金)
◆ 募集対象企業等
@ 福島県内に本社、支店、営業所又は製造拠点等を有すること
A 再生可能エネルギー分野での独自技術・製品等を保有すること
B 海外企業との取引を希望する企業
C 再生可能エネルギー関連産業推進研究会会員又は入会見込みの企業
D その他
・出展者打合せへ参加すること。
・見本市出展に当たっての各種準備について、役割の一部を担うこ
・見本市後の商談成果等追跡調査へ協力すること。
◆ 出展の形式 「福島県ブース」として、福島県、福島県内企業との共同出展
◆ 出展企業数(予定) 4社程度
出展申込書の内容や技術・製品等について審査を行い、出展者を決
◆ 出展費用等
出展者 出展に係る各社の航空券・宿泊代、展示品の輸送費、現地での交通
カタログ等自社販促物品の購入費、会議参加費等
福島県 見本市出展料、ブースデザイン料・設営料等
◆ お問い合わせ・お申し込み
詳しくは募集案内をご覧ください。
お申し込みは、「出展参加申込書」を、エネルギーエージェンシー
まで持参、郵送又はE-mailにより提出してください。
電話024-963-0121 Email:info.eaf@f-open.or.jp
2023年07月27日
「福島県再生可能エネルギー関連産業推進研究会 令和5年度第2回水素分科会(視察)」開催のお知らせ
「福島新エネ社会構想」の中では、「水素社会の実現」が大きな柱
県内では、全国に先駆けて様々な取組みが進められています。
今回の水素分科会では、水素エネルギーに関する県内の最新の取組
ツアーを企画いたしました。最新の取組をまとめて視察できるまた
多くの会員の皆様の御参加をお待ちしております。
◆ 日時・集合場所 令和5年8月23日(火)
Aコース 福島駅西口(8:20集合、8:30出発、18:15帰着予定)
Bコース 郡山駅西口(8:15集合、8:25出発、17:50帰着予定)
◆ 視察場所
@ Dr. Driveセルフ福島北幹線店 株式会社クラシマ(福島市北矢野目字台田18-1)
A 株式会社デンソー福島(田村市船引町向陽台26)
B 住友ゴム工業株式会社白河工場(白河市双石広久保1番地)
※ Bの視察は、タイヤ業界関係者の方はご遠慮ください。
◆ 申込締切 令和5年8月4日(金)までにお申し込みください。
◆ 募集定員 Aコース・Bコース、各10名
◆ 参加費用 2,000円 別途昼食代1,200円(希望者)
◆ お申し込み
○ 再エネ研究会会員
エネルギー・エージェンシーふくしまHPの再エネ研究会会員専用
から、お申し込みください。
https://energy-agency-fukushim
【申込方法】
エネルギー・エージェンシーふくしまHPトップページ「会員ログ
https://energy-agency-fukushi
→ ユーザー名又はメールアドレス及びパスワード入力
→ 分科会開催情報 → 第2回水素分科会開催のお知らせ
→ 下部の「申込フォーム」に入力・送信
※ 備考欄に希望コース(A又はB)及び昼食希望(要・不要)を入力
ください。
→ 受付完了メールが届きます。(自動返信)
○ 再エネ研究会未加入の方
研究会に加入の上、「上記申込フォームに入力・送信する」、又は
参加申込書をメールにより事務局まで送付する」、によりお申し込
◆ お問い合わせ
エネルギー・エージェンシーふくしま
電話 024-963-0121 E-mail:e.a.fukushima@f-open.or
「福島県再生可能エネルギー関連産業推進研究会 令和5年度第1回風力分科会」参加申込期限迫る‼
「令和5年度第1回風力分科会」を開催いたします。
今回の風力分科会では、「国内で拡大する洋上風力発電と今後の動
に、国内外を代表する企業、団体、研究機関の方に専門的な立場か
発電の最新動向についてご講演いただきます。
風力発電関連産業への参入を目指し、関心を持たれている企業・団
とってまたとない機会です。多くの会員の皆様の参加をお待ちして
◆ 日 時 : 令和5年8月1日(火)午後1時30分〜午後4時
◆ 場 所 : 会場参加:コラッセふくしま5階研修室(福島市三河南町1−20
オンライン:Zoom使用
◆ 内 容
1 あいさつ
福島県再生可能エネルギー関連産業推進研究会風力分科会長
(国研)産業技術総合研究所 再生可能エネルギー研究センター
風力エネルギーチーム 研究チーム長 小垣 哲也 氏
2 「デンマーク・欧州のエネルギー転換と再エネ推進策からのまなび
Ramboll Japan株式会社 Country Director 阿部 伸一朗 氏
3 「国内で拡大する洋上風力発電とGEの取り組み」
GE Renewable Energy洋上風力事業部日本代表 大西 英之 氏
4 「国内洋上風力の案件形成を推進!
〜日本版セントラル方式とJOGMEC洋上風力事業〜 」
独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構(JOGMEC)
洋上風力事業部企画課課長代理 水谷 健亮 氏
5 「産総研FREAにおける風力O&M関連技術開発と研究人材育成
(国研)産業技術総合研究所 再生可能エネルギー研究センター
風力エネルギーチーム 主任研究員 田中 元史 氏
※ セミナー終了後、名刺交換会を開催します。
◆ 募集定員 会場 50名(先着順、定員になり次第締切)
オンライン 50名
※ オンライン参加の方には、登録メールアドレスへ招待メールを
お送りいたします。
◆ 参加費 無料 ◆ 申込締切 令和5年7月27日(木)
◆ お申し込み
○ 再エネ研究会会員
エネルギー・エージェンシーふくしまHPの再エネ研究会会員専用
から、お申し込みください。
【申込方法】
エネルギー・エージェンシーふくしまHPトップページ「会員ログ
https://energy-agency-fukushi
→ ユーザー名又はメールアドレス及びパスワード入力
→ 分科会開催情報 → 第1回風力分科会開催のお知らせ
→ 下部の「申込フォーム」に入力・送信
→ 受付完了メールが届きます。(自動返信)
○ 再エネ研究会未加入の方
研究会に加入の上、「上記申込フォームに入力・送信する」、又は
参加申込書をメールにより事務局まで送付する」、によりお申し込
◆ お問い合わせ
エネルギー・エージェンシーふくしま
電話 024-963-0121 Email:e.a.fukushima@f-open.or.
「令和5年度福島県再エネ研究会第1回エネルギー ネットワーク分科会」参加申込期限迫る‼
1回目の「エネルギーネットワーク分科会」を開催します。
今回のエネネット分科会では、RE100に係る専門家をお招きし
の取組についてご紹介いただくほか、一次エネルギー100%再エ
た企業の取組についてご紹介いただきます。
RE100に向けた課題をお持ちの企業、ソリューション提供企業
エネルギー産業に携わる多くの会員のご参加をお待ちしています。
◆ 日 時:令和5年8月8日(火)午後2時〜午後4時
◆ 場 所
会場参加:郡山市民交流プラザ大会議室(ビッグアイ7階)(郡
オンライン:Zoom使用
◆ プログラム
1 開会あいさつ
再生可能エネルギー関連産業推進研究会エネルギーネットワーク分
((国研)産総研 エネルギーネットワークチーム 主任研究員 児玉 安広)
2 セミナー
(1)「一次エネルギー削減につながる再エネ100宣言企業の
再エネ100宣言 RE Action事務局 金子 貴代 氏
(2)「県内企業の一次エネルギー100%再エネ対応の取り組
@ ノボノルディスク ファーマ株式会社
郡山工場 生産部エンジニアリング&メンテナンスチーム
シニア マネージャー 猪俣 寛孝 氏
A マツモトプレジション株式会社 代表取締役社長 松本 敏忠 氏
(3) 「東邦銀行が提供する脱炭素経営支援に向けたメニューのご案内」
鞄喧M銀行法人コンサルティング部営業渉外課 調査役 栗山 裕大 氏
※ 分科会終了後に名刺交換会を予定しております。ネットワーク形成
是非ご参加ください。
◆ 募集定員 会場60名(先着順、定員になり次第締切) オンライン20名
◆ 申込締切 令和5年8月3日(木) ◆ 参加費 無料
◆ 参加方法 オンラインでの参加方法については、申込された方にメールで
お知らせします。
◆ お申し込み
○ 再エネ研究会会員
エネルギー・エージェンシーふくしまHPの再エネ研究会会員専用
から、お申し込みください。
【申込方法】
エネルギー・エージェンシーふくしまHPトップページ「会員ログ
https://energy-agency-fukushi
→ ユーザー名又はメールアドレス及びパスワード入力
→ 分科会開催情報 → 第1回エネネット分科会開催のお知らせ
→ 下部の「申込フォーム」に入力・送信
→ 受付完了メールが届きます。(自動返信)
○ 再エネ研究会未加入の方
研究会に加入の上、「上記申込フォームに入力・送信する」、又は
参加申込書をメールにより事務局まで送付する」、によりお申し込
◆ お問い合わせ
エネルギー・エージェンシーふくしま
電話 024-963-0121 Email:e.a.fukushima@f-open.or.
2023年06月29日
NEDO水素・燃料電池成果報告会2023
成果報告会」を開催いたします。当日は会場での講演の模様をオン
ともに、会場限定のポスターセッションもあわせて実施いたします
燃料電池・水素分野におけるNEDOプロジェクトの実施状況・成
することで技術上・産業上の有効性の理解向上を図り、当該技術の
することを目的としております。みなさまのご参加をお待ちしてお
■日時
2023年7月13日(木)・14日(金)9:00〜
■形式
ハイブリッド開催(会場、オンライン)
■内容
≪7月13日≫
◆会場A
・燃料電池等利用の飛躍的拡大に向けた共通課題解決型産学官連携
水素利用等先導研究開発事業
・ポスターセッション
◆会場B
・超高圧水素インフラ本格普及技術研究開発事業/水素社会構築技
・ポスターセッション
≪7月14日≫
◆会場A
・燃料電池等利用の飛躍的拡大に向けた共通課題解決型産学官連携
・ポスターセッション
◆会場B
・水素社会構築技術開発事業/
グリーンイノベーション基金事業(大規模水素サプライチェーンの
再エネ等由来の電力を活用した水電解による水素製造)/NEDO
・ポスターセッション
■詳細
https://f.bmb.jp/8/63/18482/88
2023年06月24日
再エネ主力電源化に向けた電力市場メカニズムのあり方 −容量市場・需給調整市場等はどう進化を遂げるべきか−
[講 師]
エナジープールジャパン株式会社 代表取締役社長兼CEO
資源エネルギー庁・次世代の分散型電力システムに関する検討会 委員
資源エネルギー庁・ERAB検討会 委員
電力広域的運営推進機関・調整力及び
需給バランス評価等に関する委員会 委員
電力広域的運営推進機関・需給調整市場検討小委員会 委員
市村 健 氏
[日 時]
2023年6月30日(金) 午後2時〜4時
[受講方法]
会場受講
ライブ配信
アーカイブ配信
[会 場]
SSKセミナールーム
東京都港区西新橋2−6−2 ザイマックス西新橋ビル4F
[重点講義内容]
2050年カーボンニュートラルは国際公約であり、再エネ主力
電源化は待ったなしです。一方で、我が国は、欧米と大きく異なり
50/60Hzに分かれている上、国際連系線もない「串型」
ネットワークの島国です。世界でも類を見ない苛酷な市場環境下で
「容量市場」「需給調整市場」はどのように進化を遂げるべきで
しょうか。昨今話題の「同時市場」の位置付けと「系統混雑」
回避に向けた諸方策「ゾーン制・ノーダル制」とDSR(需要側
リソース)・DER(分散型エネルギーリソース)を最大限活用
し得る系統運用の理想像を、資源エネルギー庁や電力広域的運営
推進機関で審議会委員を務め、「エネルギー業界の憲法」と言える
「エネルギー政策基本法」起草に携わった講師により中長期的な
視点で解説します。
1.2050年カーボンニュートラルの実現性
〜グローバル・ノースVSグローバル・サウス〜
2.容量市場・需給調整市場・そして同時市場の未来図
3.再エネ主力電源化と系統運用
(1)系統混雑回避に向けた措置
(2)ゾーン制とノーダル制のありかた
4.DER・DSRはカーボンニュートラルに貢献出来るのか
5.まとめ:
〜もう後戻りはできない・・・目指すべき電気事業の理想像〜
6.質疑応答/名刺交換
[PROFILE 市村 健(いちむら たけし)氏]
1987年東京電力株式会社入社。本店原子燃料部にてカナダ・
ウラン鉱山権益買収プロジェクト、世界原子力協会(本部ロンドン
事務局を担務の後、本店総務部にて広報渉外・政策調査・官庁調整
危機管理業務等のエネルギー政策全般に17年に亘り従事。その間
議員立法である「エネルギー政策基本法」起草にも携わる。
2014年6月東京電力を退社。同年7月より現職。併せて、
資源エネルギー庁 次世代の分散型電力システムに関する検討会・
委員、ERAB検討会・委員、電力広域的運営推進機関 調整力
及び需給バランス評価等に関する委員会・委員、需給調整市場検討
小委員会・委員、資源エネルギー庁 次世代技術を活用した新たな
電力プラットフォームの在り方研究会オブザーバーを務める。
慶應義塾大学商学部卒。米国ジョージタウン大学院MBA修了。
主著に「電力システム改革の突破口DR・VPP・アグリゲーター
「電力セキュリティーエネルギー安全保障がゼロからわかる本」
(共にオーム社)等。
−−−−−−−−−−−−−−申込要領−−−−−−−−−−−−
●受講料
各受講方法 1名につき 33,800円(税込)
同一のお申込フォームよりお申込の場合、2人目以降 27,500円(税込)
※会場又はライブ配信受講者様で、アーカイブ配信もご希望の場合
追加料金11,000円(税込)で承ります。
ご希望の場合は備考欄に「アーカイブ配信追加受講希望」と記入く
●お申込みにあたってのお願い
折り返し受講証、請求書、会場地図(会場受講のみ)を郵送致し
お申込み後、5営業日以内にお手元に届かない場合は必ずご一報
(セミナー会場にて受講される方は、受講証を当日ご持参ください
※お客様のご都合でキャンセルされる場合は、「開催1週間前ま
にお申し出ください。
その後のキャンセルは、お申し受けできませんのでご了承ください
2023年06月14日
PVビジネスセミナーのお知らせ / 【参加無料】7月7日(金)PM開催!
「太陽光義務化元年」と呼ばれる2023年。 パネルの屋根設置や制度の見直し、 登壇予定者 ■ 環境省 大臣官房 地域脱炭素事業推進課 ■ 京都府 総合政策環境部脱炭素社会推進課 ■ 日本再生可能エネルギー総合研究所(JRRI)代表 北村氏 ■ 東芝エネルギーシステムズ株式会社 エネルギーアグリゲーション事業部 稲葉氏 ■ Aikosolar Group日本支社 EIRONN株式会社 ■ ソーラーエッジテクノロジージャパン株式会社 開催方法 参加費 日時 |
2023年06月01日
令和5年度「第1回福島県再生可能エネルギー関連産業 推進研究会」の参加申込締切迫る‼
本年度1回目となる研究会を開催いたします。既にオンライン参加
は定員に達しましたが、会場参加については、まだ若干の余裕があ
お早めにお申し込みください。
今回の研究会では、国や福島県の再エネ・水素施策の方針、再エネ
取組方針のご説明に加え、特別講演として、エネルギー・環境技術
戦略の策定や関連の重要プロジェクトの推進に深く携わっているN
技術戦略センターの仁木栄サステナブルエネルギーユニット長をお
持続可能なエネルギー社会を実現するために求められる取組みにつ
いただくこととなっております。また、会場においては、セミナー
講師はじめ、国、福島県、FREA、参加企業による名刺交換会も
再生可能エネルギーや水素関連産業の振興に向けた今後の取組に大
内容となっております。多くの会員の皆様のご参加をお待ちしてお
◆ 日 時 : 令和5年6月6日(火)午後2時〜午後4時
◆ 場 所 : 会場参加:郡山商工会議所中ホールA(郡山市清水台1-3-8)
オンライン参加:Teamsを使用します。
◆ 募集定員:会場100名
オンライン 50名(申込受付終了)
※ WEB参加については、登録メールアドレスへ招待メールを送りま
◆ 参加費:無料 ◆ 申込締切:令和5年6月2日(金)
◆ 研究会概要
〇 特別講演
テーマ:カーボンニュートラル実現に向けた再生可能エネルギー
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO
技術戦略センター(TSC)サステナブルエネルギーユニット
ユニット長 仁木 栄 氏
〇 令和5年度における国の方針
「再生可能エネルギー政策の動向」(仮)
経済産業省資源エネルギー庁新エネルギー部
新エネルギー課課長補佐 大金 修一 氏
〇 令和5年度における福島県の方針
「再生可能エネルギー導入推進に向けた取組について」
福島県企画調整部エネルギー課
「再生可能エネルギー等関連産業育成・集積に向けた取組について
福島県商工労働部次世代産業課
〇 令和5年度福島県再生可能エネルギー関連産業推進研究会の活動方
エネルギー・エージェンシーふくしま
※ 講演・セミナー終了後、会場参加者による名刺交換会を開催します
※ 研究会の詳細は、添付の開催案内をご覧ください。
◆ お申し込み
○ 再エネ研究会会員
エネルギー・エージェンシーふくしまHPの再エネ研究会会員専用
から、お申し込みください。
【申込方法】
エネルギー・エージェンシーふくしまHPトップページ「会員ログ
https://energy-agency-fukushi
→ ユーザー名又はメールアドレス及びパスワード入力
→ 分科会開催情報 → 第1回研究会開催のお知らせ
→ 下部の「申込フォーム」に入力・送信
→ 受付完了メールが届きます。(自動返信)
○ 再エネ研究会未加入の方
研究会に加入の上、「上記申込フォームに入力・送信する」、又は
参加申込書をメールにより事務局まで送付する」、によりお申し込
◆ お問い合わせ
エネルギー・エージェンシーふくしま
電話 024-963-0121 Email:e.a.fukushima@f-open.or.
今後の『省エネ・脱炭素経営支援セミナー』について [大阪府]
『省エネ・脱炭素経営支援セミナー』は、今後、以下の地域で実施
・北河内地区(枚方市):6月20日(火曜日)
・豊能地域(豊中市、池田市、箕面市、能勢町):6月26日(月
・泉南地域(貝塚市、泉佐野市、熊取町):6月23日(金曜日)
・中河内地域(柏原市):7月7日(金曜日)
・泉北地域(泉大津市、和泉市、高石市):6月19日(月曜日)
▽詳細はこちら ↓↓
https://osaka-midori.jp/ondank
2023年03月25日
Exhibit within the Hydrogen zone at Gastech 2023 in Singapore
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2023年03月02日
兵庫県立大学 水素エネルギー共同研究センターシンポジウム2023
2023年3月17日(金)15:00〜18:00
■形式
ハイブリッド開催(会場、オンライン)
【会場】じばさんびる6階601会議室(姫路市南駅前町123)
■内容
◆基調講演
横浜国立大学 教授
水素エネルギー協会 会長 光島 重徳 氏
◆研究センター講演(3件)
◆ひょうご水素利活用サロン紹介 ほか
◆交流会(18:10〜19:30)
参加費:3,000円
■詳細
https://f.bmb.jp/8/63/17499/69
2023年02月03日
「令和4年度風力メンテナンス基礎講座(社会人向け)」 開催のお知らせ
県内企業による新規参入や訓練施設の設置など、風力O&M分野を
が活発化しています。
福島県では、今後、風力発電のO&Mへの需要の伸びが見込まれる
を担う人材の育成・確保が課題となっていることを受けて、技術の
体制構築や関連産業の育成等を推進するため、令和3年度に「ふく
推進協議会」を⽴ち上げ、今後の⾵⼒メンテナンスを担う⼈材育成
しています。
今回、昨年度に引き続き、⾵⼒O&M事業参⼊企業に向けた⽀援の
社会⼈向けの⾵⼒メンテナンスの基礎講座を実施します。
風力発電のO&M事業に関心をお持ちの会員の皆様のご参加をお待
◆ ⽇時:令和5年2⽉16⽇(木)午前10時〜午後3時
◆ 場所:福島県⽴テクノアカデミー浜 101教室
(南相⾺市原町区萱浜字巣掛場45番地の112)
◆ 対象(福島県内企業)
・ ⾵⼒メンテナンスに携わっているが経験の浅い⽅
・ 今後、⾵⼒メンテナンスに携わる見込みの方
・ ⾵⼒メンテナンス事業への参⼊を希望する企業の⽅
・ 風力発電に興味のある方
◆ 講座の概要
・ ⾵⾞の基礎
・ 産総研FREAにおける⾵⼒発電⾼度O&M技術開発および⼈材育
・ 国内外の風力発電の概要・展望及び風力産業の魅力
・ 県内メンテナンス企業による⾵⼒メンテナンス事例紹介
詳しくは、開催案内をご覧ください。
◆ 参加費 無料
◆ 申込締切 令和5年2月13日(月)
◆ お申込み方法
「参加申込書」に必要事項を記入し、メールでお申し込みください
◆ お申込み・お問い合わせ
エネルギーエージェンシーふくしままで
電話 024-963-0121 Email:e.a.fukushima@f-open.or.
「令和4年度福島県再生可能エネルギー関連産業推進研究会 第2回太陽光分科会」開催のお知らせ
会を2月21日(水)に開催します。
令和3年10月に閣議決定された国の「第6次エネルギー基本計画
年の電源構成に占める再エネ比率が従来目標の22〜24%から3
引き上げられ、その中で、最も期待されているのが太陽光発電です
今回の分科会では、「太陽光発電とEV」と題して高性能車両統合
VIPV(Vehicle Integrated Photovoltaic)の最新動向を専門家の方々から
ご講演いただきます。
新しい太陽光ビジネスモデルへ挑戦されようとしている企業を始め
関わる方など、多くの方々にとってまたとない機会です。
多くの会員の参加をお待ちしています。
◆ 日 時:令和5年2月21日(火)午後1時〜午後5時35分
◆ 場 所:オンライン Teams使用
◆ プログラム
○ 開会あいさつ
福島県再生可能エネルギー関連産業推進研究会太陽光分科会長
(産総研FREA 太陽光システムチーム 研究チーム長 大関 崇 氏)
○ VIPV海外展開(仮)
みずほリサーチ&テクノロジーズ潟Tステナビリティコンサルティ
エネルギービジネスチーム 上席主任コンサルタント 河本 桂一 氏
○ VIPV宮崎大学での取組(仮)
宮崎大学工学教育研究部環境・エネルギー工学研究センター担当
特別教授 荒木 建次 氏
○ VIPVトヨタの取組(仮) トヨタ自動車株式会社 増田 泰造 氏
○ 福島PVEV(仮)
産総FREA 再生可能エネルギー研究センター
太陽光デバイスチーム 上級主任研究員 水野 英範 氏
○ EV導入効果(仮)
環境省水・大気環境局 自動車環境対策課 課長補佐 河田 陽平 氏
○ 電力と交通の融合 E-Mass
早稲田大学 スマート社会技術融合研究機構 研究院准教授 光岡 正隆 氏
◆ 募集定員 100名(先着順、定員になり次第締切となります。)
◆ 申込み締切 令和5年2月16日(木) ◆ 参加費 無料
◆ お申し込み
○ 再エネ研究会会員
エネルギー・エージェンシーふくしまHPの再エネ研究会会員専用
お申し込みください。
【申込方法】
エネルギー・エージェンシーふくしまHPトップページ「会員ログ
https://energy-agency-fukushi
→ ユーザー名又はメールアドレス及びパスワード入力
→ 分科会開催情報 → 第2回太陽光分科会開催のお知らせ
→ 下部の「申込フォーム」に入力・送信
→ 受付完了メールが届きます。(自動返信)
○ 再エネ研究会未加入の方
研究会に加入の上、参加申込書をメールにより事務局までお送りく
◆ お問い合わせ
エネルギー・エージェンシーふくしま
電話 024-963-0121 Email:e.a.fukushima@f-open.or.
2023年02月02日
第39回 播磨産業フォーラム 〜カーボンニュートラル社会実現に向けた最新の取り組み〜
『カーボンニュートラル社会実現に向けた最新の取り組み』をテー
ました。今回は、世界的な目標となっているカーボンニュートラル
方策を模索されている企業の方々をお迎えし、各社の最新の取り組
いただきます。
■日時
2023年2月8日(水)14:30〜17:10
■場所
じばさんびる9F 901会議室(姫路市南駅前町123)
■内容
1.水素社会実現に向けたイワタニの取組み(仮)
岩谷産業株式会社
2.Daigasグループによるカーボンニュートラル社会実現に
取組みについて(仮)
大阪ガス株式会社
3.山陽特殊製鋼グループのカーボンニュートラルに向けた取り組
山陽特殊製鋼株式会社
■参加費
会員・学生 無料、非会員 5,000円
※会員:「播磨産業懇話会」・「化学工学会」・「姫路商工会議所
「兵庫県立大学」所属
■申込締切
2023年2月7日(火)
■詳細
https://f.bmb.jp/8/63/17203/88
水素産業ニーズ・ウォンツ発表会 〜中小企業の参入に向けたマッチング〜
として期待されており、既存技術を生かして水素関連製品の製造に
ビジネスチャンスとなる可能性に満ちております。
第3回となる今回は、三菱重工業(株)、(株)神戸製鋼所、川崎
関連事業の取組みや課題について発表していただきます。この場が
ビジネスマッチングに向けた第一歩となり、水素産業の発展につな
しています。水素産業にご関心のある皆様、ぜひご参加ください。
■日時
2023年2月21日(火)14:00〜17:00
■形式
オンライン開催
■内容
◆最近の水素政策の動向について
近畿経済産業局 新エネルギー推進室
◆川下企業からの発表、質疑応答
1.三菱重工業株式会社
2.株式会社神戸製鋼所
株式会社神鋼環境ソリューション
3.川崎重工業株式会社
◆ジェグテックを活用した3社への提案・問合わせ方法等について
独立行政法人中小企業基盤整備機構 近畿本部
◆大阪府の水素関係施策のご紹介
大阪府 商工労働部
◆兵庫県の水素社会の形成に向けた取組み
兵庫県 産業労働部
■申込締切
2023年2月20日(月)
■詳細
https://f.bmb.jp/8/63/17202/88
エネルギービジネス分野参入促進セミナー「中小企業の水素関連産業への参入」
いち早く水素関連産業に取り組む大手・中堅企業、そして中小企業
ご紹介いただきます。また、近畿経済産業局より、今年度より実施
関する施策等のご紹介があります。水素関連分野への参入を検討中
をお持ちの皆さまのご参加をお待ちしております。
■日時
2023年2月17日(金)14:00〜15:30
■形式
ハイブリッド開催(会場、オンライン)
■内容
◆取組事例
・パナソニック株式会社
・株式会社フジキン
・株式会社ルネッサンス・エナジー・リサーチ
◆近畿経済産業局の関連施策「水素産業ニーズ・ウォンツ発表会の
◆質疑応答
◆名刺交換会(15:30〜16:00)
※会場参加のみ
■申込締切
2023年2月14日(火)17:00
■詳細
https://f.bmb.jp/8/63/17201/88
2022年12月15日
省エネ診断・技術事例発表会
「省エネ」の最大メリットはコスト削減!エネルギー価格高騰の今
ある解決策です。徹底した「省エネ」でカーボンニュートラルをご
■動画公開期間
2022年11月28日(月)〜2023年2月10日(金)
■形式
オンライン開催
※東京会場・大阪会場で収録した動画をWEB配信
■内容
◆基調講演
「省エネルギー政策の最新動向について」
◆全国の省エネ診断事例(8事例)
◆IoT診断
◆省エネ大賞(2件)
◆省エネ支援サービス
■詳細
https://f.bmb.jp/8/63/16797/88
2022年12月01日
「令和4年度第3回福島県再生可能エネルギー関連産業 推進研究会水素分科会(県内水素関連施設特別見学ツアー)」 開催のお知らせ
推進研究会水素分科会(県内水素関連施設特別見学ツアー)」
開催のお知らせ
幅広い分野の脱炭素化での活用に大きな貢献が期待されています。
社会の実現」を大きな柱の一つに位置付けており、全国に先駆けて
進められています。
今回の水素分科会では、福島県内の水素関連施設の最前線を視察す
いたしました。福島県内での水素活用に向けた取組みを知るまたと
多くの会員の皆様のご参加をお待ちしております。
◆ 日時・集合場所 令和5年1月10日(火)
Aコース 郡山駅西口(6:50集合、7:00出発、16:50帰着予定)
Bコース 福島駅西口(7:20集合、7:30出発、16:20帰着予定)
※ 現地集合をご希望の際は、エネルギー・エージェンシーふくしまま
お問い合わせください。
◆ 視察場所
@ 福島水素充填技術開発センター(浪江町棚塩)
A 福島水素エネルギー研究フィールド/FH2R 研究開発棟(浪江町棚塩)
B イオン東北移動販売車FCV(双葉駅東口:双葉町大字長塚字町西
C 大林組実証施設(いこいの村なみえ:燃料電池)(浪江町高瀬丈六
昼食・見学
D 大林組実証施設(浪江町役場:公用車用簡易型水素ステーション)
(幾世橋字六反田7-2)
◆ 申込締切 令和4年12月23日(金)までにお申し込みください。
◆ 募集定員 Aコース・Bコース、各15名
◆ 参加費用 2,000円 別途昼食代1,500円(希望者)
◆ 参加申込について
◆ お申し込み
○ 再エネ研究会会員
エネルギー・エージェンシーふくしまHPの再エネ研究会会員専用
から、お申し込みください。
https://energy-agency-fukushim
【申込方法】
エネルギー・エージェンシーふくしまHPトップページ「会員ログ
https://energy-agency-fukushi
→ ユーザー名又はメールアドレス及びパスワード入力
→ 分科会開催情報
→ 第3回水素分科会開催のお知らせ
→ 下部の「申込フォーム」に入力・送信
※ 備考欄に希望コース(A又はB)及び昼食希望(要・不要)を入力
ください。
→ 受付完了メールが届きます。(自動返信)
○ 再エネ研究会未加入の方
研究会に加入の上、参加申込書をメールにより事務局までお送りく
※ 研究会への入会については、上記HP「福島県再生可能エネルギー
推進研究会」のページから入会登録申請ができます。
◆ お問い合わせ
エネルギー・エージェンシーふくしま
電話 024-963-0121 E-mail:e.a.fukushima@f-open.or
2022年11月14日
カーボンニュートラルを推進する展示会に150社が出展【来週11/16[水]〜いよいよインテックス大阪で開催】




2022年11月10日
新時代のエネルギーを考えるシンポジウム 「“捨てない経済”サーキュラーエコノミーとは?
「“捨てない経済”サーキュラーエコノミーとは?
〜資源とエネルギーの循環を考える〜」
[「新時代のエネルギーを考えるシンポジウム」実行委員会]
▽開催日時
令和4年11月16日(水曜日)14時00分から16時15分ま
東京国際フォーラム ホールC + ライブ配信・オンデマンド配信
▽内容
・パネルディスカッション
【パネリスト※五十音順】
・岩元 美智彦 [(株)JEPLAN 取締役 執行役員会長]
・田中 加奈子 [アセットマネジメントOne
シニア・サステイナビリティ・サイエンティスト]
・所 千晴 [早稲田大学理工学術院 創造理工学部教授]
・畠山 陽二郎 [経済産業省 産業技術環境局長]
・宮田 知秀 [ENEOS(株) 代表取締役 副社長執行役員]
・安居 昭博 [サーキュラーエコノミー研究家]
【コーディネーター】
・関口 博之 [経済ジャーナリスト]
▽主催
「新時代のエネルギーを考えるシンポジウム」実行委員会/
ENEOS(株)/(一財)日本エネルギー経済研究所/
(公財)地球環境産業技術研究機構/(株)NHKエンタープライ
▽後援
経済産業省(予定)
▽視聴方法
東京国際フォーラムにご来場
アクセス https://www.t-i-forum.co.jp/ac
ライブ配信のご視聴
日時:会場開催と同時配信
オンデマンド配信のご視聴
日時:11月25日(金曜日)14時00分〜12月2日(金曜日
※複数の視聴方法の申込みも可能。
▽参加費
無料
▽申込、詳細はこちら ↓↓
https://www.energysymposium.jp
※来場での申込み締切は、11月11日(金曜日)14時00分。
※1メールアドレスで、申込み1名。
▽お問合せ
「新時代のエネルギーを考えるシンポジウム」参加登録事務局
〒105-0014 東京都港区芝3-15-14 ヒキタカ芝公園ビル6F
TEL:03-3456-2255(平日10時〜18時)
FAX:03-3456-5627
2022年10月04日
欧州におけるエネルギー安全保障の動向と我が国の展望(化学・エネルギー部会)
「 欧州におけるエネルギー安全保障の動向と我が国の展望」と題した
講演会を開催します。ぜひご参加くださいますようご案内申し上げます。
■□■==============================================================
https://www.osaka.cci.or.jp/event/seminar/202209/D23221019019.html
==============================================================■□■
2025年のカーボンニュートラルの実現に向けて取り組みが進められる中、
足元では、対ロ経済制裁によりエネルギーの安定確保が課題となっています。
そこで、常葉大学名誉教授の山本隆三氏より、変更に迫られる欧州のエネルギー
政策をご紹介いただくとともに、我が国への影響についてもお話しいただきます。
<概要>
◆日 時: 2022年10月19日(水) 14:00〜15:00
◆場 所: 大阪商工会議所 4階 401号会議室
◆参加費: 無料
◆講 演:
「欧州におけるエネルギー安全保障の動向と我が国の展望」
常葉大学名誉教授/
特定非営利活動法人国際環境経済研究所 副理事長兼所長 山本 隆三 氏
◆主 催: 大阪商工会議所 化学・エネルギー部会
◆詳細・お申込み:
https://www.osaka.cci.or.jp/event/seminar/202209/D23221019019.html
■お問合せ先:
大阪商工会議所 産業部 ライフサイエンス振興担当
TEL:06-6944-6484 E-mail:bio@osaka.cci.or.jp
2022年10月03日
10月19日(水)に 「 欧州におけるエネルギー安全保障の動向と我が国の展望」と題した 講演会を開催
==============================
2025年のカーボンニュートラルの実現に向けて取り組みが進め
足元では、対ロ経済制裁によりエネルギーの安定確保が課題となっ
そこで、常葉大学名誉教授の山本隆三氏より、変更に迫られる欧州
政策をご紹介いただくとともに、我が国への影響についてもお話し
<概要>
◆日 時: 2022年10月19日(水) 14:00〜15:00
◆場 所: 大阪商工会議所 4階 401号会議室
◆参加費: 無料
◆講 演:
「欧州におけるエネルギー安全保障の動向と我が国の展望」
常葉大学名誉教授/
特定非営利活動法人国際環境経済研究所 副理事長兼所長 山本 隆三 氏
◆主 催: 大阪商工会議所 化学・エネルギー部会
◆詳細・お申込み:
https://www.osaka.cci.or.jp/ev
2022年08月16日
令和4年度「第1回神戸取引商談会」受注企業の募集について
今回の商談会には国内の基幹産業に加え、環境・エネルギー、産業機械、自動車関連部品分野等の発注企業20社が県内外から参加。
また、同会場にはAI・IoT・自動化を進めることで、さらなるQCD等の向上や業務の効率化などを実現するための「ものづくり環境高度化支援相談コーナー」も設置します。
内容
日時
令和4年9月2日(金)12:30〜17:00
場所
神戸国際展示場2号館 2F・2A 「神戸取引商談会・会場」
神戸市中央区港島中町6-11-1
参加企業(予定)
発注企業 20社(県内企業9社・県外企業11社)
受注企業 兵庫県内のものづくり中小企業100社
発注案件概要
・環境・エネルギー関連設備分野
・産業機械分野
・自動車関連部品分野 の機械加工、製缶・板金加工、樹脂加工など
(当センター登録済みの企業の方には、発注企業名、発注(加工)内容等を記載した発注案件一覧を郵送しています。まだ、お手元にない方はお問合せ下さい。)
商談会方式
完全予約制時間割面談(事前に発注概要に適合する加工技術確認)
対象事業者
兵庫県内のものづくり中小企業(※事前に企業登録が必要)
受注企業参加申込締切
令和4年8月18日(木)(※申込には専用の申込書が必要)
共催
神戸市・神戸商工会議所
併設
ものづくり環境高度化支援相談コーナー
下請取引トラブル等の相談コーナー
2022年08月12日
水・土壌汚染研究部会セミナー(第109回) 「河川・ダムの管理について」
テーマでセミナーを開催してきました。109回目を迎える今回は
をテーマにセミナーを開催させていただきます。
近年は、令和2年7月豪雨など、これまであまり経験しなかったよ
水害が起こる可能性も高くなってきており、河川やダムの管理の重
います。セミナーでは、近畿地方整備局 河川部 河川管理課長の木村佳則様に、
「河川とダムの管理について」と題して、日常の河川やダムの管理
果たしてきたダムの役割、最近の代表的な水害と近畿で行っている
概要について、ご紹介していただきます。ご興味のある方は、是非
さい。
おおさかATCグリーンエコプラザご出展企業及び水・土壌汚染研
オンラインでの受講も可能です。ご希望の方は、水・土壌セミナー
い。このページでの募集は、エコプラザでの受講を希望される方の
す。尚、講師の木村佳則氏は、おおさかATCグリーンエコプラザ
ます。
※本セミナーは会場での開催となります。オンラインセミナーでは
■開催日時:2022年9月14日(水)14:00〜15:30
■プログラム:
14:00〜15:30 講演「河川・ダムの管理について」
講師:国土交通省近畿地方整備局河川部河川管理課長 木村 佳則 氏
■定 員:30名(先着順に受け付け、定員に達し次第、お申し込みを締
■会 場:おおさかATCグリーンエコプラザセミナー会場
■セミナーの詳細・お申込みはこちらから
https://www.ecoplaza.gr.jp/sem
2021年12月08日
関西から広がる水素関連分野ビジネス・最新動向セミナー vol.1 近畿経済産業局《12/20》
するため、第1回目に供給(水素関連製品の開発や製造)、第2回
テーマに、今年度2回のセミナーを開催します。(第2回セミナー
第1回目となる今回は、中小企業が水素エネルギー市場への新規参
フォーム「神戸水素クラスター勉強会(技術交流部会)」で取組を
自治体の支援事例を紹介し、クロストークでは水素関連分野での関
中小企業・大学の視点から議論します。
■日 時:2021年12月20日(月)14:30〜17:00
■場 所:リアル参加、オンライン聴講(Teams)
リアル参加会場:大阪産業創造館会議室E(大阪府大阪市中央区本
■主 催:近畿経済産業局
■対 象:水素分野の技術開発・製造に関心のある中小企業、
企業への支援を行う自治体・支援機関等
■内 容:○基調講演「新産業である『水素エネルギー』への各企業の取
兵庫県立大学大学院工学研究科 材料・放射光工学専攻
教授・水素エネルギー共同研究センター長 伊藤 省吾
○事例発表1「自治体における中小企業への水素関連支援について
神戸市経済観光局工業課長 西田 淳一
○事例発表2「中小企業における水素社会への技術貢献」
エスアールエンジニアリング株式会社
品質保証部長兼新商品開発企画室長 世良 和也
阪神機器株式会社 取締役・電気機器製造部長 黄 勝義
○クロストーク「関西の強みを考える」
ナビゲータ:近畿経済産業局資源エネルギー環境部
新エネルギー推進室長 日村 健二
スピーカー:兵庫県立大学教授・水素エネルギー共同研究センター
:神戸市経済観光局工業課長 西田 淳一
:神戸市企画調整局エネルギー政策課長 秋田 大介
:エスアールエンジニアリング株式会社
品質保証部長兼新商品開発企画室長 世良 和也
:阪神機器株式会社 取締役・電気機器製造部長 黄 勝義
■参 加 費:無料
■定 員:リアル参加30名、オンライン聴講100名
■申込締切:2021年12月16日(木)12:00
>>詳細・お申込みについては以下のURLをご覧ください。
https://www.kansai.meti.go.jp/
https://www.kansai.meti.go.jp/
◎お問い合わせ先
事務局 : ダン計画研究所
TEL : 06-6944-1173 / E-mail : h2energy@kinki-recycle.go.jp
2021年09月09日
令和3年度福島県再生可能エネルギー関連産業推進研究会 第1回エネルギーネットワーク分科会」締切迫る‼
年度第1回目の「エネルギーネットワーク分科会」を開催します。
み締切が来週15日となっています。
多くの会員の皆さんの申込をお待ちしております。
◆ 日 時:令和3年9月21日(火)午後1時30分〜午後3時30分
◆ プログラム(オンライン開催 ZOOM使用)
1 開会あいさつ
福島県再生可能エネルギー関連産業推進研究会
エネルギーネットワーク分科会長
産総研 FREA エネルギーネットワークチーム
研究チーム長 大谷 謙仁 氏
2 セミナー
⑴「脱炭素社会に向けた再エネ熱の導入拡大の取組」
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構
新エネルギー部 熱利用グループ プロジェクトマネージャー
谷口 聡子 氏
⑵「地方の中小企業による地中熱冷暖房システムを利用した
ZEB化と脱炭素化への取り組みについて」
新協地水株式会社 資源開発部 部長 藤沼 伸幸 氏
⑶「産総研における地中熱研究の最前線 ー福島発の技術を日本全国へー」
産総研FREA 地中熱チーム 研究チーム長 内田 洋平 氏
⑷ 質疑応答
視聴参加の皆様からのご質問やご意見に講演者が回答します。
モデレータ FREA 地中熱チーム 研究チーム長 内田 洋平 氏
◆ 募集定員 100名(先着順、定員になり次第締切)
◆ 申込締切 令和3年9月15日(水)
◆ 参加費 無料
◆ 参加方法 オンラインでの参加方法については、申込された方にメールで
お知らせします。
◆ お問い合わせ・お申し込み
添付の開催案内をご覧の上、参加申込書をエネルギーエージェンシ
まで、メールによりお送りください。
なお、再エネ研究会会員の皆様は、エネルギー・エージェンシーふ
の会員専用ページからも参加申込みができます。
2021年08月06日
水素・燃料電池、蓄電池等エネルギー関連技術 オンラインマッチングプログラム」参加企業を募集します!
関連製品の調達に関心のある海外バイヤーとのオンライン商談会を
水素・燃料電池、蓄電池関連分野での海外展開に意欲のある企業の
是非この機会をご活用ください。
■日 時:2021年9月〜2022年2月(予定)
■会 場:オンライン商談会(Zoom、Teams等を使用)
■参加費:無料
■主 催:大阪府、日本貿易振興機構(ジェトロ)(大阪本部・山梨貿易
■締 切:2021年8月13日(金) 17:00
■詳細・お申し込み:以下のURLをご覧ください。
https://www.jetro.go.jp/events
2021年07月19日
2日間で完全理解! 普及元年! 水素エネルギービジネスの世界動向と成長市場・キープレイヤー・注目技術
https://hydrogenenergy.peatix.com/view
カーボンニュートラル達成には水素エネルギーの利活用が不可欠との認識が広がり、
本格的な社会実装に向けて世界は大きく動き出しています。水素は、EVでは力不足な
大型・重量車両や船舶、航空機などに、また、火力発電や鉄鋼、化学工業の脱炭素化に、
化石資源に代わる原・燃料として利用できます。さらに、水素には化石燃料の代替以外に
「エネルギーキャリア」という将来のエネルギー社会の中核となる機能も期待されています。
本講座では、水素エネルギービジネスの世界の最新動向、日本の取り組み状況と将来展望など
技術面とビジネス面の両面から水素エネルギーの全体像を明らかにし、
2日間でワールドワイドにおける成長市場とキープレイヤー、注目技術を理解します。
プ│ロ│グ│ラ│ム│
─┘─┘─┘─┘─┘
https://hydrogenenergy.peatix.com/view
(1日目)
----------------------------------------------------------------------------
1.温暖化対策の切り札「水素エネルギー」
----------------------------------------------------------------------------
2.世界でFCV開発競争が始まった
----------------------------------------------------------------------------
3.世界と日本の「水素戦略」
----------------------------------------------------------------------------
4.水素関連市場の世界のキープレイヤー
----------------------------------------------------------------------------
(2日目)
----------------------------------------------------------------------------
5.FCV以外にも広がる水素燃料
----------------------------------------------------------------------------
6.発電への水素利用
----------------------------------------------------------------------------
7.産業部門の脱炭素化
----------------------------------------------------------------------------
8.カーボンフリー水素〜コスト削減への挑戦
----------------------------------------------------------------------------
9.エネルギーキャリア
----------------------------------------------------------------------------
※詳細は、Webサイトをご参照ください。
◇ 開催日:2021年 8月 18日(水)〜19日(木)14:00〜17:30
◇ 受講料:22,000円(テキスト、税込)
◇ 申し込みURL:https://hydrogenenergy.peatix.com/view
2021年03月19日
水素エネルギー技術協力の可能性 大阪ビジネスパートナー都市交流協議会 ≪3/25≫
次世代に向けたエネルギー供給の中心的要素と見なされています。
日本政府が掲げる2050年までの脱炭素社会の実現に向けて水素
ーの活用は非常に重要な要素となっております。
水素エネルギーは北ドイツと日本の企業にはどのようなビジネスチ
ンスを生むのか?北ドイツと日本の企業は水素エネルギー技術の面
うやって協力できるのか?既に実施されている水素プロジェクトは
大阪市のビジネスパートナー都市の提携先の一つである、ハンブル
商工会議所と共に、水素エネルギーにおける課題や協力の可能性に
て、オンラインセミナーをお届けします。是非ともご参加ください
■日 時:2021年3月25日(木)16:30〜18:00
■会 場:オンライン開催
■主 催:大阪ビジネスパートナー都市交流協議会※
ハンブルク商工会議所
※構成団体:大阪市/大阪商工会議所
(独)日本貿易振興機構大阪本部 / (公社)関西経済連合会
(公財)大阪観光局 / (公社)大阪港振興協会
(公財)大阪産業局 / アジア太平洋トレードセンター(株)
(一財)大阪国際経済振興センター
■共 催:大阪商工会議所、北ドイツ商工会議所協会(IHK Nord)、
ドイツ・アジア太平洋ビジネス協会(OAV)
■参加費:無料
■定 員:250名(先着順)
■申込締切:2021年3月19日(金)
>>詳細・お申し込み:以下のURLをご覧ください。
https://www.osaka.cci.or.jp/ev
2021年03月10日
太陽光発電 自家消費システム 最低限必要な技術知識を知る(3月24日)
3月24日(水)15時〜17時
営業向け 太陽光自家消費システム基礎講座
http://mail.kankyo-business.jp
◇自家消費は一品料理。実施する目的を把握する。
・メリットとデメリット
・目的の分類
◇システム需要パターンと分類
・系統連携方式による分類
・既存受電設備による分類
・電力需要パターンの確認
◇自家消費の効果シュミレーション
・シュミレーションによる評価
・追従制御について
・採算性の検討
◇システム構成と蓄電池導入の検討
・システム構成の検討に必要な技術要件
・システム構成例
・蓄電池導入するためのハードル
◇質疑応答
※途中休憩あり
※一部内容が変更になる場合がございます。あらかじめご了承くだ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【視聴について】
・本講義はオンライン配信にて実施をいたします。
インターネット回線が安定した環境下で、PCでご受講できる環境
【受講上のご案内】
・講義はWEB会議ツール(Zoom)での配信となります。
・受講用URL、受講方法はセミナー事務局より3日前を目安にお
・ご利用には事前にZoomのインストールが必要です。
【受講上の注意点】
・原則 LIVE配信となりますのでご注意ください。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■受講料 13,200円(税込)
2021年01月23日
再エネ推進センター主催「産業用自家消費型太陽光活用 セミナー」開催のお知らせ
ルギーの導入促進を進めています。太陽光発電においては、福島県
能エネルギー導入量全体の8割を占めており、令和元年度末までの
2,110MW(設備容量)となっています。
太陽光発電の自家消費利用によって、電気料金の削減や災害時にお
ー供給機能の発揮が可能であり、事業継続性の向上に繋がります。
費型太陽光発電について学びます。多くの方のご参加をお待ちして
◆ 配信開始 令和3年2月10日(水)〜2月24(水)(配信予定)
オンデマンド配信(録画配信) 各講演40〜50分
◆ 参加費 無料 ◆ 募集定員 100名
◆ 内容
(1)「自家消費太陽光ビジネスのいま」
内容:脱炭素化を背景に活気づく自家消費太陽光。初期負担ゼロの
設置や新しい自己託送など導入法を解説します。
講師:ヴィズオンプレス株式会社 代表取締役社長
再生可能エネルギーの専門メディアPVeye 発行人兼編集長
川副 暁優(かわぞえあきまさ) 氏
(2)「自家消費太陽光発電導入による電気代削減と設備投資回収
内容:電力需要がある建物屋根等に太陽光発電を設置し再エネ電力
り、環境貢献を行いつつ、20年〜30年にわたり設備費用の回収
と電気削減を行う自家消費太陽光発電についてご説明いたします。
講師:一般社団法人日本PVプランナー協会
常務理事・事務局長 大槻 浩之 氏
◆ お申込み Email(info@f-reenergy.org) に 2 月 17 日(水)までにお申し
込みください。
・ご所属、氏名、住所、電話番号、E mail を記載してください。
セミナー詳細については、いただいたメールへの返信でご案内いた
営業日3 日以内に返信します。返信がない場合は、お手数ですがお問い合
わせください。
◆ お問い合わせ 一般社団法人福島県再生可能エネルギー推進センター
TEL:024-529-7463 FAX:024-526-0072 E-mail:info@f-reenergy.org
◆ 主 催 一般社団法人福島県再生可能エネルギー推進センター
2020年11月30日
福島県再エネ研究会令和2年度第2回水素分科会
本年度第2回目の水素分科会を開催いたします。
平成28年9月に策定された「福島新エネ社会構想」では、「水素
モデル構築」が大きな柱の一つに位置付けられ、また、平成29年
可能エネルギー・水素等関係閣僚会議」において「水素基本戦略」
が「カーボンフリーエネルギー」の新たな選択肢として提示されま
今回の水素分科会では、国の「福島新エネ社会構想」見直しの方向
自治体の取組などについて、ご紹介いただきます。
詳細や申込みについては、決まり次第エネルギー・エージェンシー
や再エネ研究会のメルマガ等でお知らせします。
◆ 日時:令和2年12月22日(火)午前10時30分〜
◆ 場所:福島県ハイテクプラザ多目的ホール
◆ 内容:
1 水素に関する国、福島県、県内自治体の取組について
2 水素を含む高圧ガスの取扱と安全性について
******************************
このメールマガジンに関するお問い合わせは、
◆ 公益財団法人福島県産業振興センター『エネルギー・エージェンシ
◆ 住所:福島県郡山市待池台1丁目12番地(福島県ハイテクプラザ
◆ E-mail:e.a.fukushima@f-open.or
このメールは福島県再生可能エネルギー関連産業推進研究会にご登
いる方々にお送りしています。 配信停止・配信先の変更をご希望の方は、
e.a.fukushima@f-open.or.jp まで、お願いします。
---発信元--- (公財)福島県産業振興センター エネルギー・エージェンシーふくしま
http://energy-agency-fukushima
2020年11月27日
2020年度「冬季の省エネルギーの取組について」の協力及び周知のお願い
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
日頃より省エネルギー行政に格別の御配慮・御協力を頂き、厚く御
げます。
2020年10月23日に開催致しました省エネルギー・省資源対
絡会議において、2020年度「冬季の省エネルギーの取組につい
ました。
つきましては冬季の省エネルギーの推進に一層御協力頂きますよう
ます。
(参考)経済産業省ホームページ
「冬季の省エネルギーの取組について」を決定しました
〜11月から3月は冬の省エネキャンペーン〜
https://www.meti.go.jp/press/2
▽担当
近畿経済産業局 資源エネルギー環境部 エネルギー対策課
TEL:06-6966-6051
日蘭エネルギーセミナー 「ATES(帯水層蓄熱システム) 建築物の空調システムのためのグリーンテクノロジー 〜日本とオランダにおける帯水層蓄熱システムの利用と将来展望〜」
蓄熱システム):建築物の空調システムのためのグリーンテクノロ
〜日本とオランダにおける帯水層蓄熱システムの利用と将来展望〜
いたします。
地球温暖化対策として近年注目を集めている再生可能エネルギー、
も、建築物の空調システム運用時におけるCO2排出量の大幅削減
帯水層蓄熱システムには高いポテンシャルが期待されており、オラ
ではすでに3,000以上の帯水層蓄熱システムが実際に稼働して
本セミナーでは日本とオランダでの帯水層蓄熱システムの利用や将
について、日本とオランダ両国の政策及び技術分野の専門家がお伝
皆様のご参加をお待ちしております。
▽日時
2020年12月10日(木)16:00〜17:30(日本時間
▽場所
オンライン開催(ZOOM利用)
※お持ちのパソコンからご参加頂けます。
※ウェビナー専用リンクはご登録完了メール内でご案内します。
▽参加費
無料(事前登録制)
▽言語
英語/日本語(同時通訳付)
▽内容
講演1「オランダの脱炭素化に大きく貢献する帯水層蓄熱システム
デルフト工科大学助教授、KWR水循環研究所主任研究員
マルティン・ブルーメンダル 氏
講演2「帯水層蓄熱システムの普及促進に向けた取組み」
大阪市環境局 環境施策部 エネルギー政策担当課長 永長 大典 氏
講演3「都市域で使える大容量再生可能熱エネルギーシステム、帯
へのチャレンジ……
大阪市立大学 複合先端研究機構 特別研究員 博士(工学) 中曽 康壽 氏
講演4「オランダにおける帯水層蓄熱システムの成功が日本にもた
新たな機会」
IF Technology社 国際部長 バス・ゴットスハルク 氏
▽対象者
都市開発・不動産・建設などの関係企業、行政機関、研究機関等
・環境問題を考慮した都市開発・建設に携わっておられる方・ご関
・効率的な建築物の空調システムにご関心がある方
・環境・エネルギー分野におけるオランダとの交流・連携をお考え
SDGsや地球温暖化対策に取り組む地方自治体・機関、その他
▽参加申込
以下のURLよりご登録ください。
https://us02web.zoom.us/webina
ご記入頂いた情報は、主催・後援機関・講演者に会社名及び氏名を
する他、各種連絡・情報提供のために利用いたします。
▽主催
在大阪オランダ王国総領事館
▽後援
環境省・大阪市・大阪市立大学(予定)
▽お問合わせ
在大阪オランダ王国総領事館
2020年11月10日
ふくしまから“水素”はじめよう。〜水素の未来2020 in 福島県庁〜」開催のご案内
株式会社の共催により、環境にやさしく、多様なエネルギー資源の
する水素エネルギーの活用方法などを紹介する「ふくしまから“水
〜水素の未来2020 in福島県庁〜」が開催されます。
◆ 日時 令和2年11月18日(水)19日(木)午前10時から午後3時
◆ 場所 福島県庁県民広場 福島県庁西庁舎前
本庁舎前 紅葉山公園隣り
◆ イベントの内容
〇 新型MIRAIの展示
〇 県庁公用車も含めた外部給電実演
〇 ふくしまハイドロサプライ(株)による移動式水素ステーションの
〇 県・市による水素事業PR
(当日はFCVからの給電を受けたキッチンカーの出店があります
◆ 詳しくは添付の開催案内をご覧ください。
2020年10月28日
ヒートアイランド(※1)対策技術公開セミナーを開催します! 都市環境の気候変動適応策 暑さ対策の最新動向や暑さから身を守るポイント
(共催:大阪府、日本ヒートアイランド学会)
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大阪HITECでは、ヒートアイランド対策を推進するため、産官
対策技術の普及啓発等の活動を行っております。
昨今、熱中症などの健康被害を軽減するため、省エネ等によるヒー
ンドの緩和策や快適なまちづくり等によるヒートアイランドへの適
されており、この度、大阪府、日本ヒートアイランド学会とともに
おり「暑さ対策の最新動向や暑さから身を守るポイント」と題した
ンセミナーを開催いたします。ぜひご参加ください。
※1 エネルギー消費に伴う人工排熱の増加により、都心部の気温が郊外
べて高くなる現象です。
※2 民間企業、大学、大阪府、大阪市などの産学官民が連携してヒート
ランド対策の推進に取り組む団体です。
▽日時
令和2年11月11日(水) 13時30分〜15時
▽場所
ウェブによるオンライン開催(閲覧はZoomウェビナーを利用)
▽定員
60名(申込先着順)
▽内容
1)13:30〜13:35
挨拶
森山 正和 氏(神戸大学名誉教授/大阪HITEC理事長)
2)13:35〜14:15
暑熱環境に適応したまちづくりについて
日本工業大学 建築学部 建築学科
教授 三坂 育正 氏
3)14:15〜14:55
作業現場における暑さ対策の実践事例について
(株)大林組 技術研究所 都市環境技術研究部
主席技師 赤川 宏幸 氏
▽申込方法
・(1)以下のリンク先より必要事項をご記入のうえお申し込みく
https://www.kannousuiken-osak
(2)以下のリンク先にある申込みフォームQRコードからもお申
だけます。
http://www.pref.osaka.lg.jp/h
申込期限:令和2年11月4日(水)
・お申し込みいただいたメールアドレスへ、Zoomウェビナーの
ご案内を令和2年11月9日(月) までにお送りします。11月10日(火)になっ
てもご案内が届かない場合は、お手数ですが事務局にご連絡くださ
・Zoomウェビナーの詳細は
https://zoom.us/jp-jp/webinar.
をご覧ください。
▽共催
大阪府、日本ヒートアイランド学会
2020年10月21日
水素関連産業への参入オンラインセミナー』を開催します。
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水素は多種多様なエネルギー源から製造が可能であり、天然資源に
ない日本にとって、新しいエネルギーの選択肢となる可能性を秘め
現在、我が国では世界に先駆け、海外の褐炭などの未利用エネルギ
製造した水素を活用するため、「製造、貯蔵・輸送、利用」までの
サプライチェーン構築に向けた取組が進められており、また、海外
賦存する太陽光などの再生可能エネルギーから大量に製造した水素
輸送するといった取組も注目を集めています。
本セミナーでは、東京大学杉山教授からオーストラリアで製造した
水素を日本へ輸送するプロジェクトについて、オーストラリア・ロ
領事から国家水素戦略に基づいた取組等について講演いただき、ま
様から先端技術の開発事例や技術シーズ等を発表していただきます
水素関連産業への参入をお考えの方々や、自社の技術を活かしたい
えの方々は、奮ってご参加ください。
本セミナーは、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点からWeb
となります。
▽日時
令和2年11月10日(火) 14時〜17時
▽場所
オンライン開催
▽開催内容
【基調講演1】
14:00〜14:45
「再エネ水素のグローバルネットワークによる持続可能なエネルギ
東京大学先端科学技術研究センター教授 杉山 正和 氏
【基調講演2】
14:45〜15:05
「オーストラリア政府の水素産業振興の取組」
在大阪オーストラリア総領事館総領事 David Lawson 氏
【企業による発表・先端技術等の開発に関する取組事例】
15:05〜15:20
「水素エネルギー社会に向けたパナソニックの取組」
パナソニック株式会社アプライアンス社 スマートエネルギーシステム事業部
経営企画部グローバル水素事業推進課 河村 典彦 氏
15:20〜15:30 休憩
【中小企業等の技術シーズ・製品等の紹介】
15:30〜16:30
6社による1社あたり10分程度の発表+総評
【ポスターセッション】資料配布のみ
アンケートご提出者に参加予定企業様のポスター発表資料を進呈い
▽参加費
無料
▽申込み
リンク先の大阪商工会議所ホームページからお申込みください。
https://www.osaka.cci.or.jp/ev
▽主催
大阪府、大阪商工会議所
▽共催
都市型オープンイノベーション拠点「Xport(クロスポート)
▽後援
(公財)大阪産業局、関西広域連合、(公社)2025年日本国際
(公社)関西経済連合会アジア・ビジネス創出プラットフォーム
▽協力
MOBIO
▽お問合せ
大阪商工会議所 産業部 産業・技術振興担当
TEL:06-6944-6300
2020年04月14日
環境ビジネスでは3月13日に、オンラインにて環境ビジネスフォーラム 「工場・施設のエネルギー効率化ー省エネ政策と再エネの有効活用」を開催します。 日程:3月13日(金) 11:00〜16:30 場所:オンライン開催 詳細こちら: http://mail.kankyo-business.jp/?4_--_248821_--_12712_--_1
「工場・施設のエネルギー効率化ー省エネ政策と再エネの有効活用
日程:3月13日(金) 11:00〜16:30 場所:オンライン開催
詳細こちら:
http://mail.kankyo-business.jp
2020年04月07日
企業・自治体での再エネ活用―気候変動と温暖化対策への取組 受信トレイ x
「企業・自治体での再エネ活用―気候変動と温暖化対策、主体的な
日程:5月15日(金) 11:00〜16:30 場所:オンライン開催
詳細こちら:
http://mail.kankyo-business.jp
お申込みの方にオンライン参加の手順を別途ご案内致します。
画質、音質がクリアで、利用が簡単なシステムをご用意しておりま
温室効果ガス削減目標、いわゆる『2℃目標 (科学的根拠に基づき、世界の気温上昇を産業革命前より2℃を十
このようなお考えやお仕事に役立ちます。
「環境経営に役立つ情報を集めたい」
「経営として、環境戦略や気候変動ビジョンの策定を考えている」
「エネルギーコストを削減したい。そのために再エネは活用できな
「工場・ビル・施設において省エネや再エネ活用、環境対策を担っ
「自治体SDGsとして何ができるか具体的に検討したい」
「地域資源の有効活用を考えたい」
「地域エネルギー政策の最新動向を掴みたい」
「再生可能エネルギーを有効に活用したい」 など
詳細こちら:
http://mail.kankyo-business.jp
席数限定、先着優先のイベントです。
ぜひ、この機会にお誘い合わせの上、ご参加ください。
環境ビジネスフォーラム:企業・自治体での再エネ活用―気候変動
日程:5月15日(金) 11:00〜16:30 場所:オンライン開催
詳細こちら:
http://mail.kankyo-business.jp
お申込みの方にオンライン参加の手順を別途ご案内致します。
画質、音質がクリアで、利用が簡単なシステムをご用意しておりま
省エネや再エネ活用、環境経営、脱炭素経営にご関心のある上席、
いらっしゃれば、ぜひ本フォーラムをご共有、お誘いください。
2020年03月05日
工場・施設のエネルギー効率化ー省エネ政策と再エネの有効活用
「工場・施設のエネルギー効率化ー省エネ政策と再エネの有効活用
日程:3月13日(金) 11:00〜16:30 場所:オンライン開催
詳細こちら:www.kankyo-business.jp/e
お申込みの方にオンライン参加の手順を別途ご案内致します。
画質、音質がクリアで、利用が簡単なシステムをご用意しておりま
企業経営における『環境』への対応や目的が大きく変わってきまし
今回のフォーラムでは、世界の潮流や政策の動向を把握しながら、
このようなお考えやお仕事に役立ちます。
「工場・ビル・施設において省エネや再エネ活用、環境対策を担っ
「脱炭素、エネルギー使用削減が目標になっている」
「経営として、環境戦略や気候変動対応ビジョンの策定を考えてい
「エネルギーコストを削減したい。そのために再エネは活用できな
「これからRE100を目指したい」 など
詳細こちら:
http://mail.kankyo-business.jp
席数限定、先着優先のイベントです。
ぜひ、この機会にお誘い合わせの上、ご来場ください。
環境ビジネスフォーラム:工場・施設のエネルギー効率化ー省エネ
日程:3月13日(金) 11:00〜16:30 場所:オンライン開催
詳細こちら:
http://mail.kankyo-business.jp
2020年01月22日
大阪府内企業対象「水素・燃料電池、蓄電池技術マッチング商談会」
企業の販路開拓を支援するため、関連製品の調達に関心のある海外
招へいし、商談会を開催します。
水素・燃料電池、蓄電池関連分野での海外展開に意欲のある事業者
是非この機会をご活用ください!
◆日 時:2020年3月2日(月) 10:00〜18:15
2020年3月3日(火) 9:30〜11:45
※3月2日(月) 終了後、技術交流会を予定。
◆場 所:大阪市内(予定)
◆主 催:大阪府、ジェトロ大阪本部
◆定 員:30社(予定)
◆申込締切:2020年1月31日(金) 17:00
◆参加費:無料(会場までの交通費、宿泊費等は参加企業様にご負
◆お申込:下記URLをご確認ください。
https://www.jetro.go.jp/events
◆お問合:ジェトロ大阪本部 事業推進課
2020年01月20日
神戸市、兵庫県立工業技術 センター、(公財)新産業創造研究機構 「ひょうご・神戸 産学連携 環境・エネルギーセミナー&相談会」
研究室が入居し、企業間連携・産学連携によるものづくり・研究開
でいます。
このたび、県下の中小企業や産業界の中核的技術支援機関である県
センターと連携し、環境・エネルギー分野の産学連携事例、県立工
の活用方法などを紹介するセミナー&相談会を開催し、新たな産学
します。環境・エネルギー分野での省エネ・環境改善向けた共同研
(持続可能な開発目標)にも資することから、冒頭に、国のSDG
紹介します。
◆開 催 日: 2020年2月13日(木) 15:00 〜 18:30
◆会 場: 神戸市ものづくり工場D棟5階セミナー室
(神戸市兵庫区和田山通1-2-25)
◆主 催: 神戸市、兵庫県立工業技術 センター、(公財)新産業創造研究機構
◆参 加 費: 無料
◆定 員: 80名(先着順)
◆申込締切: 2月7日(金
>>申込方法等については、下記URLをご覧ください。
https://www.niro.or.jp/inform
◎お問合せ先:神戸市経済観光局経済部工業課
経済産業省 近畿経済産業局 「水素・燃料電池分野の最新動向〜広がりはじめた水素市場〜」《2/5》
振興を図る「関西スマートエネルギーイニシアティブ」を立ち上げ
中小企業等のビジネスチャンス拡大や、関西発のエネルギー・環境
イノベーション創出による、スマートエネルギー推進拠点の形成等
実施しています。その一環として、近年、再生可能エネルギーとの
エネルギーセキュリティと大幅な低炭素化を実現するエネルギーと
水素エネルギーの社会実装に向けた取組にも注力しています。
本セミナーでは、国内ならびに海外における水素エネルギーの開発
水素関連市場の発展可能性、水素エネルギーの実装に向けた関連ビ
資する取組を紹介いたします。水素関連分野への新規参入を検討さ
支援機関、団体等の皆様のご参加をお待ちしております。
◆開 催 日: 2020年2月5日(水)14:00〜17:00(13:15受
◆会 場: 神戸市産業振興センター3F ハーバーホール
(兵庫県神戸市中央区東川崎町1-8-4)
◆主 催: 経済産業省 近畿経済産業局
◆後 援: 兵庫県、神戸市、公益財団法人新産業創造研究機構、
公益財団法人神戸市産業振興財団
◆参 加 費: 無料
◆定 員: 300名(先着受付。定員となり次第締め切ります)
>>申込方法等については、下記URLをご覧ください。
https://www.kansai.meti.go.jp/
◎お問合せ先:
一般財団法人大阪科学技術センター 技術振興部
大阪府内企業対象 「水素・燃料電池、蓄電池技術マッチング商談会」を開催します ---お申し込みは1月31日まで受け付けています。
https://www.jetro.go.jp/events/osa/5de64541f1c17f5e.html
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ジェトロと大阪府は、大阪商工会議所共催のもと、水素・燃料電池、蓄電池関連産業に取り組む大阪府内企業の販路開拓を支援するため、関連製品の調達に関心のある海外バイヤーを招へいし、商談会を開催します。
水素・燃料電池、蓄電池関連分野での海外展開に意欲のある事業者様は、是非この機会をご活用ください。
また、2月26日(水)〜28日(金)に東京でも「水素・燃料電池技術商談会(東京)」を開催します。大阪府内に事業所をお持ちでない企業におかれましては、東京の商談会へのご参加をお願いします。
<日時>
2020年3月2日(月)10:00〜18:15
2020年3月3日(火)9:30〜11:45
<場所>
大阪市内
<参加バイヤー>
・(ドイツ)Anleg GmbH
・(ドイツ)PTEC Pressure Technology GmbH
・(英国)Fuel Cell Systems Limited
・(英国)Creo Construction Limited
・(中国)安徽明日天氢能科技股份有限公司(MINGTIAN HYDROGEN ENERGY TECHNOLOGY)
<主催>
ジェトロ大阪本部、大阪府
<参加費>
無料
<応募条件>
大阪府内に事業所を有する水素・燃料電池、蓄電池関連分野での海外展開に意欲を持つ企業であること等
<定員>
30社
詳細については、以下のジェトロのホームページをご参照ください。
https://www.jetro.go.jp/events/osa/5de64541f1c17f5e.html
2019年08月13日
2019年08月12日
2019年08月07日
二酸化炭素の削減 省エネ機器や設備導入で実現 国の補助金活用セミナー 浦添市のオキジム本社で8月 ... 沖縄タイムス 省エネルギー性能の高い施設建設で、利用できる補助金も紹介する。 ... 補助金を活用した場合、3年間のCO2削減効果を報告する必要があるが、報告書の作成
2019年05月20日
3時間で解読する環境基本計画 ◇環境基本計画の位置づけ
3時間で解読する環境基本計画
◇環境基本計画の位置づけ
◇第4次環境基本計画期間の振り返り
◇第5次環境基本計画のポイント
・経済・社会背景と基本的な方向性
・6つの『重点政策』解説
・重点戦略をさせる政策と計画
◇今後起こりうるビジネス機会の展望
■詳細URL:
http://mail.kankyo-business.jp
■日時:2019年6月17日(月)13:00〜16:00
環境ビジネス基礎セミナー 新たな政策・技術・市場をゼロから学ぶ 蓄電池が生む新ビジネス
環境・エネルギー事業本部 主任研究員
長谷川 功 氏
株式会社村田製作所
モジュール事業本部
エナジーシステム統括部 ESS第1商品部 シニアマネージャー
佐藤 和三 氏
≪セミナー概要≫
環境ビジネス 基礎セミナー
新たな政策・技術・市場をゼロから学ぶ 蓄電池が生む新ビジネス
■詳細URL: http://mail.kankyo-business.jp
2019年04月24日
電力システム改革の鍵を握る『ΔkW価値』とは?(環境ビジネスセミナー事務局
http://mail.kankyo-business.jp
━━━
2018年08月08日
関西スマートエネルギーイニシアティブ スマートエネルギー推進セミナー<防災×エネルギー>」を開催します!
http://www.kansai.meti.go.jp/5-1shiene/smart_energy_initiative/seminar/18_1seminar.html
2018年05月26日
中小事業者のための「省エネ・省CO2セミナー」を開催します。
府・大阪市)と共同で、中小事業者を対象に、省エネ・省CO2に
ーを平成30年6月29日(金)に開催します。
本セミナーでは、省エネ関連最新情報をご紹介するほか、実際に省
り組んでおられる企業様より、具体的な省エネのポイントや体制を
また省エネ設備改修にご活用いただける制度についてもご紹介しま
経営者の方をはじめ、施設やエネルギー管理のご担当の皆様、ぜひ
▽日時
平成30年6月29日(金)14時30分〜16時45分(14時
▽会場
大阪商工会議所 4階 401号会議室(大阪市中央区本町橋2番8号)
▽定員
120人
(申込先着順。申込多数の場合、1社あたりの参加者数を制限す
す。)
▽内容
(1)「太陽エネルギーの地産地消による省エネのお悩み解決!」
講師:日立コンシューマ・マーケティング株式会社
(2)「社内の知恵と社外の支援で取り組む『カシケイ流』省エネ
講師:柏原計器工業株式会社
(3)「機械製造メーカーにおける補助金を利用した省エネの取組
講師:株式会社櫻製作所
(4)「おおさか版イニシャルゼロ省エネ設備改修マッチング事業
講師:おおさかスマートエネルギーセンター
▽参加費
無料
▽申込方法
次のセミナー参加申込みフォームからお申込みください。
https://www.kannousuiken-osaka
また、下記のお問い合わせ先に、会社(団体)名、氏名、所在地及
記して、FAXでお申込みいただくことも可能です。
▽HP
http://www.kannousuiken-osaka.
▽主催
地方独立行政法人 大阪府立環境農林水産総合研究所
大阪商工会議所
おおさかスマートエネルギーセンター(大阪府・大阪市)
▽お問合せ
大阪府立環境農林水産総合研究所 環境研究部 技術支援グループ
TEL:072-979-7062 FAX:072-956-9790
お問い合わせフォーム:
http://www.kannousuiken-osaka.
2018年02月12日
2018年02月06日
2018年01月31日
2011年07月02日
出張節電説明会の開催 出張節電説明会の開催
中小企業支援団体などが主催され、東京電力・東北電力管内の小口需要家(主
に低圧受電)の皆様を対象とした節電についての説明会を開催する場合、説明
員を派遣し、節電行動計画の説明や節電方法を紹介します。
詳しくは、以下サイトをご覧下さい。
http://jigyo.setsuden.go.jp/session/
……………………………………………………………………………………………
◆小口需要家向け節電説明会の開催(東北地方)
東北電力管内の小口需要家向けに、具体的な節電方法の紹介や、節電行動計画
の策定・登録などに関する節電説明会を順次開催しています。
[日時・場所]
【山形】6月23日(木)13:30〜 山形テルサ(山形県山形市)定員:350名
【福島】6月24日(金)13:30〜 南東北 総合卸センター 共同組合
(福島県郡山市) 定員:400名
【宮城】6月27日(月)13:30〜 仙台国際センター(宮城県仙台市)
定員:450名
[参加費]いずれの会場も無料
http://www.setsuden-support.jp/
2011年06月19日
セミナー「再生可能エネルギーの普及に向けた新たな試み」の開催
◆在札幌米国総領事館、東北大学産学連携推進本部では、再生可能エネルギー
の普及に向けた新たな試みについて学び、安定した電力供給について考えるセ
ミナーを開催します。
[日時]6月17日(金)14:00〜16:00
[場所]東北大学 片平ホール(仙台市青葉区)
[参加費]無料 [定員]100名
http://www.rpip.tohoku.ac.jp/topics/data/20110603171656-1.pdf
2011年06月14日
中小企業のための“節電”・“省エネ”対応セミナー
====================================================■□■
●○●今すぐ取り組める“節電”・“省エネ”対策のヒントを分かりやすく解説●○●
東日本大震災による原発事故を受けて、今夏、東北・関東地域では電力供給量の
低下に対応するため15%の節電対策が実施され、同地域の企業においては至急の
対応を迫られています。
一方、関西地域は節電対策の対象地域にはなっていないものの、今後の電力供給
動向によっては、すぐさま対応を迫られることが予想されるほか、自社の省エネ
対策推進、エネルギーコスト削減の観点からも、現在のエネルギー使用のあり方
を見直すことが不可欠です。
そこで大阪商工会議所では、企業の皆様の“節電”・“省エネ”対策を支援する
ため、関西地域の今後の電力供給の見通しや、中小企業の皆様が今すぐ容易に取り
組める節電・省エネ対策ポイントなどを分かりやすく解説するセミナーを緊急開催
いたします。この機会に、是非奮ってご参加ください。
◆日 時: 平成23年6月30日(木) 13:30〜16:30
◆場 所: 大阪商工会議所 会議室(大阪市中央区本町橋2−8)
http://www.osaka.cci.or.jp/Shoukai/Map_Tel/shozaichi.html
◆プログラム:
1.「関西地域の当面の電力事情について」(仮題)
講師:(財)省エネルギーセンター
近畿支部事務局次長 竹若 富三郎 氏
2.「政府の節電対策・支援策について」(仮題)
講師:(財)省エネルギーセンター
近畿支部事務局次長 竹若 富三郎 氏
3.「今すぐ取り組める効果的な節電・省エネテクニックとは」(仮題)
「節電行動計画」の策定方法、電気使用量の“見える化”の進め方や、
効果的な節電につながる運用改善・機器導入のポイントなどについ
て、オフィスビル・工場など分野別に解説します。
講師:(財)省エネルギーセンター
エネルギー使用合理化専門員 野網 正幸 氏
◆参加費: 会員 1,000円 / 特商・一般 3,000円(いずれも1人あたり、税込み)
◆主 催: 大阪商工会議所
◆お申込み、セミナー内容の詳細は下記HPをご覧ください。
http://r26.smp.ne.jp/u/No/177544/jh1-FaH7ci0D_103395/0630_setuden_sho.html
■お問合せ先:
大阪商工会議所 経済産業部 産業・技術・水ビジネス振興担当
TEL:06-6944-6300 FAX:06-6944-6249
2011年06月12日
「電気代が半分」にできた店の取り組みなど、コスト削減の実践ノウハウを伝授
●書き込み式レッスンで、あなたの店のムダが明らかに!
●家賃から、人件費、仕入れ価格、販促費まで削減の即効テクを伝授!
●「節電の夏」をどう乗り切るか。明日から使えるチェックシートつき
食材の調達やスタッフの配置から電気の使い方、家賃まで、「もう削れない」と
思っていても、プロから見れば、店舗にはまだまだ「ムダなコスト=儲けのモト」
が潜んでいるものです。
この講座では、コスト構造を知り尽くした達人3人が、豊富な経験とプロならで
はの視点で、大幅なコスト削減を容易に実現するテクニックを伝授します。
学んだワザを実践すれば、利益が増えること、間違いなしです!
皆様のご参加をお待ちしております。
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電気代、家賃から、人件費、食材、販促費まで
▼コスト削減・実践塾▼
■開催日時 :2011年6月27日(月)13:00〜16:30(12:30開場予定)
■会場 :日経BP社(東京都港区白金)
■受講料 :日経レストラン読者→15,000円(税込)
一般 →20,000円(税込)
主催:日経レストラン
≪詳細&お申し込み≫ http://nr.nikkeibp.co.jp/sales/seminar/20110627.html
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☆★セミナープログラム★☆
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●講座1
電気代半減の店も!「節電の夏、電気代はこう減らせ」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
講師:ワタミエコロジー社長 清水利重 氏
■大幅なコスト削減を実現したワタミの8つの即効策を伝授
■「どうすればスタッフに徹底できるか」が削減成功のカギ!
照明、エアコン、厨房機器などについて具体的な取り組みを解説
あなたの店の電気代、もう下げられないと思っていませんか?
エアコンのフィルター掃除や照明のムダ削減といった取り組みは
「スタッフに徹底できるかどうか」が成否のカギといえます。
講座1では、電気代の大幅削減に成功したワタミが実際に取り組んだ
方法について、照明、空調、厨房機器別に具体的に解説します。
また、すぐに使える「節電・省エネチェックシート」つきなので、
参加したその日から電気代・削減計画がつくれます。
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●講座2
「隠れたムダの見つけ方、削り方」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
講師:ムダ発見の達人 中村洋輔 氏(SHS 取締役)
人件費、販促費、クレンリネス…
書き込み式レッスンで、あなたの店のムダが明らかに!
あなたの店のコスト、「もう削れない」と思っていませんか?
この講座では、参加いただく方に、自分の店のコスト構造を把握し、ムダが
発見できる特製の帳票を事前に提供します。
当日、持参していただいたその帳票をもとに、本誌で「図解で学ぶ計数管理」
という人気連載の著者の中村洋輔氏が実践指導。食材原価から人件費、販促費
など、見逃しがちなムダを発見し、効果的に減らすノウハウが身につきます。
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●講座3
「攻めの交渉術で儲かる店になる!」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
講師:交渉の達人 石田義昭 氏(FBA 代表)
■仕入れ価格、家賃交渉のコツは?
■「話す順序」の組み立て方で、成功率アップ!
「店の経営が苦しいから」と言うだけでは、交渉相手は首を縦に振って
くれません。話をどう切り出せば良いのか。どのようなストーリーで、
納得させればいいのか。
コスト引き下げを勝ち取るには、相手に合わせた交渉テクニックを知り、
実践する必要があります。
本誌でもお馴染みのFBA代表の石田義昭氏が、豊富なコンサルティング経験
をもとに、難しい交渉を成功させるコツを初めて披露。これをマスター
すれば、あなたはコスト削減交渉の達人に一歩近づきます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
※プログラムの内容は変更になる場合があります。あらかじめご了承願います。
≪詳細&お申し込み はこちらのURLから今すぐどうぞ!≫
http://nr.nikkeibp.co.jp/sales/seminar/20110627.html
2011年03月09日
2010年12月07日
欧州における環境・新エネルギー市場の現状と今後の展開に 《12/21》
といった資源の有効利用に注目が集まっています。このような状況の中、EU構成国を中心に、
欧州の各政府は環境・新エネルギー分野に特化した政策を戦略的に進め、低炭素社会を目指す
ことをテコにして、力強い経済成長を図ろうとしています。このような欧州の環境・新エネル
ギー市場には、ビジネス拡大を望む世界各国の企業からの熱い視線が注がれています。
本セミナーでは、エネルギー分野の専門家をお招きして、欧州の環境・新エネルギー市場の
現状と今後の展開、大阪企業のビジネスチャンスについてご講演いただき、また、欧州市場に
先駆的に進出された企業経営者の方に実際の進出体験をご講演いただきます。
■日 時: 12月21日(火) 14:00〜17:00 (受付13:30〜)
■場 所: マイドームおおさか8階 第3会議室 (大阪市中央区本町橋2-5)
■定 員: 90名 (先着順、定員になり次第締め切らせていただきます。)
■参加費: 無料
■内 容:「欧州エネルギー市場、環境政策の展望と
日本・関西のビジネスチャンス」
西村 陽 氏
関西電力?お客さま本部営業計画グループ副部長(マーケティング)、
前大阪大学大学院工学研究科客員教授
(ビジネスエンジニアリング専攻)
「当社が欧州市場に進出した理由」
三宅 泰明 氏
三星ダイヤモンド工業? 代表取締役 社長
■申 込: 下記ホームページもしくはFAXよりお願いします。
http://www.ibo.or.jp/html02/seminar.php?mode=show&seq=13
FAX: 06-6942-2258 【締切日:12月17日(金)】
■問 合: (財)大阪産業振興機構 国際経済支援課(IBO) 担当: 藤田、勝瀬
TEL: 06-6942-2674 E-mail: ibo@mydome.jp
■主 催: (財)大阪産業振興機構、大阪府、
(株)日本政策金融公庫国際協力銀行(JBIC)西日本国際営業部
■共 催: (独)日本貿易振興機構(JETRO)大阪本部
2010年12月06日
新エネルギー産業への参入を目指す」連続講座 〜その市場・技術動向とビジネスチャンスを探る〜
「新エネルギー産業への参入を目指す」連続講座
〜その市場・技術動向とビジネスチャンスを探る〜
★<太陽熱利用システム編>の開催について★
http://r26.smp.ne.jp/u/No/151805/JjQn5AH7ci0D_103395/1213_shin_taiyo.html
====================================================■□■
太陽熱利用システムには既に、冷暖房・給湯、産業用ソーラー、太陽熱発電、熱・
電気複合ソーラーなどのシステムの形態がありますが、太陽熱のより積極的な利用
拡大に向けて、集めた太陽熱を様々な分野に利用するための新技術も開発されて
おり、近年の地球環境問題への関心の高まりにより、さらなる普及拡大が期待され
ています。
中小製造業においては、太陽熱を効率よく集める「集熱器」、集めた熱を長時間
蓄える「蓄熱槽」、熱損失を少なくし効率よく熱を輸送する配管等の「熱輸送系」
熱を効率よく利用する「熱変換器」及び「断熱材」など多用途にわたり、太陽熱分
野のビジネスチャンスが広がっています。
太陽熱利用システムの技術動向や高効率・低コスト化への具体策に至るまで、第一
線でご活躍中の講師陣に詳しく解説頂きますので、奮ってご参加ください。
◆日 時: 平成22年12月13日(月)13:30〜17:00
◆会 場: 大阪商工会議所 地下1階 1号会議室(大阪市中央区本町橋2−8)
http://www.osaka.cci.or.jp/Shoukai/Map_Tel/shozaichi.html
◆参 加 費: 無 料(1社複数名での参加も可能です。)
◆プログラム:
【基調講演】
13:30 「温暖化対策における太陽熱利用システムの可能性」
(株)エックス都市研究所 サステイナブルデザイン部
温暖化対策事業チーム マネージャー 河野 有吾 氏
【事例発表】
15:00 (1)「太陽熱利用システムの戸建住宅及び福祉施設等における導入事例」
(株)エックス都市研究所 サステイナブルデザイン部
温暖化対策事業チーム シニアコンサルタント 関家 一弘 氏
15:40 (2)「太陽熱利用システムの集合住宅における導入事例」
(株)大阪テクノクラート 代表取締役社長 峯 考弍 氏
16:20 (3)「太陽熱を冷房熱源として利用した導入事例」
(株)前川製作所 環境エネルギーブロック
シニアマネージャー はい島 明 氏
◆お申込み:
下記HPから申込書をダウンロードの上、必要事項をご記入頂き、
事務局までFAXにてご送信ください。
<FAX送信先:06-6944-6249>
http://r26.smp.ne.jp/u/No/151805/JjQn5AH7ci0D_103395/1213_shin_taiyo.html
■お問合せ先:
大阪商工会議所 経済産業部 産業・技術振興担当
TEL:06-6944-6300 FAX:06-6944-6249
2010年11月14日
アジア地域/今後の経済見通しと「アジア太陽エネルギー・イニシアティブ」詳細解説
場 所: 関西経済連合会会議室
(大阪市北区中之島6-2-27 中之島センタービル29階)
http://www.kankeiren.or.jp/about/cat82/
主 催: アジア開発銀行、大阪商工会議所、(社)関西経済連合会
参加費: 無料
お問合せ先: アジア開発銀行:日向・浜田
TEL: 03-3504-3160 FAX:03-3504-3165
関経連国際部:吉田・樋口
TEL: 06-6441-0104 FAX:06-6441-0443
大阪商工会議所 国際部:杖谷
TEL:06-6944-6400 FAX:06-6944-6293
◇詳細・お申込はこちら↓
http://r26.smp.ne.jp/u/No/149666/9KwPk3H7ci0D_103395/1119_ajia_bank.html
2010年08月04日
Cloud Computing World Tokyo 2010
■開催日時: 2010年8月31日(火)、9月1日(水)/ 9:30〜17:00
■会 場: 東京国際フォーラム 展示ホール
■主 催: COMPUTERWORLD.jp http://www.computerworld.jp/
CIO Magazine http://www.ciojp.com/
■後 援: グリッド協議会 http://www.jpgrid.org/
■入 場 料: 5,000円
※公式サイトでの事前登録により、無料でご入場、ご聴講いただけます。
現在、経営の合理化、効率化という観点から、企業ITのクラウド化に対する
期待と注目が高まっています。すでに市場では、さまざまなコンピューティング
資源を迅速に調達できる環境が整備されつつありますが、一方で導入を検討する
企業は、具体的な解決策の見えないさまざまな課題に直面しているのが実情です。
今回開催する「Cloud Computing World Tokyo 2010」では、2日間に及ぶ多彩な
セッションと展示を通じて、クラウド・サービス導入を検討されているユーザー
企業の皆様に最新のサービスとベスト・プラクティスをご紹介し、クラウド・
コンピューティングの『核心』への理解を深めていただくとともに、さまざまな
課題を解決する即効性のある的確なソリューションをご提示いたします。
皆様のご来場を心よりお待ち申し上げております。
◎入場料が無料になる参加事前登録はこちら!>> http://ccw.idg.co.jp/2010/
※各セッションの事前登録は来週以降に開始する予定です。
参加事前登録をいただいた方には登録開始時にメールでお知らせいたします。
P i c k - u p
└─────────────────────────────────────
┌アマゾン、グーグル、マイクロソフトの三氏が“クラウド革命”を巡り激論!
□モデレーターは『クラウドの衝撃』の著者、城田 真琴氏!
■基調トークセッション「クラウド革命の核心」(8月31日 9:30〜)
「クラウド・コンピューティング」というコンセプトによって、企業ITの
あり方が大きく変化し始めています。その変化の先に果たして何があるのか、
また企業は自らのIT戦略や経営戦略にどう生かしていくべきなのか――。
本セッションでは、クラウド時代を牽引する企業のキー・パーソンである
三氏が、“謎多きクラウド革命”の本質を巡って議論します。
<登壇者>
米国Amazon Web Services Senior Web Services Evangelist
…Jeff Barr氏
グーグル株式会社 エンタープライズ部門 プロダクトマーケティングマネージャー
…藤井 彰人氏
マイクロソフト株式会社 デヴェロッパー&プラットフォーム統括本部 部長
…平野 和順氏
<モデレータ>
株式会社野村総合研究所 技術調査部 上級研究員 …城田 真琴氏
※そのほかのセッションについても内容が決まり次第、公式Webサイトおよび
本メールマガジンでお伝えして参ります。どうぞご期待ください!
>> http://ccw.idg.co.jp/2010/
■ 本イベントに関するお問い合わせ先 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
株式会社IDGインタラクティブ Cloud Computing World事務局
〒113-0033 東京都港区高輪2-18-10 日石高輪ビル8F
E-mail:ccw@idg.co.jp TEL:03-5447-8847
2010年07月11日
欧州最大級の環境・エネルギー国際見本市の出展者を募集します!
┃−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
┃ 「ポリュテック・リヨン(Pollutec Lyon) 2010」は、20年以上の実績を
┃有する欧州最大級の環境・エネルギーの国際見本市です。フランスのパリ
┃とリヨンで交互に開催され、今年はリヨンで開催されます。
┃リヨンでは、2,400社の出展、7万5千人の来場が見込まれています。
┃ このたび、大阪府はジェトロ大阪本部と共同で、大阪企業の新エネルギー
┃産業分野における国際ビジネス展開を支援するため、同見本市の会場に大阪
┃パビリオンを設けます。
┃ 前回のリヨン開催(2008年)では、来場客数は約7万4千人、出展者数は
┃2,340企業・団体でした。ジェトロが募集した日本企業の出展者と参加企業と
┃の間で行われた商談件数は合計335件で、活発な商談が行われた模様です
┃(ジェトロ産業技術部の報告による)。
┃ つきましては、出展を希望する大阪企業の方を募集しますので、国際
┃ビジネス展開をお考えの方は、是非ご出展をご検討ください。
┃
┃会 期: 2010年11月30日(火)〜12月3日(金)
┃開 催 地: フランス・リヨン(Eurexpo会場)
┃出 展 料: 200,000円/1小間
┃応募方法: 以下のリンク先にアクセスして、ジェトロ大阪本部の
┃ ウェブサイトから応募してください。
┃ その他詳細もご覧になれます。
┃ http://www.jetro.go.jp/jetro/japan/osaka/events/20100617605-event
┃締 切: 2010年9月10日(金)
┃問 合: 大阪府商工労働部商工振興室経済交流促進課
┃ 国際ビジネス交流グループ
┃ TEL:06-6944-6724 / FAX:06-6944-7618
┃E-mail:keizaikoryu@sbox.pref.osaka.lg.jp
┃※パリ開催(2009年)の様子は、こちらから詳細をご覧ください。
┃ http://www.jetro.go.jp/jetro/topics/1002_report3.html
2010年04月08日
近畿経済産業局エネルギー対策課からのお知らせ ◇6◇ 〜「再生可能エネルギーの ◆◇◆ 全量買取制度に関する制度オプション説明会」開催について〜
ます。皆様のご参加をお待ちしております。
◎大阪会場
日時:4月25日(日) 13:30〜15:30
会場:大阪府立男女共同参画・青少年センター(ドーンセンター)7階ホール
http://www.dawncenter.or.jp/shisetsu/map.html
◎京都会場
日時:5月10日(月) 13:30〜15:30
場所:ハートピア京都 大会議室
http://www.heartpiakyoto.jp/access/
★お申し込み方法★
以下のURLから参加申込書をダウンロードし必要事項をご記入の上、
4月22日(木)までにFAXでお申し込み下さい。
http://www.kansai.meti.go.jp/3-9enetai/energypolicy/details/new_ene/pv_kaitori/setumeikai3.html
★お申し込み・お問い合せ先★
近畿経済産業局エネルギー対策課
TEL:06-6966-6043 FAX:06-6966-6089
2010年03月16日
省電力の勧め〜現在の電力使用状況の無駄を見直そう〜
┃−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
┃日時:3月18日(木) 14:00〜16:00
┃場所:大阪産業創造館4階 イベントホール
┃対象:中小製造業
┃内容:生産機械を持つ工場の生産現場や、照明、空調設備、事務機器など、
┃ 電力使用現場において、いかに無駄を見いだせるかを考えるための
┃ ポイントを解説するセミナー。
┃費用:無料
┃問合:大阪産業創造館 イベント・セミナー事務局 06-6264-9911
┃申込:WEBサイトよりお申込ください。
┃主催:大阪産業創造館
2010年01月24日
2009年12月28日
環境・新エネルギー産業創出セミナー −新たなビジネスチャンスに向けた展望と課題−
を環境・新エネルギー産業での新規事業展開に意欲のある企業の皆様を対象に開催
します。
本セミナーでは、経済産業省から講師をお招きし、環境・新エネルギー産業におい
て国が目指す方向性についてお話しいただくと共に、環境・新エネルギー関連主要
業界の専門家から新産業の先進的な事例および最新の業界動向を紹介いただき、皆
様の中期的なビジネスチャンスを展望してゆきたいと思います。
○日 時: 2010年1月12日(火)13:30〜17:00(受付開始12:45〜)
○場 所: あずさセンタービル 4F 研修室(新宿区津久戸町1-2)
○定 員: 200名
○受講料: 無料
●お問い合わせ先:
あずさ監査法人 企業公開部 セミナー事務局(本山)
TEL:03-3266-7005 E-mail:ventureseminar@jp.kpmg.com
●プログラムの詳細及びお申込方法
http://r11.smp.ne.jp/u/No/179733/DccfBcH7ci0D_1497/ipo_20091214_2.html
2009年12月13日
2009年12月03日
12/10開催!【無料説明会】バイオ燃料ビジネス最新情報 (東京)
●会場 : 株式会社船井総合研究所 東京本社
(JR東京駅丸の内北口より徒歩1分)
●参加料金 : 【先着20名!】無料
>> 詳しくはこちら
https://www.eco-webnet.com/seminar/detail.html?sid=79
2009年11月27日
燃料電池関連セミナー&展示・試乗会の開催について
┃−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
┃ おおさかFCV推進会議では12月3日から12月10日まで府内8地域で、セミナーや燃料
┃電池自動車等の展示・試乗会等を通じ、環境や新しいクリーンエネルギー・技術を広く皆様
┃に知っていただく、「おおさかFCV水素エネルギー普及啓発キャラバン」を開催します。
┃ その中でも特に、中小企業等の事業者の方々を対象にしたセミナー&展示・試乗会について
┃ご案内します。セミナーは「新エネルギー産業への期待」と題し、国や大阪府の取組みをはじめ、
┃水素・燃料電池やその最終用途である自動車等の燃料電池関連製品等をご紹介します。
┃また、燃料電池自動車の展示、燃料電池カート等の試乗も行いますので、是非ご参加下さい。
┃
┃1.日時・場所:
┃ (1)12月3日(木) 13:00〜16:30 堺商工会議所(堺市)
┃ サブテーマ「燃料電池自動車等の開発動向」
┃ (2)12月7日(月)10:00〜12:30 大阪産業大学(大東市)
┃ サブテーマ「大阪産業大学・自動車業界の取組み」
┃ (3)12月7日(月)13:30〜17:20 クリエイション・コア東大阪(東大阪市)
┃ サブテーマ「水素・燃料電池社会に向けて」
┃2.参加費: 無料
┃3.募集人数: 各100名(先着順)
┃4.主 催: おおさかFCV推進会議(大阪府、大阪市、堺市、近畿経済産業局、
┃ 近畿運輸局、大阪産業大学、岩谷産業(株)、大阪ガス(株)、関西電力(株)、
┃ (株)栗本鐵工所、ダイハツ工業(株)、パナソニック(株)、(財)大阪科学技術センター)
┃5.協 力: JHFCプロジェクト((財)石油産業活性化センター、(財)日本自動車研究所、
┃ (財)エンジニアリング振興協会、(社)日本ガス協会)、関係自治体、民間団体等
┃6.お問合せ:
┃ (1)堺市環境局環境保全部環境指導課 TEL 072-228-7474
┃ (2)大阪産業大学 産業研究所 TEL 072-875-3001(大学代表)
┃ (3)大阪府商工労働部新エネルギー産業課 TEL 06-6941-0351(内2651)
┃7.申し込み先:下記URLをご覧の上お申し込みください。
┃ http://www.pref.osaka.jp/energy/top/index.html
2009年11月15日
2009年10月30日
家庭の省エネキャンペーン | |「とうきょうエコ・ムーブメント」参加者募集中
チーム員である東京都地球温暖化防止活動推進センター
(クール・ネット東京)では、家庭でできる身近な省エネを推進するための
キャンペーン「とうきょうエコ・ムーブメント」を実施しています。
電気・ガス・その他の項目から、取り組む内容を決め、省エネを
実践していただきます。
取組後、使用量と取組内容をご記入の上、Webもしくは応募はがきで
ご応募ください。
抽選で合計506名様に素敵なプレゼントが当たります。
■ 実施概要
期間:平成21年10月10日(土)〜平成22年3月5日(金)(毎月5日締切)
参加の流れ:
1.省エネ行動の実践
→省エネ行動25項目の中から、当月の取組項目を選び実践します。
2.応募
→省エネ実践後、当月の電気とガスの「使用量のお知らせ」を見て、
当月と前年同月の使用量、取組内容をWebまたは郵送で応募します。
(翌月5日締切)
参加方法など詳しくはこちら(クール・ネット東京HP)
<< http://www.tokyo-co2down.jp/c2-katei/k11/
2009年10月29日
ス マ ー ト エ ネ ル ギ ー ・ シ ン ポ ジ ウ ム 2 0 0 9 ■ □ 〜新エネルギーが切り拓く新たな世界〜ビジネス・技術・社会〜 ■
●会場:目黒雅叙園
┏┓━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┗■ 【挨拶】
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
外務副大臣 民主党 参議院議員
福山 哲郎 氏(予定)
司会
日経BP社 執行役員 電子機械局 局長
浅見 直樹
┏┓━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┗■ 【基調講演】
┃ 米国のスマートグリッド,今何が起きているのか
┃ Intelligent Utility Networking(仮)
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Silver Spring Networks社
CTO
Raj Vaswani 氏
┏┓━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┗■ 【特別講演】
┃ スマートグリッドの将来像とインテル・オープン・エナジー・イニシアティブ
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Intel Corporation.
Intel Open Energy Initiative Director
Fiona Sim 氏
------------------------------------------------------
スマートグリッドに関する世界的なトレンドと世界各地で行われている具体的な
取り組みについて紹介しつつ,グローバルな視点から見たスマートグリッドに関
するインテルのビジョンとビジネス戦略,さらには,米国中心に進められている
スマートグリッドに関する標準規格策定の動きとインテルの取り組みを中心に
紹介する。
┏┓━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┗■ 【フォーカスセッション1】
┃ スマートエネルギーネットワーク
┃ 〜低炭素社会の実現に向けた東京ガスの将来ビジョン〜
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
東京ガス
常務執行役員 技術開発本部長 IT本部長
渡辺 尚生 氏
-------------------------------------------------------
世界的な温暖化問題の意識の高まり,エネルギー安全保障に対する意識の高まり
などから,我が国においてもエネルギー・環境政策を取り巻く情勢は急速に変化
している。このようなエネルギー新潮流のなかで,再生可能エネルギーを積極的
に取り入れ,ICTを活用してエネルギーの供給と需要の最適化を図り,大幅な
省エネ・省CO2を実現する「スマートエネルギーネットワーク」構想など,
低炭素社会の実現に向けた東京ガスの将来ビジョンをご紹介する。
┏┓━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┗■ 【フォーカスセッション2】
┃ 住宅メーカーの狙うスマートエネルギー革命
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
大和ハウス工業総合技術研究所
フロンティア技術研究センター
ICT研究グループ
主任研究員
吉田 博之 氏
「スマートハウス」という古くからあるコンセプトが,ここにきて再び注目を
浴びている。従来の利便性追求から,CO2削減という世界的な課題の解決策と
して,住宅の「スマート」化に必然性が出てきたからである。またその結果と
して得ることができる家庭内の様々な生活情報を活用した,新しいサービス市場
の創出も期待されている。こうした動きをふまえ,これからの住宅のあり方に
ついて,建築とITの融合という観点から考えてみたい。
┏┓━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┗■ 【フォーカスセッション3】
┃ NAS電池の用途展開と将来展望
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
日本ガイシ
取締役専務執行役員 電力事業本部長
岡本 貫之 氏
「電力は貯められない」という従来の常識を覆し,大容量の電力貯蔵を実現した
NAS(ナトリウム硫黄)電池。そのアプリケーションは電力需要家での負荷平準
に加え,風力・太陽光発電などの自然エネルギーの出力安定化,電力負荷の平準
化による発電所の運転効率化,アンシラリーサービス(電力需給調整)などに
拡大している。スマートグリッド(次世代送電網)の構築に不可欠な技術と
されるNAS電池の用途展開と将来展望を紹介する。
┏┓━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┗■ 【フォーカスセッション4】
┃ 太陽電池&Liイオン電池と省エネ機器をつなぐエナジーソリューション
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
三洋電機
強化事業推進本部
次世代エナジーソリューション事業
推進グループ リーダー
花房 寛 氏
世界最高変換効率のHIT太陽電池,世界シェア1位のLiイオン電池そして省エネ
業務用機器をクリーンなエネルギーでつなぐ。それが, 創エネ,蓄エネ,
省エネを「活エネ」で統合するスマートエナジーシステム。利便性を維持しな
がらCO2を削減するシステムです。実例を交えて紹介します。
┏┓━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┗■ 【フォーカスセッション5】
┃ 電気自動車がもたらすエネルギー革命(仮)
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
日産自動車
電子技術開発本部
IT&ITS開発部 IT&ITS技術企画グループ
エキスパートリーダー
二見 徹 氏
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
※講演の詳細は随時Webサイトで更新いたします。
※プログラムは変更になる場合があります。あらかじめご了承願います。
=====================================
★詳細・お申し込みは⇒ http://ac.nikkeibp.co.jp/2009/smart-energy/
===================================
ス マ ー ト エ ネ ル ギ ー ・ シ ン ポ ジ ウ ム 2 0 0 9 ■
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
太陽電池に燃料電池,ハイブリッド車/電気自動車,LED照明,直流給電,
HEMS,…。今,話題のエネルギー関連技術を挙げれば,枚挙に暇がありません。
そして,これらの新技術はいずれ,「スマートグリッド」と呼ぶ次世代電力網に
よって,相互に結び付けられるようになるでしょう。こうしたイノベーションの
強力な推進力となっているのは,米国オバマ大統領が打ち出した「グリーン・
ニューディール政策」です。環境問題を背景に,米国はエネルギー技術によって国
際産業競争力の強化を図っています。IT大国からエネルギー技術大国へと舵を切
る米国,このとき,日本の産業界はどう対峙していくのでしょうか。2010年は,
エネルギー分野に新たな潮流が生まれる,歴史的転換点の年となるはずです。エ
ネルギー関連企業はもとより,電機,自動車,住宅,建設,ITなど幅広い業種に,
新たなビジネス・チャンスが到来します。
そこで今回,こうしたエネルギー革新に関わる世界の企業を講師に迎え,グロー
バルに展開されるエネルギー・イノベーションの最新動向を伝えると同時に,
こうした技術革新が招く新エネルギー社会の行く末を占います。
このシンポジウムが,日本におけるエネルギー技術革新の一助になれば幸いです。
□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■
■概要
◇日時:2009年11月5日(木) 10:00〜17:15予定(開場9:30予定)
◇会場:目黒雅叙園 2F (東京都目黒区)
◇主催:日経ビジネス,日経エレクトロニクス,日経エコロジー
◇協賛:インテル
■受講料(事前登録制)
◇【シンポジウム受講+書籍「SMART ENERGY」同時申込】:30,000円(税込)
◇【シンポジウム受講のみ】:20,000円(税込)
┌★同時申込がお得です★───────────────────────┐
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│「SMART ENERGY 〜次世代の新エネルギー技術・戦略がわかる〜」
│===========================================================
│※シンポジウム同時申込特価:10,000円(税込)←定価:15,000円(税込)
│※書籍の詳細は,本メールの末尾もしくはこちら
│ ⇒ http://techon.jp/books/ne.html#184890
└──────────────────────────────────┘
※満席になり次第,申し込み受付を締め切らせていただきますので,お早めにお申
し込みください。
※同時申込の方には書籍「SMART ENERGY」をシンポジウム当日にお渡しいたします。
※受講料には,昼食は含まれておりません。
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★詳細・お申し込みは⇒ http://ac.nikkeibp.co.jp/2009/smart-energy/
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2009年07月20日
電気自動車等セミナー
2日に岐阜グランドホテル(岐阜市)で行います。岐阜県内の中小企業を対象
に、次世代自動車の動向と今後の課題を紹介します。参加は無料。
http://www.gpc-gifu.or.jp/kouenkai/seminar_syosai.asp?NO=493
新エネルギー市場の最新動向と海外における日本企業のビジネスチャンス
られるように、世界各国で太陽光、風力等の新エネルギー分野への取り組みが
加速しており、その市場は大きな成長が見込まれています。
ジェトロでは、新エネルギー市場最新動向セミナーを開催し、海外の新エネル
ギー分野の市場、政策、技術の最新動向をご紹介するとともに、わが国風力発
電機メーカーの海外展開の実例を通じて、この分野における日本企業の今後の
海外ビジネス展開の可能性を探ります。皆様のご来場をお待ちしております。
◆日時・会場
東京会場
日 時:2009年7月29日(水) 14:00〜17:00
会 場:ジェトロ本部 5階 ABCD会議室
名古屋会場
日 時:2009年8月4日(火) 14:00〜17:00
会 場:メルパルクNAGOYA 2階 平安の間
◆内容 ※講演テーマ、講師は変更になる場合があります。
講演1.「新エネルギー市場の最新動向と今後有望な海外市場」
三菱商事株式会社 新エネルギー事業開発本部長 小島 信明 氏
講演2.「新エネルギー技術の最新動向」
独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
エネルギー・環境技術本部 調整統括室長・統括主幹 上田 満治 氏
講演3.「我が社の海外風力発電機ビジネスの現状と展望」
ゼファー株式会社 代表取締役社長 伊藤 瞭介 氏
◆主催者:日本貿易振興機構(ジェトロ)
◆定 員:各100名(先着順)
◆参加費:無料
◆お申込締め切り:東京会場 2009年7月22日(水)
名古屋会場 2009年7月24日(金)
※但し、定員になり次第締め切ります。
◆お問い合わせ:<東京会場>
ジェトロ先端技術交流課(担当:高山、菊地)
TEL:03-3582-4631 FAX:03-3582-7508
<名古屋会場>
ジェトロ名古屋(担当:木村、安田)
TEL:052-211-4517 FAX:052-202-0750
<お申込み・詳細>⇒ http://www.jetro.go.jp/events/seminar/shinene
◇関連情報
北米の環境・エネルギー情報にご関心のある方はメルマガ「北米環境・エネルギ
ー便り」をご購読ください(無料)。以下のアドレスにアクセスいただき、
「北米環境・エネルギー便り」を選択し、配信先のEメールアドレスをご記入く
ださい。
<お申込み>⇒ http://www.jetro.go.jp/mail/list/
2009年07月01日
〜次世代の省エネ・創エネ設備機器やシステムの「技術・製品開発」 並びに 「導入」に向けた新たなパートナーを探すビジネスマッチングのネットワーク〜
(通称:もっと大阪)キックオフ大会」
http://r26.smp.ne.jp/u/No/75371/AK0d4FH7ci0D_103395/0731_MoTTo.html
==============================================================■□■
今年4月から施行された「改正省エネ法」と「改正温対法」による新たな規制に
対応するため、また、2020年までに温室効果ガス排出量を「2005年比で15%減」と
する日本の中期目標の達成が大きな課題となるため、今後、中小規模のビルや店舗
工場などにおいて、「省エネ設備機器」「創エネ設備機器」の導入が急拡大する
ことが予想されています。
本フォーラムでは、省エネ・創エネ設備機器やシステムに関する「技術・製品
開発」「機器・システム導入」などの適切な情報把握ならびにビジネスパートナー
と出会うための様々な機会を提供します。
本フォーラムの参加企業の募集開始にあたり、その活動内容を周知し、多くの関連
企業のご理解をいただくために、「キックオフ大会」を開催します。
◆日 時: 平成21年7月31日(金)14:00〜18:30
◆場 所: 大阪商工会議所 7階 国際会議ホール(大阪市中央区本町橋2-8)
http://www.osaka.cci.or.jp/Shoukai/Map_Tel/shozaichi.html
◆内 容:1.開会挨拶(14:00〜14:05)
「大商 MoTTo 省エネ・創エネ OSAKA フォーラム」座長
名 取 隆 氏
(立命館大学大学院 テクノロジー・マネジメント研究科 教授)
2.概要説明(14:05〜14:20)
「大商 MoTTo 省エネ・創エネ OSAKA フォーラムについて」
大商 事務局から
3.基調講演(14:20〜15:10)
「省エネ化と『省エネ産業』の展開について
―中小規模のビル、店舗、工場を中心に―」
みずほ総合研究所株式会社 調査本部 政策調査部 主任研究員
山本美紀子 氏
4.講 演(15:10〜15:30)
「省エネ法(温対法) 改正のポイントについて」
財団法人 省エネルギーセンター 近畿支部から
5.事例研究(15:40〜16:40)
(1)開発動向
「省エネ機器の最新開発動向
―ニーズが高まる中小規模向け機器も含めて―」
独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構
(NEDO技術開発機構)省エネルギー技術開発部 主査
山田宏之 氏
(2)導入事例
「中小事業者向けの省エネ対策のあり方
―新しい省エネ視点が経営力の差を生む―」
株式会社ファーストエスコ 関西事業所 部長代理
川見俊之 氏
6.交 流 会(16:50〜18:30)於;レストランマイドーム
◆定 員: 200名(先着順)
◆参加費: 無料(大商会員・非会員を問わず)
※交流会費は1人3,000円
http://r26.smp.ne.jp/u/No/75371/AK0d4FH7ci0D_103395/0731_MoTTo.html
■お問合せ先:
大阪商工会議所 経済産業部 産業・技術振興担当
TEL:06-6944-6300 FAX:06-6944-6249
2009年06月25日
2009年06月07日
中小企業等のための環境技術セミナー 大阪府環境農林水産総合研究所
■場 所 大阪府環境農林水産総合研究所 1F 研修室
地図 → http://www.epcc.pref.osaka.jp/reaf/access/
■定 員 30名(先着順)
■参加費 無料
■内 容 1. 中小企業に向けた国の省エネルギー導入支援制度について
講師:近畿経済産業局エネルギー対策課 長見 康弘 氏
2. 技術開発資金をどう確保するか
講師:大阪府商工労働部経営支援課 江原 均 氏
3. おおさかエコテック評価対象技術の紹介
奥野製薬工業株式会社
株式会社田中
弘陽工業株式会社
東洋エレクトロン株式会社
■主 催 大阪府環境農林水産総合研究所
■申 込 参加者のお名前、所属、連絡先などを記入のうえ、FAX又は電子
メールでお申込みください。
FAX:06-6972-7684
電子メール:etech@mbox.epcc.pref.osaka.jp
■お問合せ先 大阪府環境農林水産総合研究所 研究調整課
TEL:06-6972-7634
2009年06月03日
エネルギ−削減セミナ−(東京)7月10日
インスター・イッツは欧州の最も近代的な手法を使ったエネルギー管理に20年近い経験を持ち、1991年以来、その顧客に600億円以上のコスト削減をもたらしており、ほとんどのプロジェクトの投資回収は2年以内です。
日時: 2009年7月10日(金)13:30-18:00 *
場所: チェコ共和国大使館 東京都渋谷区広尾2-16-14
主催: インスター・イッツ・ジャパン株式会社
対象部署: 海外子会社統括部門、工場管理部門
参加費: 無料
*受付は13:00から行っております。
プログラム:
13:30 ウエルカムスピーチ(ペトル・カシチカ経済・商務部主管)
13:40 インスター・イッツ概略説明 (ミラン・グロマン本社社長)
13:45 IS ENERGIS説明 (稲岡社長)
14:50 コーヒーブレーク
15:00 ケーススタディ (秋田CIO)
16:00 IS ENERGIS 導入方法(稲岡社長)
16:20 助成金プログラム(稲岡社長)
16:40 Q&A (チェコビールとモラビアンワインをお楽しみいただけます)
申し込み方法
サイト登録:www.instar.jp/seminar_Tokyo
email: seminar@instar.jp
FAX:(079)427-7883
電話:(079)454-4311 www.instar.jp
会社名:
出席者名・役職名: /
/
連絡先(電話番号): ( ) −
連絡先(メールアドレス) @
2009年05月31日
バイオマスエネルギー事業化支援ネットワーク会議
◆◇◆ 於、KKRホテル大阪 14階「オリオン」(大阪市中央区)
近畿経済産業局が近畿地域のバイオマスエネルギー事業化の促進のために設
置している「バイオマスエネルギー事業化支援ネットワーク会議」を開催しま
す。近畿経済産業局の支援策である「バイオマス等未活用エネルギー事業調査」
の平成20年度事業者からの成果報告とともに、平成17年度事業者より事業
化した事例発表を行います。
◎発表事例(平成20年度調査報告)
1.籾殻の固形燃料化による熱利用システム事業化調査
2.木質からエネルギー利用へ
3.鶏糞エネルギー利用による養鶏システムの最適化調査(採卵養鶏)
4.木質バイオマスエネルギーの市内循環型システムの構築をめざして
◎講演(平成17年度事業者発表)
『物流分野におけるバイオ燃料活用プロジェクト』(パナソニック株式会社)
詳細なプログラム、お申し込み方法等は以下のURLをご覧下さい。
http://www.kansai.meti.go.jp/3-9enetai/biomass.fs/6th-biomasskaigi.html
(主催:近畿経済産業局)[無料]
2009年05月22日
改正「省エネ法」・「温対法」対応セミナー
〜わが社も対象に!?
4月1日施行の改正法のポイントを分かりやすく解説〜
====================================================■□■
現在、地球温暖化対策としてCO2等の温室効果ガスの排出量を削減するため、
国を挙げて省エネルギー対策の強化を進めており、本年4月1日から施行された
「改正省エネ法(エネルギーの使用の合理化に関する法律)」と「改正温対法
(地球温暖化対策の推進に関する法律)」では、従来は規制対象外であった
中小規模の事業場も、下記のように、一定の条件を満たせば規制対象となるなど
対象範囲が拡大し、早急な対応が必要となっています。
本セミナーでは、省エネ法分野だけでなく、密接に関わる両改正法の概要と
対応のポイント、さらには、「大阪府の温暖化防止条例」についても触れ、
これらの関わりを含めて総合的に解説します。奮ってご参加ください!
==主な改正内容==
○エネルギー使用量の管理は、工場・事業場単位から事業者単位(企業単位)へ
○即ち、工場、学校・病院等の施設も全国分を合算したものが対象に、コンビニ
・ドラッグストアなどもチェーン店全体で判断
○事業者全体でのエネルギー使用量を把握し、年間使用量1,500kl以上
(原油換算)が規制対象に
*例えば、次のような規模の事業者が新たに規制対象(年間エネルギー使用量
1,500kl以上)になる可能性があります。
・コンビニ 30〜40店舗以上
・ファミリーレストラン 15店舗以上
・フィットネスクラブ 8店舗以上
・ホテル 客室数300〜400規模以上
◆日 時: 平成21年6月8日(月)13:30〜17:00
◆場 所: 大阪商工会議所 7階 国際会議ホール(大阪市中央区本町橋2-8)
http://www.osaka.cci.or.jp/Shoukai/Map_Tel/shozaichi.html
◆プログラム:
【第1部】 13:30〜15:00
「改正省エネ法の概要と対応策」
改正ポイントやエネルギー使用量の把握の仕方、届出内容など
講師:財団法人省エネルギーセンター近畿支部
事務局次長 竹若 富三郎 氏
(15分休憩)
【第2部】 15:15〜16:15
「改正温対法の概要と対応策」
改正ポイントや省エネ法との関わり、届出内容など
講師:財団法人省エネルギーセンター近畿支部
事務局次長 竹若 富三郎 氏
【第3部】 16:15〜17:00
「大阪府温暖化の防止に関する条例について」
条例の概要や省エネ法・温対法との関係、届出内容など
講師:大阪府環境農林水産部
みどり・都市環境室地球環境課 ご担当官
◆参加費: 大商会員 2,000円 / 特商・一般 5,000円
※1人当たり、消費税込み
◆詳細・お申込みについては下記HPをご覧ください
http://r26.smp.ne.jp/u/No/68444/fFamF6H7ci0D_103395/0608_energy2.html
■お問合せ先:
大阪商工会議所 経済産業部 産業・技術振興担当
TEL:06-6944-6300 FAX:06-6944-6249
2009年05月12日
改正「省エネ法」・「温対法」対応セミナー
4月1日から「改正省エネ法」と「改正温対法」が施行され、今まで対象外であった
中小規模の事業場も、一定の条件を満たせば規制対象となり、早急な対応が必要と
なります。本セミナーでは、省エネ法分野だけでなく、密接に関連する両法の概要
と対応のポイント、さらには、「温対法」と「大阪府の温暖化防止条例」について
も触れ、これらの関わりを含めて総合的に解説します。
◇日時:2009 年 6 月 8 日(月) 13:30〜17:00
◇場所:大阪商工会議所 国際会議ホール
◇料金:会員2,000円、一般5,000円
◇問合先:産業・技術振興担当 ◇TEL :06-6944-6300




















