「地球の熱と宇宙の冷たさ」を利用して発電するシステムが開発さ アメリカのカリフォルニア大学デービス校の研究チームが、
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三井物産、次世代地熱開発の米新興に出資 国内展開も視野 クエイズは28年にも発電所を米国で稼働させ、
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日本も安価な火力発電でAIを推進すべきだ このままでは米中に置いてきぼりを食らう 米中は火力発電を軸にAIデータセンターを拡大、
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日テレ、誤報を訂正 建設中の大間原発「地震で稼働停止していない」と配信 - Yahoo!ニュース 日本テレビ放送網は12月9日、
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中国初の内燃力発電無人インテリジェント制御システムが稼働 - AFPBB News 【12月10日 CGTN Japanese】中国初の内燃力発電インテリジェント自主運転
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米国・コロラド州における新設太陽光発電所への出資について - 伊藤忠商事 ...発電事業者のContour Global社(本社:英国ロンドン)と、米国・
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伊方発電所の異常時通報連絡(令和7年11月分) 伊方3号機は第18回定期事業者検査中のところ、
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2025年12月11日
「地球の熱と宇宙の冷たさ」を利用して発電するシステムが開発される - Gigazine
2025年11月16日
令和7年度 第2回熱利用分科会(REIFビジネス交流会) 開催報告(開催日:2025.10.17)
令和7年度第2回熱利用分科会が、10月17日にREIFふくし ま2025の会場において開催されました。
今回は、熱の利用に関して課題を持たれている事業者に熱利用関連 の専門家との相談の機会を提供する相談会として開催しました。
専門家として省エネルギーセンター、福島県再生可能エネルギー研 究所(FREA)、エネルギー総合工学研究所並びに再エネ研究会 循環型熱利用ワーキンググループ企業のエキスパートが相談を受け ました。
相談会では具体的課題を持つ事業者に加え、情報・意見交換、専門 家との交流を目的とする方も含め、5企業・団体との相談セッショ ンを実施しました。
相談セッションでは、時間を超過して活発な議論が交わされ、具体 的取組に向けての今後のフォローの方針が示されました。
この相談会が参加の皆様方の具体的課題への取組の一助となること 、およびコミュニケーション網形成に繋がるものと期待しておりま す。
熱利用分科会では、今後も多様なイベントを企画して参りますので 、会員の皆様におかれましては引き続きご参加をお願いいたします 。
参加いただきました企業・エキスパートの皆様、イベントへの参加 、誠にありがとうございました。
★会員の方は、ログインして交流会写真をご覧いただけます。
https://energy-agency-fukushim a.com/b_report/11993/
今回は、熱の利用に関して課題を持たれている事業者に熱利用関連
専門家として省エネルギーセンター、福島県再生可能エネルギー研
相談会では具体的課題を持つ事業者に加え、情報・意見交換、専門
相談セッションでは、時間を超過して活発な議論が交わされ、具体
この相談会が参加の皆様方の具体的課題への取組の一助となること
熱利用分科会では、今後も多様なイベントを企画して参りますので
参加いただきました企業・エキスパートの皆様、イベントへの参加
★会員の方は、ログインして交流会写真をご覧いただけます。
https://energy-agency-fukushim
2025年10月05日
船の未利用熱で発電 三浦工業、28年度めどに実証 - 日本経済新聞 日本経済新聞
船の未利用熱で発電 三浦工業、28年度めどに実証 - 日本経済新聞 バイナリー発電は熱水や蒸気の力で沸点の低いアンモニアなどの媒
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2025年09月29日
福島県再生可能エネルギー関連産業推進研究会 熱利用分科会 『熱利用関連の省エネルギー ビジネス交流会』 (17日14:00〜)
このたび再エネ研究会熱利用分科会では、REIFふくしま202 5を会場に、ビジネス交流会を開催いたします。
熱の利用に関連して、エネルギー利用効率の向上、自然エネルギー の導入等について、課題や問題意識を持たれている企業の皆様に、 熱分野のエキスパートとの交流・相談の機会を提供しますので、積 極的なエントリーをお待ちしております。
〇日時:2025年10月17日(金) 14:00〜16:00
〇場所:REIFふくしま2025会場内(ビッグパレットふくし ま 郡山市南2丁目52)
〇内容:熱利用に関するエキスパートとの交流・相談会
≫財団法人省エネルギーセンター
(省エネルギー、脱炭素関連の専門組織)
≫産総研再生可能エネルギー研究センター地中熱研究チーム
(地中熱を始めとする熱利用技術の研究チーム)
≫循環型熱利用ワーキンググループ
(再エネ研会員企業で組織する、多様な熱源の効率的利用の実装 を目指す企業グループ)
〇募集対象企業:熱利用についての課題・問題意識を持たれている 企業
・熱利用の効率化が必要と感じているが、何が課題なのかよくわか らない
・使えていない排熱を有効に利用したい
・空調・給湯等の省エネ化のため、設備更新・新規導入を検討中
・顧客ニーズに応えるために、脱炭素・省エネの活動をおこないた い
・自然エネルギーを導入して燃料・電力消費を削減したい
・熱利用の効率を向上したい 等
〇申込:下記URLよりお申し込み下さい.
https://forms.office.com/r/cUP ksKrzDg
※再エネ研究会未加入の方は、研究会に登録申請の上、お申し込み ください。
〇申込締切:2025年10月3日(金)
〇募 集 数 :6社程度(応募多数の場合、調整を行う場合があります)
〇参 加 費 :無料
〇お問合せ:公益財団法人福島県産業振興センター エネルギー・エージェンシーふくしま
担当:藤本 e-mail: fujimoto@f-open.or.jp
「ビジネスマッチング・交流会」開催については以下でもご覧いた だけます。
https://energy-agency-fukushim a.com/information/11739/
熱の利用に関連して、エネルギー利用効率の向上、自然エネルギー
〇日時:2025年10月17日(金) 14:00〜16:00
〇場所:REIFふくしま2025会場内(ビッグパレットふくし
〇内容:熱利用に関するエキスパートとの交流・相談会
≫財団法人省エネルギーセンター
(省エネルギー、脱炭素関連の専門組織)
≫産総研再生可能エネルギー研究センター地中熱研究チーム
(地中熱を始めとする熱利用技術の研究チーム)
≫循環型熱利用ワーキンググループ
(再エネ研会員企業で組織する、多様な熱源の効率的利用の実装
〇募集対象企業:熱利用についての課題・問題意識を持たれている
・熱利用の効率化が必要と感じているが、何が課題なのかよくわか
・使えていない排熱を有効に利用したい
・空調・給湯等の省エネ化のため、設備更新・新規導入を検討中
・顧客ニーズに応えるために、脱炭素・省エネの活動をおこないた
・自然エネルギーを導入して燃料・電力消費を削減したい
・熱利用の効率を向上したい 等
〇申込:下記URLよりお申し込み下さい.
https://forms.office.com/r/cUP
※再エネ研究会未加入の方は、研究会に登録申請の上、お申し込み
〇申込締切:2025年10月3日(金)
〇募 集 数 :6社程度(応募多数の場合、調整を行う場合があります)
〇参 加 費 :無料
〇お問合せ:公益財団法人福島県産業振興センター エネルギー・エージェンシーふくしま
担当:藤本 e-mail: fujimoto@f-open.or.jp
「ビジネスマッチング・交流会」開催については以下でもご覧いた
https://energy-agency-fukushim
2025年09月24日
「未利用排熱で発電」技術の実証実験を恵比寿ガーデンプレイスで実施 - PR TIMES
「未利用排熱で発電」 これは、東京都が推進する「
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【特集】新&覧ヘ発電:実証実験開始から約1年− 長岡市の寺泊水族博物館。屋上に設置されていたのは、
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小泉進次郎氏「対応が必要」、太陽光発電所整備による環境破壊念 自民党総裁選の候補者5氏による24日の公開討論会で、太陽光発
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食料生産と発電を同時に行う農園とは? - WWFジャパン WWFジャパンマーケティング室でインターンをしている糸井です
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メルセデス・ベンツ、ドイツ北西部に140MW規模の風力発電所 自動車大手のメルセデス・ベンツは9月18日、
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いま、洋上風力発電は/事業環境「逆風」も潜在力に注目 - 電気新聞 政府は2月に閣議決定した第7次エネルギー基本計画で、
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千葉県 洋上風力発電 協力維持の新会議設置 三菱商事も参加 - NHKニュース 【NHK】千葉県は、三菱商事が県の沖合で計画していた洋上風力
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ゼロワットパワー、バイオマス発電所買収/静岡で8. ...発電所を保有する鈴川エネルギーセンターを買収し、
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海洋温度差発電の冷排水に関する環境アセスメントで海底観測の効 株式会社商船三井(社長:橋本 剛、本社:東京都港区、以下「当社」)は、海洋温度差発電(
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灌漑用水路の上に太陽光パネルを設置 米国の「ソーラーカナル」プロジェクト - ELEMINIST 干ばつのリスクを減らし、冷却効果で発電効率が上がる. カリフォルニア州の灌漑水路に設置された太陽光発電パネル. Photo by Turlock Irrigation District. |
2025年09月18日
令和7年度 第1回熱利用分科会 開催報告(開催日:2025.08.27)
令和7年度第1回熱利用分科会は、8月27日(水)に郡山市のけ んしん郡山文化センターで開催(リアル+オンライン)し、福島県 内外から60名を超える皆様にご参加いただきました。また、盛況 のうちに開催することができましたこと厚く御礼申し上げます。
今回のセミナーは以下の次第で進行し、熱利用と不可分な省エネル ギーについて、会員様には新しい視点を提供できたものと思います 。講演終了後には、会員同士や講師との交流を図るため名刺交換会 を行い、活発な対話が時間いっぱい続きました。
活発な会となりましたこと、この場をお借りしてご講演者様および ご参加者様に心より感謝申し上げます。
当分科会では10月のREIFにおいて、ビジネス交流会の開催を 予定しているほか、今後も種々のイベントを企画して参ります。会 員の皆様にはぜひ積極的にご参加いただきますようお願いいたしま す。
【次第】
1 「地域・地方における省エネ(熱利用分野)に関する動向」
福島県再生可能エネルギー関連産業推進研究会 熱利用分科会長 冨樫 聡
2 「再エネ熱利用の普及に向けた技術開発/NEDOプロジェクトの 紹介」
産総研 FREA 地中熱研究チーム 主任研究員 シュレスタ ガウラブ 氏
3 「陸上養殖事業における熱利用ニーズ・期待すること」
株式会社HANERU葛尾 代表取締役社長 松延 紀至 氏
4 「熱利用効率の観点からみた省エネのポイント」 (ビデオ講演)
一般財団法人省エネルギーセンター マネージャー 鈴木 伸隆 氏
5 「再エネ研究会熱利用分科会の活動・企画について」
エネルギー・エージェンシーふくしま コーディネーター 藤本 智
※分科会終了後、ネットワーク形成に向け名刺交換会を開催しまし た。
◎会員の方は、以下より資料・録画ビデオ等をご覧ください。
https://energy-agency-fukushim a.com/b_report/11627/
今回のセミナーは以下の次第で進行し、熱利用と不可分な省エネル
活発な会となりましたこと、この場をお借りしてご講演者様および
当分科会では10月のREIFにおいて、ビジネス交流会の開催を
【次第】
1 「地域・地方における省エネ(熱利用分野)に関する動向」
福島県再生可能エネルギー関連産業推進研究会 熱利用分科会長 冨樫 聡
2 「再エネ熱利用の普及に向けた技術開発/NEDOプロジェクトの
産総研 FREA 地中熱研究チーム 主任研究員 シュレスタ ガウラブ 氏
3 「陸上養殖事業における熱利用ニーズ・期待すること」
株式会社HANERU葛尾 代表取締役社長 松延 紀至 氏
4 「熱利用効率の観点からみた省エネのポイント」 (ビデオ講演)
一般財団法人省エネルギーセンター マネージャー 鈴木 伸隆 氏
5 「再エネ研究会熱利用分科会の活動・企画について」
エネルギー・エージェンシーふくしま コーディネーター 藤本 智
※分科会終了後、ネットワーク形成に向け名刺交換会を開催しまし
◎会員の方は、以下より資料・録画ビデオ等をご覧ください。
https://energy-agency-fukushim
2025年09月08日
福島県再生可能エネルギー関連産業推進研究会 熱利用分科会 『熱利用関連の省エネルギー ビジネス交流会』 (17日14:00〜)
このたび再エネ研究会熱利用分科会では、REIFふくしま202 5を会場に、ビジネス交流会を開催いたします。
熱の利用に関連して、エネルギー利用効率の向上、自然エネルギー の導入等について、課題や問題意識を持たれている企業の皆様に、 熱分野のエキスパートとの交流・相談の機会を提供しますので、積 極的なエントリーをお待ちしております。
〇日時:2025年10月17日(金) 14:00〜16:00
〇場所:REIFふくしま2025会場内(ビッグパレットふくし ま 郡山市南2丁目52)
〇内容:熱利用に関するエキスパートとの交流・相談会
≫財団法人省エネルギーセンター
(省エネルギー、脱炭素関連の専門組織)
≫産総研再生可能エネルギー研究センター地中熱研究チーム
(地中熱を始めとする熱利用技術の研究チーム)
≫循環型熱利用ワーキンググループ
(再エネ研会員企業で組織する、多様な熱源の効率的利用の実装 を目指す企業グループ)
〇募集対象企業:熱利用についての課題・問題意識を持たれている 企業
・熱利用の効率を向上したい
・使えていない排熱を有効に利用したい
・熱利用機器の更新・新規導入を検討している
・自然エネルギーを導入して燃料・電力消費を削減したい 等
〇申込:下記URLよりお申し込み下さい.
https://forms.office.com/r/cUP ksKrzDg
※再エネ研究会未加入の方は、研究会に登録申請の上、お申し込み ください。
〇申込締切:2025年10月3日(金)
〇募 集 数 :6社程度(応募多数の場合、調整を行う場合があります)
〇参 加 費 :無料
〇お問合せ:公益財団法人福島県産業振興センター エネルギー・エージェンシーふくしま
担当:藤本 e-mail: fujimoto@f-open.or.jp
[1]から[4]の「ビジネスマッチング・交流会」開催について は以下でもご覧いただけます。
https://energy-agency-fukushim a.com/information/11739/
熱の利用に関連して、エネルギー利用効率の向上、自然エネルギー
〇日時:2025年10月17日(金) 14:00〜16:00
〇場所:REIFふくしま2025会場内(ビッグパレットふくし
〇内容:熱利用に関するエキスパートとの交流・相談会
≫財団法人省エネルギーセンター
(省エネルギー、脱炭素関連の専門組織)
≫産総研再生可能エネルギー研究センター地中熱研究チーム
(地中熱を始めとする熱利用技術の研究チーム)
≫循環型熱利用ワーキンググループ
(再エネ研会員企業で組織する、多様な熱源の効率的利用の実装
〇募集対象企業:熱利用についての課題・問題意識を持たれている
・熱利用の効率を向上したい
・使えていない排熱を有効に利用したい
・熱利用機器の更新・新規導入を検討している
・自然エネルギーを導入して燃料・電力消費を削減したい 等
〇申込:下記URLよりお申し込み下さい.
https://forms.office.com/r/cUP
※再エネ研究会未加入の方は、研究会に登録申請の上、お申し込み
〇申込締切:2025年10月3日(金)
〇募 集 数 :6社程度(応募多数の場合、調整を行う場合があります)
〇参 加 費 :無料
〇お問合せ:公益財団法人福島県産業振興センター エネルギー・エージェンシーふくしま
担当:藤本 e-mail: fujimoto@f-open.or.jp
[1]から[4]の「ビジネスマッチング・交流会」開催について
https://energy-agency-fukushim
2025年08月20日
令和7年度 第1回熱利用分科会(8月27日)参加申込受付中!
開催日程:8月27日(水) 14:00-16:00
会 場:郡山市けんしん文化センター 4階会議室 (福島県郡山市堤下町1−2)
TEAMSによるオンラインとのハイブリッド開催
エネルギーの使用において、熱としての利用は大きな割合を占めて いますが、実際には目的の用途には活用されずに捨てられてしまう 熱が多いという課題があります。
総合的なエネルギー利用効率の向上のためには、身近にある多様な 熱源を適切に利用することと、その使用に際して省エネ技術を駆使 して、エネルギーを無駄なく使うことが大変重要ですが、熱の使い 方によっては多くのエネルギーが簡単に失われてしまいます。 今回の熱利用分科会では(一財)省エネルギーセンターから専門家 をお招きし、熱利用に関わる省エネ技術・ 事例の解説をいただきます。また陸上養殖に取り組む事業者の省エ ネ/熱利用ニーズや、地域における熱利用の動向及び面的利用に関 する技術開発の状況について紹介します。
熱利用の効率向上に不可欠な省エネの視点の重要性と、関連する技 術動向を理解するのに大変有益な内容となっております。 皆様の奮ってのご参加をお待ちしております。
【プログラム】
1 「地域・地方における省エネ(熱利用分野)に関する動向」 14:00 ~ 14:20
福島県再生可能エネルギー関連産業推進研究会 熱利用分科会長 冨樫 聡
(産総研FREA 再生可能エネルギー研究センター 地中熱チーム研究チーム長)
2 「再エネ熱利用の普及に向けた技術開発/NEDOプロジェクトの 紹介」 14:20 ~ 14:50
国立研究開発法人産業技術総合研究所 再生可能エネルギー研究センター
地中熱研究チーム 主任研究員 シュレスタ ガウラブ 氏
3 「陸上養殖事業における熱利用ニーズ・期待すること」 14:50 ~ 15:20
株式会社HANERU葛尾 代表取締役社長 松延 紀至 氏
4 「熱利用効率の観点からみた省エネのポイント」 15:20 ~ 15:50
一般財団法人省エネルギーセンター マネージャー 鈴木 伸隆 氏
5 「再エネ研究会熱利用分科会の活動・企画について」 15:50 ~ 16:00
循環型熱利用WG、熱利用ビジネス入門講座について
エネルギー・エージェンシーふくしま コーディネーター 藤本 智
============================== ===========================
◆申込締切◆ 令和7年8月20日(水)23:00
◆参加定員◆ 会場 50名、オンライン 50名 ※先着順、定員になり次第締め切らせていただきます。
◆参 加 費 ◆ 無料
◆お申込み方法◆
〇会場参加ご希望の方:ホームページの会員専用ページよりお申込 みください。
https://energy-agency-fukushim a.com/b_information/11624/
〇オンライン参加ご希望の方:下記のオンライン参加登録urlよ りお申込みください。
https://events.teams.microsoft .com/event/42524ed0-5935-4030- 9055-73f9fe658614@7a079e62- c42e-4600-a5c4-c0ef674de0a3
※会場参加は再エネ研究会会員限定となります。
※会場の駐車場については、下記案内をご参照ください。
https://bunka-manabi.or.jp/kc- center/top/access.html
※会員の方はhttps://energy-agency-fu kushima.com/b_report/11627/ より資料をダウンロードできます。
(事前DL期間8/25日15:00-27日15:00)
※会員以外の方は、「オンライン聴講のみ」となり、資料共有は致 しかねます。予めご了承ください。
※個人情報取り扱いについて:申し込みに当たり収集した個人情報 は、EAFでの参加者の確認・連絡のために使用いたします。 氏名・所属情報については再エネ研究会(分科会長/事務局)、県 次世代産業課、講演者へ共有いたします。
会 場:郡山市けんしん文化センター 4階会議室 (福島県郡山市堤下町1−2)
TEAMSによるオンラインとのハイブリッド開催
エネルギーの使用において、熱としての利用は大きな割合を占めて
総合的なエネルギー利用効率の向上のためには、身近にある多様な
熱利用の効率向上に不可欠な省エネの視点の重要性と、関連する技
【プログラム】
1 「地域・地方における省エネ(熱利用分野)に関する動向」 14:00 ~ 14:20
福島県再生可能エネルギー関連産業推進研究会 熱利用分科会長 冨樫 聡
(産総研FREA 再生可能エネルギー研究センター 地中熱チーム研究チーム長)
2 「再エネ熱利用の普及に向けた技術開発/NEDOプロジェクトの
国立研究開発法人産業技術総合研究所 再生可能エネルギー研究センター
地中熱研究チーム 主任研究員 シュレスタ ガウラブ 氏
3 「陸上養殖事業における熱利用ニーズ・期待すること」 14:50 ~ 15:20
株式会社HANERU葛尾 代表取締役社長 松延 紀至 氏
4 「熱利用効率の観点からみた省エネのポイント」 15:20 ~ 15:50
一般財団法人省エネルギーセンター マネージャー 鈴木 伸隆 氏
5 「再エネ研究会熱利用分科会の活動・企画について」 15:50 ~ 16:00
循環型熱利用WG、熱利用ビジネス入門講座について
エネルギー・エージェンシーふくしま コーディネーター 藤本 智
==============================
◆申込締切◆ 令和7年8月20日(水)23:00
◆参加定員◆ 会場 50名、オンライン 50名 ※先着順、定員になり次第締め切らせていただきます。
◆参 加 費 ◆ 無料
◆お申込み方法◆
〇会場参加ご希望の方:ホームページの会員専用ページよりお申込
https://energy-agency-fukushim
〇オンライン参加ご希望の方:下記のオンライン参加登録urlよ
https://events.teams.microsoft
※会場参加は再エネ研究会会員限定となります。
※会場の駐車場については、下記案内をご参照ください。
https://bunka-manabi.or.jp/kc-
※会員の方はhttps://energy-agency-fu
(事前DL期間8/25日15:00-27日15:00)
※会員以外の方は、「オンライン聴講のみ」となり、資料共有は致
※個人情報取り扱いについて:申し込みに当たり収集した個人情報
2025年03月18日
令和6年度 第3回熱利用分科会 開催報告
令和6年度第3回熱利用分科会は、2月14日に郡山市のビッグパレットふくしまで、リアル・オンライン(Teams)のハイブリッド形式でセミナーを開催しました。当日は県内外より約70名の皆様にご参加いただき、盛況な会となりましたこと厚くお礼申し上げます。
今回のセミナーでは、第1回分科会セミナーでの再エネ熱利用の全体観とその課題に関する講演を受けて、主要な個別の再エネ熱源の特性と利用事例について講演をいただきました。続いて再エネ熱を利用した事業の事例紹介として、(株)サイエンス・イノベーション/サイエンス(株)様より、活用している熱利用技術と陸上養殖事業について、事業者の視点から紹介していただきました。多様な再エネ熱の特性と、それがどのように利用されているのかを理解するのに大変有用な機会となりました。
会の終了後には、会員同士や講師の方との名刺交換会の機会が設けられ、会場の閉場時刻まで活発な交流の場となりました。
当分科会は本年度設立された再エネ研の新しい分科会です。熱の利用は再エネ利用の広い領域と関連いたしますので、再エネ研究会会員の皆様におかれましては、是非当分科会へ登録くださるようお願いします。
【次 第】
1 「開会挨拶」
福島県再生可能エネルギー関連産業推進研究会 熱利用分科会長 冨樫 聡
((国研)産総研 再生可能エネルギー研究センター 地中熱チーム 研究チーム長)
2 「地中熱の先進事例について」
特定非営利活動法人 地中熱利用促進協会 理事長 笹田 政克 氏
3 「産業用における太陽熱利用について」
一般社団法人 ソーラーシステム振興協会 専務理事 原 人志 氏
4 「木質バイオマス熱利用のすすめ」
一般社団法人 日本木質バイオマスエネルギー協会 副会長 矢部 三雄 氏
5 「多様な熱源を利用したヒートポンプ導入事例と陸上養殖の事業化」
株式会社サイエンス・イノベーション 代表取締役 桑原 克己 氏
サイエンス株式会社 東北営業所 所長 奥野 敏彦 氏
※会員の方は、ログインして資料等をご覧いただけます。
※ご講演者様のご厚意により、ご参加申込の皆様へのご提供ですので、取り扱いには十分ご注意ください。会員のみです
https://energy-agency-fukushima.com/b_report/10654/
今回のセミナーでは、第1回分科会セミナーでの再エネ熱利用の全
会の終了後には、会員同士や講師の方との名刺交換会の機会が設け
当分科会は本年度設立された再エネ研の新しい分科会です。熱の利
【次 第】
1 「開会挨拶」
福島県再生可能エネルギー関連産業推進研究会 熱利用分科会長 冨樫 聡
((国研)産総研 再生可能エネルギー研究センター 地中熱チーム 研究チーム長)
2 「地中熱の先進事例について」
特定非営利活動法人 地中熱利用促進協会 理事長 笹田 政克 氏
3 「産業用における太陽熱利用について」
一般社団法人 ソーラーシステム振興協会 専務理事 原 人志 氏
4 「木質バイオマス熱利用のすすめ」
一般社団法人 日本木質バイオマスエネルギー協会 副会長 矢部 三雄 氏
5 「多様な熱源を利用したヒートポンプ導入事例と陸上養殖の事業化
株式会社サイエンス・イノベーション 代表取締役 桑原 克己 氏
サイエンス株式会社 東北営業所 所長 奥野 敏彦 氏
※会員の方は、ログインして資料等をご覧いただけます。
※ご講演者様のご厚意により、ご参加申込の皆様へのご提供ですの
https://energy-agency-fukushim
2025年01月31日
ヤンマー、排熱による熱電発電システム、媒体循環で高出力化 - ニュース - メガソーラービジネス
鏡野町に国内最大級の風車25基の発電所計画… 計画では、東京の再生可能エネルギー関連企業が町内の山間部で、
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ヤンマー、排熱による熱電発電システム、媒体循環で高出力化 - ニュース - メガソーラービジネス ヤンマーホールディングス(大阪市)は1月24日、
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アンカー、家庭用蓄電池に参入 太陽光発電で毎月1.5万円の節約も - Yahoo!ニュース ...発電しにくい梅雨や冬でも安心としている。最大入出力は4,
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トランプ氏、風力発電は「ゴミ」 脱・脱炭素で揺らぐ鉱物資源の青写真 - 日本経済新聞 トランプ米大統領は「脱・脱炭素」をもくろむ。
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KDDIとJパワー、陸上風力発電所に係るバーチャルPPAを締 〜再生可能エネルギーの活用で通信事業における脱炭素化を推進〜
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国内最大級の長府バイオマス発電所 営業運転開始 下関|NHK 山口県のニュース この発電所では、
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次世代営農型太陽光発電システムが令和6年度新エネ大賞「 出光興産株式会社のプレスリリース(2025年1月30日 14時04分)次世代営農型太陽光発電システムが令和6年度新エ
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先進的な合成燃料製造技術の実用化に向けた研究開発」 本公募「カーボンリサイクル・次世代火力発電等技術開発/
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「窓が発電所に」建物が再生エネルギー拠点に…韓国・ 効率を重視しすぎると、
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アマゾンJ、国内再エネ発電設備を2倍以上に拡大 - LOGISTICS TODAY これにより、2023年に101メガワットだった国内での発電設
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2024年10月29日
サラワク州政府、今度は海洋温度差発電の研究を開始 - asia infonet.com
サラワク州政府、今度は海洋温度差発電の研究を開始 - asia infonet.com ...発電システム。火力発電や原子力発電と同様に蒸気を発生させてタ
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港湾荷役機械などの燃料転換や発電プロジェクトが始動(米国) | 世界のクリーン水素 ... 米国では、環境対策に積極的なカリフォルニア州を中心に、
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化石燃料の自家用発電機に頼らざるを得ない新興国で脱炭素をどう AIデータセンターで必要になる先進国の天文学的な電力消費も脱
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AI電力需要、長期的に気候にプラスの影響− 天然ガス発電所向け設備の製造・供給で世界最大手の GEベルノバのスコット・ストラジック最高経営責任者(CEO)
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メタルワン、波力発電の企業に出資 鋼材も納入 - 日本経済新聞 発電設備に使う厚板や鋼管などを納入して量産化を支援するほか、
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宮城 女川原発2号機 きょう再稼働 福島第一原発と同タイプで初 - NHKニュース 【NHK】宮城県にある東北電力の女川原子力発電所2号機は、
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メタルワン、波力発電の企業に出資 鋼材も納入 - 日本経済新聞 8月に波力発電の技術開発などを手がけるグローバルエナジーハー
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長山発電所(水力)2号機の営業運転を開始しました〜長山発電所 電源開発株式会社(以下「Jパワー」、本社:東京都中央区、
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ディーゼル発電機の世界市場規模は、 リサーチステーション合同会社は、海外市場調査レポート「
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洋上風力発電所に併設される陸上蓄電池設備へのリスク評価サービ 損害保険ジャパン株式会社のプレスリリース(
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三面発電所など水力発電所7か所の電力売却(一般競争入札 - 新潟県ホームページ 一般競争入札の実施について(公告). 地方自治法(昭和22年法律第67号) |
2024年10月09日
令和6年度 第1回熱利用分科会(8月23日)開催報告
令和6年度第1回熱利用分科会は、8月23日(金)に郡山市のビッグパレットふくしまで、リアル・オンライン(Teams)のハイブリッド形式でセミナーを開催しました。
当日は県内外より約70名以上の皆様にご参加いただき、盛況な会となりましたこと厚くお礼申し上げます。
今年度から福島県再生可能エネルギー関連産業推進研究会に設置された熱利用分科会の初めての分科会企画となります。
セミナーは下記の次第で進行し、再エネ熱利用の全体観、そこに利用される技術、応用に関する最近のトレンドから県の支援制度まで、再エネ熱の利用に関する広い範囲をカバーする講演会となりました。会員の皆様には有益な情報を提供できたものと存じます。
分科会の終了後には、会員同士や講師の方との名刺交換会の機会が設けられ、会場の閉場時刻まで活発な交流の場となりました。
当分科会では、今後も先進施設見学会やセミナー等、熱利用に関するイベントを企画して参ります。
会員の皆様の積極的なご参加をお待ちしております。
※福島県再エネ研究会会員の方は、会員専用ページにて下記がご覧いただけます。
https://energy-agency-fukushima.com/
・「分科会開催報告」:資料等
・「関連書庫」 :録画ビデオ
当日は県内外より約70名以上の皆様にご参加いただき、盛況な会
今年度から福島県再生可能エネルギー関連産業推進研究会に設置さ
セミナーは下記の次第で進行し、再エネ熱利用の全体観、そこに利
分科会の終了後には、会員同士や講師の方との名刺交換会の機会が
当分科会では、今後も先進施設見学会やセミナー等、熱利用に関す
会員の皆様の積極的なご参加をお待ちしております。
※福島県再エネ研究会会員の方は、会員専用ページにて下記がご覧
https://energy-agency-fukushim
・「分科会開催報告」:資料等
・「関連書庫」 :録画ビデオ


