最近の記事

グローバル・シーは official-site.infoを発行しています。

officialsite_logo.png

見える化を支援します。BEMS、エネルギーコスト削減ならインスター・イッツ・ジャパンにご相談ください

2025年07月28日

地域脱炭素への挑戦【太陽光発電とエネルギーの未来を考えるメディア】

PVeye20258月号の読みどころ」

www.pveye.jp


◇本メールはヴィズオンプレス(株)が発行する太陽光発電とエネルギーの未来を考えるメディア「PVeye」の情報をお届けするものです。今後、ヴィズオンプレス社からのメールによる「お知らせ」が不要の方は、本メール末尾のご案内をお読みください。すでに雑誌「PVeye」のご購読申し込みをいただいておりましたら、失礼のほどお詫び申し上げます。


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


太陽光発電とエネルギーの未来を考えるメディア「PVeye」(ピーブイアイ)。太陽光発電(PV)を中心とした再生可能エネルギーによって世界はいかなる変貌を遂げるのか。脱原発の代替源あるいは分散型電源としての可能性、政治・経済、マーケット、企業、技術まで、さまざまなeye=∞視野≠ノ立ち、再エネが拓く新たなエネルギー像を描きたいとの意をその名に込めております。


725日に20258月号(Vol.161)を発刊致しましたので、ご案内させて頂きます。


PVeye 20258月号(Vol.161)のページラインナップ


--<<特集1>>---------------------------------------------------

【千里の道も一歩から!地域脱炭素への挑戦】


地域脱炭素≠ニは、2050年までに地域の二酸化炭素排出量を実質ゼロまで削減しつつ、地域の社会課題を解決し、さらには地域の経済を活性化させるという壮大なプロジェクトだ。それを、専門技術を有する地域外の企業と連携しながらも、地域主導で進めていかなければならない。それだけに、困難が多く、課題は山積みだが、意欲的な自治体や企業は決して歩みを止めない。彼らの挑戦に迫って、地域脱炭素実現への道筋を探る。


◆◆特集の読みどころ◆◆


30年まで残り5年 試行錯誤の地域脱炭素

☆地域脱炭素を牽引 都道府県の役割

☆地域脱炭素の先導役 地域新電力の存在価値

☆地銀系から地場系まで 加速する地域主導の再エネ発電所づくり

☆関連インタビュー/門間雄司豊岡市長

☆オンサイトPPAで拓く離島の脱炭素

☆ヤンマー、営農用太陽光で地域脱炭素を下支え


<続きはこちらから>

==>https://www.pveye.jp/media/view/


◆◆その他の注目記事◆◆


eye sight

1】ループ、28年度年商1000億円標榜 中村氏CEO復帰

2】サンヴィレッジ、系統用蓄電事業で丸紅新電力と協業 高圧蓄電所販売開始


≪地方見聞録【北陸甲信越】≫

地域脱炭素の追い風

拡がるオンサイト太陽光


Professional Vision

デジタルグリッド 豊田祐介 代表取締役社長


このほか、多数の新着記事を掲載しております。


<詳細はこちらから>

==>https://www.pveye.jp/media/view/


【関連する記事】
posted by Mark at 12:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 太陽光発電 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック