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2019年05月24日

東芝エネルギーシステムズが地熱発電設備工事を担当した山葵沢地熱発電所が運転を開始 時事通信

 
  
 
<東証>オリックスが小安い 「インド風力発電を買収へ」
(9時、コード8591). 【材料】21日付の日本経済新聞朝刊は「オリックスは20日までに、インドの民間ノンバンク大手、インフラストラクチャー・リーシング・アンド・ ...
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東北電、上越火力発電所 新設工事に着手
東北電力は20日、上越火力発電所1号機(新潟県上越市)の新設工事に着工したと発表した。高効率な最新鋭のガスタービンを採用した発電所で、出力は57.2万 ...
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2045年「炭素ゼロ発電100%」には画期的イノベーションが必要だ
温室効果ガスの排出量を2050年までに80%削減するというカリフォルニア州の計画は達成可能だという。だが、その実現には画期的なイノベーションが必要だ。
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オリックス、インド風力発電を買収へ 共同出資事業、100億円見込む
風力発電には16年に参入し、現在7社で約870メガワットをしている。オリックスは近年、国内外で風力や地熱など再生エネルギーの開発や投資を拡大して ...
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住友商事や四国電力など、UAEで火力発電所を着工
発電設備には、アメリカのジェネラル・エレクトリック社製の最新ガスタービンが採用され、また同社は25年に渡って主要機器の長期保守サービスを提供する
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市民エレルギーちば 東光弘代表<1>発電と作農の“二毛作”
脱原発の実現へ、再生可能エネルギーの切り札と目される太陽光。政府の普及政策もあってあちこちに発電所を見かけるようになったが、広大な用地をどう ...
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ミャンマー発電に出資 新たな収益源に /広島
中国電力と四国電力は、ミャンマー最大都市ヤンゴンの天然ガス火力発電事業に出資すると発表した。両社がそれぞれ28・5%ずつ出資する。経済成長が見込ま ...
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ちょっと訪問/シグナス 小水力発電で試行錯誤
シグナスは、2014年に事業譲渡を受け、農業用水路に設置する小水力発電事業に参入した。1号機は18年に長野県松本市に設置。同松川村に設置した「高 ..
posted by Mark at 14:09| Comment(0) | 再生可能エネルギー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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