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2019年01月22日

2019-1-18

長野県企業局、新水力発電所の候補に10カ所
長野県企業局は17日、新たな水力発電所の建設を目指す「新規電源開発地点発掘プロジェクト」の3回目の会合を開き、県内10カ所の候補地を示した。それぞれ ...
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[変化を追う](32)第4部/発電事業、リスクと可能性(4)
動き出す巨人 JERA/完全統合、問われる成果 今年4月、国内の過半を占める約6500万キロワットの火力発電所を持つ巨人が産声を上げる。東京電力 ...
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新潟県内の温泉でも地熱発電事業 十日町市が事業者公募、蒸気量データも公開
新潟県十日町市は2月上旬頃、さらなる再生可能エネルギーの創出を目指し、市有の源泉施設「松之山温泉鷹の湯3号源泉」を活用した地熱発電事業に取り組む ...
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“風力発電”安く買い取るため 入札制導入の方針
再生可能エネルギーの固定価格買い取り制度を検討する経済産業省の有識者会議で、風力発電について安い電力を買い取る入札制を導入する方針が示されまし ...
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エア・ウォーター、バイオマス発電着工
工業ガス大手のエア・ウォーターは福島県いわき市でバイオマス燃料だけを燃やす設備としては国内最大級の発電所=写真=に着工した。東京電力福島第1原子力 ...
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大栄環境HD、バイオマス発電2カ所建設 木質と廃棄物併用
資源リサイクル大手の大栄環境ホールディングス(神戸市)は約250億円を投じ、国内2カ所で木質バイオマス(生物資源)と廃棄物を燃料とする発電所を建設する。
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鳥取県のPFI事業実施方針策定見通し/水力発電所は1月内
県営水力発電所再整備・運営等事業は、小鹿第1発電所(三朝町神倉地内)、同第2発電所(三朝町三朝地内)、日野川第1発電所(日野町福長地内)の再整備 ...
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中部電気保安協会が太陽光発電設備の絶縁監視装置を開発
中部電気保安協会(本店名古屋市中区、石田篤志理事長)は、漏電による故障を未然に防ぐ太陽光発電設備向けの絶縁監視装置を開発した。直流側に加え、 ...
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アセス対象は4万キロワット
環境省の有識者会議は17日、現在は法に基づく環境影響評価(アセスメント)の対象となっていない大規模太陽光発電所(メガソーラー)の新設について、出力4万 ...
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ユーラスエナジー、蘭で風力発電10万kW 新たに7カ所買収
ユーラスエナジーホールディングス(HD、東京都港区、稲角秀幸社長、03・5404・5300)は、オランダでの風力発電事業規模が10万キロワット超となった。
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 ウェブ 
 
女川原子力発電所1号機原子炉建屋内における溢水に係る原因と対策について
当社は、2018年12月4日に発生した女川原子力発電所1号機の原子炉建屋内における溢水について、本事象が発生した原因および再発防止対策を取りまとめ ...
posted by Mark at 00:23| Comment(0) | 再生可能エネルギー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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