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2018年04月22日

トンガに「可倒式風力発電」を納入、沖電グループ 日経テクノロジーオンライン

トンガに「可倒式風力発電」を納入、沖電グループ
沖縄電力のグループ企業で風力発電事業などを手掛けるプログレッシブエナジー(沖縄県中城村)は、トンガ王国向けに可倒式風力設備を5基納入する。日本政府によるODA(政府開発援助)の無償資金協力案件「風力発電システム整備計画」によるもの。 貿易商社の西澤(大阪市)とともにトンガ電力公社と1月27日に契約 ...
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四電、仙台の石炭火力発電所計画から撤退 利益得られず
両社は、石炭と木質バイオマスを燃料とする火力発電所(出力11・2万キロワット)の建設を計画。首都圏での電力販売の強化を見込み、2021年度から営業運転する予定だった。 両社は昨春から住民説明会を重ね、市の条例に基づく環境影響評価の手続きを進めていた。関係者によると、四国電は長期的な事業競争力などを ...
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大ガス、米で火力発電所取得 百数十億円で
大阪ガスは10日、米ミシガン州で天然ガス火力発電を手掛けるミシガンパワー発電所に全額出資したと発表した。米大手インフラファンドのロックランド・キャピタルなどが保有するウルバリン・パワー・ホールディングスから百数十億円で取得した。ノウハウを得て海外エネルギー事業の拡大につなげる。 米国での火力発電所への ...
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米火力発電事業に参画、海外事業強化へ 大ガス
大阪ガスは10日、米ミシガン州の天然ガス火力発電事業に参画すると発表した。発電所の運営会社の全株式を百数十億円で取得する。海外事業強化の一環で、海外の発電事業への参画は17カ所目。持ち分に応じた出力は約200万キロワットとなる。 対象となるのは1995年に運転開始したミシガンパワー天然ガス火力発電 ...
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英BP、米テスラと風力発電用の蓄電池で提携
サウスダコタ州にあるBPの風力発電所「タイタン1」に対し、テスラが今年下期に212キロワット(KW)/840キロワット時(KWh)の電池を供給する。 BPは米国のこの他12カ所で風力発電所を運営している。 風に頼る風力発電は電力供給が不安定だが、大規模な蓄電池が備われば商業上非常に有利になるため、石油企業が ...
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東北電が仮想発電所 自治体や企業の発電設備を遠隔制御し集約 3年間実証実験へ
東北電力は本年度、ICT(情報通信技術)を用いて自治体や企業、家庭が保有する発電設備や蓄電池を遠隔制御し、集約する実証実験に着手する。地域に分散する電源を ... 電源や蓄電池をICTで集中制御し、一つの発電所のように扱うことから「仮想発電所(バーチャルパワープラント、VPP)」と呼ばれる試み。 法人や家庭が ...
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大阪ガス、米火力発電事業に参画 海外事業強化へ
大阪ガスは10日、米ミシガン州の天然ガス火力発電事業に参画すると発表した。発電所の運営会社の全持ち分を百数十億円で取得する。海外事業強化の一環で、海外の発電事業への参画は17カ所目。持ち分に応じた出力は約200万キロワットとなる。 対象となるのは1995年に運転開始したミシガンパワー天然ガス火力 ...
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<仙台高松発電所>四国電が撤退表明 採算不安視、住友商事単独で推進
四国電力は10日、住友商事と仙台市宮城野区の仙台港で進めていた石炭バイオマス焼火力発電所「仙台高松発電所」(仮称、出力11万2000キロワット)の建設計画から撤退すると発表した。電力全面自由化後の価格競争で採算が厳しくなると予想され、判断した。住友商事は今後も、発電所建設に向けた検討を継続する
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大阪ガス、米火力発電事業に参画 海外事業強化へ
大阪ガスは10日、米ミシガン州の天然ガス火力発電事業に参画すると発表した。発電所の運営会社の全持ち分を百数十億円で取得する。海外事業強化の一環で、海外の発電事業への参画は17カ所目。持ち分に応じ ... 対象となるのは1995年に運転開始したミシガンパワー天然ガス火力発電事業で、出力12・5万キロワット。
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八戸バイオマス発電が稼働 年間発電量2万7000世帯分見込む
住友林業(東京)と住友大阪セメント(同)、JR東日本(同)が共同設立した八戸バイオマス発電(青森県八戸市)が、八戸港近くの八戸市河原木で営業運転を始めた。地元の青森県三八上北地域の間伐材などを燃料に、年間発電量は一般家庭約2万7000世帯分を見込む。 敷地面積2万460平方メートル、出力1万2400 ...
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 ウェブ 
 
伊方発電所の異常通報連絡
更新日:2018年4月10日. 伊方発電所の異常通報連絡(平成30年3月分)及び異常の原因と対策について. 異常時通報連絡の公表文(様式1-2). 伊方発電所から通報連絡のあった異常について(平成30年3月分). 平成30年4月10日原子力安全対策推進監(内線2352). 1_平成30年3月には、四国電力(株)から伊方発電所に ...
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玄海原子力発電所3号機2次系設備からの蒸気漏れに関する専門家の意見聴取会の傍聴手続きについて ...
最終更新日: 2018年4月10日. 県民環境部 原子力安全対策課 TEL:0952-25-7081 FAX:0952-25-7269 メール :genshiryokuanzentaisaku@pref.saga.lg.jp. 玄海原子力発電所3号機2次系設備からの蒸気漏れに関する専門家の意見聴取会を次のとおり開催します。傍聴を希望する方は、次に定める手続きに従って傍聴し ...
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posted by Mark at 22:32| Comment(0) | 再生可能エネルギー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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