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2018年03月21日

2018-3-20

LNG船が富山新港に初入港 北陸電の発電所向け
北陸電力が富山県射水市に建設中の発電所で使う液化天然ガス(LNG)約6万トンを積んだタンカーが17日、富山新港に初入港した。25日までにLNGをタンクへ移送し、所を順次試運転する。11月に営業運転を始める予定だ。同発電所は従来の石油と石炭に加えてLNGを燃料に使う。3種類の燃料を使う発電所は世界 ...
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雨が降っても発電する太陽電池、中国蘇州大が開発
同素子では、光電変換による一般的な太陽光発電に加えて、セルの表面上を流れ落ちる雨滴の摩擦によって発電が可能という。 ヘテロ接合シリコンの太陽電池セル上に、共通の電極としてポリチオフェン系導電性ポリマー(PEDOT:PSS)の透明な薄膜を形成した。PEDOT:PSSは反射光を低減することが可能なため、太陽電池 ...
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東南アジア発電所整備 日本、中国との競争で優位に (1/2ページ)
三菱重工業と日立製作所との火力発電事業統合会社、三菱日立パワーシステムズと三井物産が先月、超大型火力発電所の建設を受注したことを機に東南アジア市場をめぐる中国との輸出競争で日本が優位に立つとの見方が専門家の間に広がっている。同地域では、今後30年で発電所への必要投資額が1兆ドル(約106兆 ...
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飯舘に「クロス発電」 19年4月稼働へ、太陽光と風力連携で効率化
福島県飯舘村と東光電気工事(東京都)が共同出資する「いいたてまでいな再エネ発電」は、同村飯樋で運営する太陽光発電施設に風力発電設備を設置し、太陽光と風力を組み合わせた「クロス発電」を進める。風力発電設備を4月に着工する予定で、来年4月の稼働を目指す。 同社によると、日照時間の影響などもあり、太陽 ...
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日本最大※1 13.7MWの水上設置型メガソーラー発電所「千葉・山倉水上メガソーラー発電所」の竣工式を ...
京都府京都市)が共同出資する京セラTCLソーラー合同会社(本社:東京都千代田区)は、千葉県市原市に建設していた日本最大の水上設置型太陽光発電所である「千葉・山倉水上メガソーラー発電所」の完成にあたり、森田健作千葉県知事のご出席のもと、本日3月20日(火)竣工式を執り行いましたのでお知らせいたします。
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バイオガス発電、一貫支援 市民風力発電と帯広のコンサル新事業 計画から建設、運営 新電力も視野
道内外で風力発電事業を手がける市民風力発電(札幌)と、コンサルタント会社のバイオマスリサーチ(帯広)が、家畜ふん尿を活用したバイオガス発電所の建設から運営までを一貫して支援する新事業に取り組む。バイオガス発電は国の固定価格買い取り制度(FIT)の対象になったことで道内で導入量が伸びており、参入を ...
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IHI子会社、バイナリー初号機引き渡し/静岡・下田の温泉発電所向け
IHIは19日、100%出資子会社のIHIプラント建設が静岡県下田市の温泉利用発電向けに100キロワット級バイナリー発電装置を引き渡したと発表した。 ... IHIプラント建設として、バイナリー発電装置の商用第1号機となる。 ... 発電した電気は、FIT(再生可能エネルギー固定価格買取制度)に基づいて全量を販売する。
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大阪ガスが北海道で風力発電事業、2021年稼働へ
大阪ガスは2018年3月16日、北海道南部に風力発電所を建設すると発表した。100%子会社であるガスアンドパワー(大阪市)を通じ、風力発電事業を手掛ける日本風力開発(東京都港区)の100%子会社である尻別風力開発の発行済み株式を取得。今後日本風力開発と共同で「尻別風力発電所(仮称)」の建設を進める。
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島田ソーラーシェアリング発電所の売電開始に関するお知らせ
島田ソーラーシェアリング発電所の売電開始に関するお知らせ」適時開示はPDFで閲覧できます。 【ご注意】『みんなの株式』における「買い」「売り」の情報はあくまでも投稿者の個人的見解によるものであり、情報の真偽、株式の評価に関する正確性・信頼性等については一切保証されておりません。 また、東京証券取引所、大阪 ...
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神津さん「大切なのはエネルギーの組み合わせ」 / 石原さん「エネルギーにも関心持って」
神津 安定して使えること、経済的であること、環境に負荷をかけないこと、これらのバランスを取りながら、様々な発電方法を組み合わせることが大切です。例えば、太陽光は、貴重な国産のエネルギーで、発電時にCO2を出しませんが、出力は不安定だし、経済性もいまひとつ。石炭発電は安くて、出力も安定しています ...
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 ウェブ 
 100kW級バイナリー発電装置「HEAT INNOVATOR」
株式会社IHIの100%子会社であるIHIプラント建設株式会社株式会社(所在地:東京都江東区,社長:大澤 祐介、以下「IPC」)は、JXTGグループのJX金属株式会社(所在地:東京都千代田区、社長:大井 滋 氏、以下「JX金属」)が静岡県下田市に建設した下田温泉バイナリー発電所向けに、このたびIPCとして商用第一号機と ...
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 大飯発電所3号機の定格熱出力一定運転開始について
大飯発電所3号機は、本日21時43分に定格熱出力一定運転を開始しました。 今回の再稼動に向け、立...
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 太平洋地域ハイブリッド発電システム導入プロジェクト
太平洋地域の島しょ国の多くは、電力エネルギーを輸入燃料(ディーゼル)に頼っているため、輸送コストや価格の高騰による影響を受けやすく、燃料コストの削減が課題となっています。この協力では、フィジーを拠点とし、キリバス、ツバル、ミクロネシア、マーシャルを対象に、島しょ型ハイブリッド発電システム技術(注)の普及を ...
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 新奥泉水力発電
当社は、新奥泉水力発電所について2017年2月から建設工事を進めてまいりましたが、本日、営業運転を開始しましたのでお知らせいたします。 新奥泉水力発電所は、当社が所有する奥泉ダムの右岸直下に河川維持流量(注1)を利用した発電所を新設するもので、これまでダムから放流していた河川維持流量を有効活用して ...
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 2018年
本日、函館地方裁判所において、大間原子力発電所の建設・運転差止等を求める訴訟の判決が言い渡されました。 本日の判決は、大間原子力発電所の建設・運転差止請求及び損害賠償請求のいずれも棄却するものであり、判決内容の詳細については今後検討してまいりますが、当社の主張が基本的に認められたもので ...
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 手軽に使えるポータブル風力発電機「WindPal」
フィンランドの企業が開発した、屋外で手軽に使えるポータブル風力発電機「WindPal」。コンパクトなので手軽に持ち運び可能で、スマホなどの充電に活用できる頼もしいアイテムだ。 どこでも簡単に設置可能 「WindPal」は、片側を地面に、もう片側を木やテントなどに結び付け、羽の両端を張るように設置するだけで準備.
posted by Mark at 16:46| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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