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2018年01月02日

2018-1-1


「火力発電+EVは本当にエコ?」と疑問を呈すマツダが「夢のエンジン」開発
火力発電による電気で電気自動車(EV)を走らせることが本当にエコなのか−。自動車大手のマツダが、世界的なエンジン車の生産・販売規制の流れに疑問を呈し、環境問題解決の“切り札”としてガソリンエンジンの性能アップを進めている。EVシフトが進みそうな中でも、「夢の次世代エンジン」を開発するなど独自路線を ...
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【エコスタイルのエコBIz】小規模水力発電で地域に潤い
一方で、小規模水力発電に適した未開発地点は全国に多数存在しているが、FIT後も河川法の制約や既得権としての性質をもつ水利権(流水占用)などにより、新規の小規模水力発電所の開発は停滞しているのが現状だ。普及が進んでいない上、小規模水力発電機器は設置場所の条件によりカスタマイズが必要なため、立地 ...
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世界初の太陽光発電高速道路、中国で試験区間開通、「経済効果は無視できない」とシンガポール華字紙
シンガポール華字紙・聯合早報(電子版)は29日、中国山東省済南市でこのほど、世界初の太陽光発電高速道路の試験区間が開通したと報じた。 画像ID 667320 ・ 画像ID 667321 ・ Email ・ Share ・ Tweet; コメント. 2017年12月30日、中国メディアの参考消息網によると、シンガポール華字紙・聯合早報(電子版)は29日、中国 ...
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世界初の太陽光発電高速道路、中国で試験区間開通、「経済効果は無視できない」とシンガポール華字紙
シンガポール華字紙・聯合早報(電子版)は29日、中国山東省済南市でこのほど、世界初の太陽光発電高速道路の試験区間が開通したと報じた。 ... 路面は「通光性のコンクリート」「太陽光発電部品」「絶縁体による防護」の三層構造になっており、路面の摩擦係数や設計耐用年数などで従来のアスファルトやコンクリートの路面 ...
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パナソニック、パナホームの社名を変更しブランド統一を図る
原子力発電の推進が、今後困難になっていく状況を踏まえ、風力や地熱・太陽光・バイオマスなどの自然エネルギーが注目されているが、これらは現段階では発電量が一定しない。 これを踏まえてスマートグリッドでは、昼間の太陽光発電や風力発電できる時間帯は、発電した電力を電気自動車や家庭用蓄電池に蓄電。
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米国混迷トランプ政権1年 トランプ流炭都には光 米・ウェストバージニア州 石炭回帰で経済成長 閉山 ...
郊外の火力発電所では白煙がモクモクと上がっている。 「オバマ前政権の8年間は二酸化炭素(CO2)を出す石炭が完全に悪者にされた」。同州石炭協会のレイニー理事長(70)は一気にまくし立てると、口元を緩めた。「でもトランプ氏が流れを変えてくれた」. 気候変動に懐疑的なトランプ氏は、大統領に就任すると、選挙で公約 ...
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[新年特集]電気事業連合会会長に聞く
原子力発電所はこれまでに5基が再稼働しており、安全を最優先に安定運転の実績を着実に積み重ねていくことが重要だと考えている。原子燃料サイクルでは日本原燃の再処理工場などで安全管理上の問題が発生したが、電力業界としてこれまでの知見や経験を生かし、必要な支援を引き続き行っていく。高レベル放射性 ...
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エコカーで耳にする「ミラーサイクルエンジン」って何?
実際に現在、ホンダが発電用エンジンにそうしたサブコンロッドを使った機構を採用してアトキンソンサイクルとしています。 その後、吸気系のなかにロータリーバルブを組み込んで吸気量を制限することで、見た目の圧縮比を低くする方法もありました。これはマツダがユーノス800/ミレーニアで登場させたミラーサイクルの手法 ...
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地球温暖化阻止 米中の取り組みがカギ
今回初めて太平洋の島国フィジーが議長(バイニマラマ首相)を務める気候会議となった。開催前から、トランプ米大統領が、2015年、COP21において世界のほとんどの国が参加することで合意した「パリ協定」からの離脱を表明。さらに石炭火力発電の復活と石炭輸出まで許容する「CO2排出お構いなし」の政策が世界の ...
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【イーロン・マスク「テスラCEO」(上)】EV化の流れの中で 人となりとテスラの行く末
世界の投資家が「脱石油・石炭」に舵を切った。安倍首相は「高効率石炭発電所」を世界に売り込み、非難を受けている。日本の考えるスピードでは高効率化も省エネルギーなのだが、世界の投資家の目先は、既に「自然エネルギー発電とEV」に向いている。その中で、テスラはEVを進めようとし、トヨタはPHVに留まっている。
posted by Mark at 01:30| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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